ソルトを観た。
ロシアスパイ事件があった米国ではタイムリーな映画だろう。
この手の映画は、ストーリーのリアリズムがあった方が面白いのだが、残念ながら、スパイ達の行動に合理性が無く、わしは白けた。
レイトショーを観てきた。
映像はよくできている。
しかし、話がよく分からん。
B級映画の王道、プレデターズを観に行った。
予告編でマトリックスのモーフィアス役のローレンス・フィッシュバーンが出てるので、重要な役かと思ったら、ちょい役だった。
プレデターの2作めでアーノルド・シュワルツネッガーが出演を断ったというように、有名俳優をちょい役で使い、ネームバリューで映画を売ろうというコンセプトなのだろうか?
何も考えずに、アクションを観るには最適の映画だと思う。
吹き替え版3Dをゴディバのショコリキサーをお供に観た。
話の内容は単純明快で、そこそこ面白いが、3DとFSXに頼りすぎている。スリリングなシーンの間の取り方がイマイチ。
映像はよくできてる。
しかしB級映画…
設定は日本人には受け入れやすそうなネタだな。
ストーリーが分かり難かった。
3Dで見たが、高所恐怖症の人はたっぷり楽しめる ![]()
さすがキャメロン、作りがうまいな。
よくできたCGですことの一言に尽きる。
内容はイマイチ感…
観に行ってきた。
前田有一氏曰く、「ターミネーター3が無かった事にされ、物語はサラ・コナー・クロニクルズの続編となる」とチャンネル桜の超映画批評で言っていたので、そのつもりで観た。
サラ・コナー・クロニクルズ自体観てないが、3の内容を考えなければ違和感は無かったな。
原題が、Terminator Salvation ってなってたので、シリーズ4って位置付けにしたのは日本独自か?
内容的には、A-10が飛翔するシーンは軍事マニアには面白いけど、ターミネーターに絡む部分のスリリングな感じが乏しかったな。
テレビ朝日の支那イメージアップキャンペーン映画:-)
孫権が本木雅弘に似てるとか、曹操が城島茂に似てるなとか思いながら観ていた(笑)
Iはイマイチ感があったが、IIは火計でおもろかったな。