南朝鮮の今後の展開

徴用工詐欺の問題で新日鉄住金の資産に差し押さえが実施されたが、あの判決の趣旨となる部分は、「日本の植民地支配が違法で無効だから賠償せよ」である。

つまり、南朝鮮に出て行ったバカ企業は、「自分達は関係無い」と思っているかもしれないが、判決の趣旨が拡大解釈されるのは最早時間の問題で、「日本」企業というだけで、賠償請求裁判を起こされるようになるだろう。

早めに撤退した方が良いが、日本企業の撤退によって、南朝鮮は益々失業者が増える事になる。そうなると、何でも人のせいにする奴等の事だから、「今、景気が悪くなっているのは日本のせいだ」と言い出す事は間違いない。

原因と結果を反転するなどお手の物。李明博が竹島に不法上陸し、天皇陛下を侮辱した事で対南鮮感情が悪化したが、金慶珠などは「安倍首相のせいで関係が悪化した」と抜かす始末。

「自分達に悪い所など1つも無い。だから悪いのは他の者だ」の前提が変わる事が無いから、寝言を言ったらすぐ張り倒すしか道は無いのだ。

痛い目に遭わせず、我慢して交渉で何とかしようとしても、「自分は正義で強いから相手は自分に何もして来ないのだ」と考えるので、益々増長する事になる。

南鮮の様な夜郎自大の格下の者共は、こちらが即座に力を見せて増長させないようにするのが得策なのである。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください