日本の攻撃に日本が被害…輸出規制から1年、韓国の驚くべき変化(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

◆フッ化水素の国産化成功…100%代替

まず、日本の輸出規制から1年で材料・部品・装備の国産化成果が次々と出てきている。SKマテリアルズは海外依存度が100%だった気体フッ化水素の国産化に成功したと17日、発表した。すでに純度99.999%の量産を始めたし、年間15トン規模で始め、今後3年内に国産化率を70%まで引き上げる計画だ。フッ化水素は半導体基板であるシリコンウェハーに描かれた回路図にしたがって基板を削っるエッチング工程に使われる。

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へー。良かったな。二度とこっち見んな(笑)

日本のフッ化水素の純度はトゥエルブナインと呼ばれる 99.9999999999%だけど、ファイブナインの99.999%の純度ごときで既に日本を越えた気でいるみたいですよ 🙂

桁で言っても半分以下で、精度で言えば1,000万倍違うんだが、分かるかな?分かんねーだろーなあ。

元々そのあたりの純度なら支那から輸入してたんだからわざわざ作らなくても支那から輸入しとけばいいのに。

どうせ、一年後には「コストが掛かりすぎて高くて使えない」って事になってそうだねえ。

まあ、「お前ら損してるぞ!早く輸出制限解除しないと間に合わなくなっても知らんぞ!」ってな扇動だし、日本は「ふーん、良かったね」って態度だから、いくら煽っても無駄。

大体、NO Japanとか言って、日本製品不買しとる癖に、輸出制限を解除しろと180度違う事を抜かしとるが、買いたいのか買いたくないのかどっちやっちゅーねん。
不買するなら不買で徹底しろ。

中央日報って資本がサムスン系で、サムスンの株価釣り上げ提灯記事や、フッ化水素の煽り記事をよくやるから、気にしなくていい。

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