日本政府は、トランプ米大統領と中国の習近平国家主席による24日の首脳会談を受け、情報収集と分析に全力を挙げた。高市早苗首相は速やかにトランプ氏と電話し、会談内容について直接報告を受ける方向で調整している。トランプ氏が第2次世界大戦で米中が「同盟国」(allies)だったと発言したことに、日本政府からは困惑の声が漏れた。
情報源: 米中「同盟国」発言に困惑 日本政府、首脳会談の分析急ぐ:時事ドットコム
「米国は中国と仲良くしている!日本はもうダメだー」ですね。あーはいはい。
先ほど、午後9時から、トランプ大統領と電話会談を行いました。
トランプ大統領からは、習近平国家主席の訪米直後というタイミングで電話をいただき、今般の米中首脳会談について詳細に説明がございました。…
— 高市早苗 (@takaichi_sanae) September 26, 2026
で、習近平との会談後で、トランプ大統領がわざわざ高市首相に電話掛けてくるのなんでなん?
時事通信は、そういうのを記事にせんといかんやろ。

