車用LEDバルブ色々到着

11月11日購入の次のLEDバルブが来た。

幸い全部、目が眩むほどの申し分無い明るさ。さすが CREEのLED。
伊達に今までゴミLED球を買ってきた訳じゃない。

H3はちょっとハロゲンより弱い気はするが、多分、こいつが最高輝度だろう。
まだRX-7は入院中なので、明日、車屋にLED球持っていって付けてもらおう。

南鮮製CSPチップのH3 LEDバルブ到着

部屋で試験点灯させてるけど、確かに明るい事は明るい。ただ、発光面積が小さいので、爆光という感じでもない。

明るさの全体量は、前に買って長くて入らんかった、COBのH3バルブと同じ位の明るさかなあ。

 

南鮮製CSPチップのH3

熱くて触れなくなるのは、他のLEDバルブと一緒だが、燃えたり溶けたりするほどでは無さそう。

これが 5面に展開されていれば文句無しに明るいだろうけど、多分放熱がもたないな。

 

 

目が潰れる赤色LED

今のところ、T10/16互換赤色LEDバルブが一番凶悪で爆光というレヴェルだったが、赤色なのに目が潰れそうというのが凄い。

今、白色も注文しているが、どれだけの明るさになるのか恐ろしい。

このタイプなら余裕でH3 55Wのハロゲンランプの代わりになりそうなのに、無いんだよなあ。

H3 LEDバルブ研究

例によって商品紹介にAmazonのアフィリエイトを使用しています。

全長42mmで、ハロゲンのサイズに適合する様になっているが、CREE XB-D が10個しか無いので圧倒的に「暗い」と酷評されている


このCREE XB-Dを16個使用したものが一番明るいだろうと目を付けていたのだが、Aliexprssでレビューに☆3以下が無いので、既に発注済で、併せて、購入前にAmazonのレビューでできるだけ情報収集はした。

これが同型のものだが、なかなか購入者レビューが付かない。

前にこれに似た形で、CREEのチップはトップ4個だけで、側面が台湾のEPISTARのLEDチップを使ってる奴があったが、それは暗いと酷評されていた。

側面もCREEだと明るいと思うが、結局、実物を見ないとよく分からない。

一番明るいのが、この南鮮製CSPチップを使ったやつだと思うが、直近でH3のバルブを採用している日本車が少なく、つまり需要が無いので日本での取扱いも無い。

これも注文しているのだが、如何せん発熱が相当あると思われるので、もしかしたら燃えるかもしれないと思い、事前点灯テストでどれくらい発熱するかを見極めて、実装するかを決める予定。

フォグランプ用だし、通勤時に山の中で霧が出た時に使うだけだから、長時間運用はほとんどしない予定。

独身の日散財

11月11日は支那の独身の日で毎年セールをやるから、車用LEDランプで購入候補を選別して、この日を待っていた。

S25シングルで、バックランプ用

情報源: 2 個 1156 BA15S P21W 7506 超高輝度 Cree チップ LED 車のブレーキ電球自動バックアップランプ日中走行用ブレーキライトターンシグナル – AliExpress | Alibaba グループ上の 自動車 &バイク からの 信号ランプ の中 – 11.11_ダブル 11シングルスデイ

 

S25ダブルで、ブレーキランプ用

情報源: 2 個 2019 新 1157 BAY15D P21/5 ワット超高輝度 Cree チップ LED 車のテールブレーキランプ自動昼間実行信号ランプ – AliExpress | Alibaba グループ上の 自動車 &バイク からの 信号ランプ の中 – 11.11_ダブル 11シングルスデイ

 

T10の爆光タイプで、H3のフォグランプが暗かったら、補助としてこいつで照らそうかと思った。

情報源: Alibaba グループ | AliExpress上の 2 個新 T10 W5W 超高輝度 Cree チップ Led ウェッジ駐車電球車のドーム読書ランプ WY5W 168 501 2825 オートターンサイドライト – 11.11_ダブル 11シングルスデイ

 

H3のCreeチップ使ってるやつだけど、LEDの数が少ないんだよなあ。それにサイズ的に45mmなので入るか分からん。

情報源: LYMOYO 2 個車 H3 16Led 6000 18K Cree チップ車電球 DRL 16smd 80 ワット 12 12v ヘッドライトフォグライトドライビングランプ白 12 v – AliExpress | Alibaba グループ上の 自動車 &バイク からの 車載フォグライト の中 – 11.11_ダブル 11シングルスデイ

 

検索キーワード Cree で明るそうな奴なので、余りハズレは無いだろう。
そして、南鮮製のCSPチップを使ったH3。43mmならサイズはバッチリ。

情報源: HLXG CSP チップ 24 ワット H16 led ランプ h11 フォグランプ LED 電球ライト H1 ランパーダ H3 н3 H8 led フォグランプ H9 H10 9005 HB3 9006 HB4 9012 H7 – AliExpress | Alibaba グループ上の 自動車 &バイク からの 車載フォグライト の中 – 11.11_ダブル 11シングルスデイ

 

燃えそうで嫌だったが、明るそうなので購入。色が汚いのは、アルミでは無く、熱伝導の良い銅を使ってるから。

先に、CreeのH3も購入しているが、それよりも明るければこちらを採用。

そして、今日、赤のT10互換球が届いたが、T16のハロゲン球に比べて暗すぎて使えない。

やっぱCreeだな。

OLIGHT S1R BATTON II到着

流石に7千円もするフラッシュライトだけあって、言う事無し。

ストラップに予め通す為の針が装着してあったり、マグネットの充電プラグで簡単に接続できるし、本体側もマグネットがあって、充電プラグの裏側には磁力反発でひっつく事もない。

そして、その本体磁石により、鉄板とかに磁石でひっつけて照射する事もできる。RX-7はアルミボンネットだから着かないが、普通の車だったら、ボンネットにひっつけて作業するのに便利だろうな。

サイズが、コンパクトさに拘っていて、62mm程度しかない。そのせいでホルスターは他の製品だと蓋が締められなくなるから流用しにくい位。

クリップはどちらからも挟む事ができるようになっていて、帽子のつばに挟むとヘッドライトにもできる(ストラップが邪魔だけど)。

ダブルクリックですぐにTURBOになるし、消す時に1秒長押しでMOONLIGHTモードになるから、キャンプの時に寝る時の常夜灯にもできる。

フラッシュライト好きには、満足度の高い一品ですな。

センサーライトこうにう

6年前に購入したムサシのセンサーライトのセンサー部分がイカれてしまったので、こうにう。

直射日光がセンサーに当たると劣化してくるから、できるだけ直射日光には当てたくないのだが、玄関に付けると西日が当たるのはどうしようもない。

常夜灯モードがあるので、カーポートの12V3WLED電球と交換にカーポートソーラー発電システムからインバータで100V取って、電力を賄ってみるかなあ。

T16互換赤LED紛争

注文確認したら、6個頼んでたのに5個しか入ってねえ。

1個分 $4.72返金しろとOpen Dispute.
一度、Confirm Goods Receivedにしちゃってるので、どうなるのやら。

Aliexpressっていちいち面倒くさいな。

【皇紀2679年11月23日追記】

クレジットーカード明細に$4.72 の返金がされていた。無事解決。
でも、これSAISON のサイトでは確認できないんだよなあ。

T16互換赤LEDランプ到着

届いたので、全灯点灯テスト。
さすがCreeのチップ! 無茶苦茶明るくて
(・∀・)イイ!!

PHILIPSのS25ダブル11499ULRX2 のブレーキランプより明るいから、80ルーメンは楽に超えてる。

Creeチップ使用T16互換球

マジで目が潰れそうな明るさ。直視すると、暫く視界に黒い影が残る位強力(見るなよ(^^;)。

撮影しようとした携帯電話のカメラが、最初おかしな横バー二本を表示したので、カメラ壊れたんじゃないかと思った。

直にカメラの露出調整でまともな画像になったが、背景の汚いごちゃごちゃを消し去ってますな(^^;

これでハイマウントストップランプに入れる事ができれば言う事なしだが、車修理中ですぐには試せないし、T16より13mm長い50mmだから、入れられるかどうか分からん。

T10互換球をいれるの巻

画像の形状で、電球を前方に差し込むんじゃなくて、下から上向きに入れるから、13mmの余裕は無さそうな気がするなあ。

いざとなったら、電球トップのLED 3つを剥がす事も考えよう。

OLIGHT S1R BATON II こうにう

タイムセールやるだろうと思ってたら、案の定やってたのでポチった。

Cree XM-L2搭載で、ちと古いから、もうそろそろCreeの新型LED搭載モデルのS1R BATON IIIが出そうだけど、どうせ瞬間最大発光が100ルーメン位しか違わないと思うので、タイミング重視。

そして、今度は失くさないように蓋付きのホルスターも併せてこうにう。

AUTOWNジャンプスターター Model RP-PI-04

suaoki U10の電池が膨らんできて、タイムセールをやってたので衝動的にAUTOWNジャンプスターターを買ってしまった。

suaoki U10に比べると、車で充電できるシガープラグが無いのと、ACアダプタも無く、USBの充電のみでQuick Charge 3.0対応(の充電器を持ってたら9Vで充電できるので早く充電できる)

USB機器は、家のソーラー発電のバッテリに接続している12V5VDC変換アダプタで賄っているが、Anker製で、Quick Charge 3.0対応。繋いでみたら9Vで充電しているようだ。

suaoki U10では、EC5ソケット用アダプタで12Vを取り出してカー用品を使っていたが、AUTOWNジャンプスタータに接続して電圧を計ると15.94Vとか出力してやがるので、この変換アダプターは使えない。

まあ、弱ったバッテリと繋いだ時に電圧降下して、エンジン始動電圧が低くならないようにしているのかもしれん。

AUTOWNジャンプスターターには12VDC出力端子があるので、シガー変換ソケットを発注。

他社製品だと、これが標準で付いてたりするが、徹底的に余計なものを省いてる。まあ、日本のユーザーは余りカー用品を普段使いしないのかもしれんから、「必要なら買え」という事だな。

Ankerのシガープラグ12V5VDC変換のUSB PD充電器があるので、それを繋いだら、USB PD充電のOneMix 3が充電できるな。

でも、結局の所、そんな機材を一杯持ち歩きたくないので、MATECHのBlackCell+も発注。MATECHって京都の会社なのだが、製品がしっかりしていそうな割に、Ankerよりも半値近く安いんだな。多分、電池のセルが日本製じゃないんだろうなあ