昨日、折角、シュノーケリングベストをディオワールドで売ってたから衝動買いしたのに、友人によると、宿の方から明日は危険だからキャンセルしてくれと連絡があったそうな。
わざわざ「キャンセルしてくれ」と言ってくるのは良心的だなあ。
しかし、わしが買った値段より、Amazonの方が 1,400円位安いぞ。衝動買いの銭失いだな。 🙁
これはこれで、非常時のライフジャケット代わりになるから、まあいいとする。

I know who Iam.
昨日、折角、シュノーケリングベストをディオワールドで売ってたから衝動買いしたのに、友人によると、宿の方から明日は危険だからキャンセルしてくれと連絡があったそうな。
わざわざ「キャンセルしてくれ」と言ってくるのは良心的だなあ。
しかし、わしが買った値段より、Amazonの方が 1,400円位安いぞ。衝動買いの銭失いだな。 🙁
これはこれで、非常時のライフジャケット代わりになるから、まあいいとする。
レイメイの安っぽいカードホルダー付き定期券入れが気に入っていて、使っていたのだが、定期を入れている箇所が破れてきた。
これってAmazonで検索しても中々出てこないし、平和堂の文具店でも売ってねーんだよなあ。
で、ポチったら送料400円取られるので、欲しい物リストから、次の品をあわせ買い。
まあ、今すぐ必要な品でも無いのだけれど、災害発生時で困るのが水の確保で、水は重いから、家に確保してても、家から出ないといけない場合に持ち運びが大変だから、現地調達を観点に浄水器という訳。
これでも水に溶けた農薬とか、重金属とかは除去してくれないので、家の裏に農業用水路があるけど、そこの水はダメだろう。
雨水が溜まった水たまりの水を浄水するのが良いのかな。
これ買う前にAmazonで色々充電器を見ていて、モバイルバッテリ機能があるものがあったので、充電器にUSB出力があるものは、モバイルバッテリ機能があると思っていた。
実は、家に電子タバコ用に買った18650や、16340が余っていて使い途に困っていたので、モバイルバッテリ機能で何かの充電に使おうと思っていた。
ところが、NITECORE SC4 は5V USBは、単に電源からの電気を出力するだけで、充電した電池から電気を取り出す用途では無かったのだ。
しかも、電池を充電中はUSBに電気は出力されず、充電が完了するか、電池を充電していない時のみ5Vが出力される。意味ねー。
モバイルバッテリ機能のある充電器はタイムセールやってたら買おう。
早速部屋で広げて破れてる所が無いかチェックしたが、さすが販売元が日本の会社だからか、シートの切り屑はあったが破れているところは無かった。
しかし、この季節、中に入ると暑い。
風の無い避難所の体育館みたいなところで、張った場合、春〜秋にかけてはサーキュレータで換気しないと暑くてやっとれんぞ。
暑さ対策は事前に考えていて、購入候補にしたワンタッチテントの室内広い版というかサンシェードなんだが、上にベンチレーションが無い奴は候補から外した。
こんなんとか。
だが、風が無いとベンチレーションがあってもどうにもならんわ。
防災用として、避難所の体育館内でも使用でき、かつ野営も可能なもので考えると、ガチ本格的なテントよりは簡易テントが良いと判断。
色の方は、明るい系の色はテント内が明るく、これは夜寝る時にはよろしくない。避難所の体育館だと完全消灯しない事も考えられ、テントの色が暗い方がいい。
Amazonのレヴューで、「穴が空いてる」とかの評価☆2以下のものがなく、フライシートで雨をそれなりに防いでくれそうなので、これを選択した。
ただ、母集団が9 と少数である事と、雨の時の評価が全く無いのが気になるところ。まあ、値段が値段だけに多くは期待すまい。
aliexpress で $1.97で買ったCOB付きフラッシュライトが来た。
amazonでも同じ金型の商品が売られている
送料が199円かかるのと謎の割引-6円で、総額480円。
まだわしの買った値段の方が安い 🙂
ボタンを押す毎に
ライト強→切→ライト弱→切→COB→切→COBフラッシュ→切
と変わるが、同じモード使い続けようとすると、点灯時に7回ボタンを押さないといけないので非常に面倒くさい。
KENTLIの1.5Vリチウムポリマー電池を使用しているが、フラッシュライトは余り明るくないが、COBが目も眩むような明るさで非常に良い感じ。
COBの真後ろにクリップがあればいいのに、なぜか90℃左側についていて、服の胸ポケットに挟んでも正面を照らしてくれない。
まあ、キャンプの照明には充分であるのでよしとする。
COBの連続点灯時間はKENTLIの電池で3時間15分で切れた。普通のアルカリ電池を使ったCOBのの連続点灯時間は2時間47分で点滅になって切れた。
KENTLIの充電池がアルカリ電池より30分長く点灯する事になるので、やっぱりこの電池優秀だわ。
1つは最初から調子がよくなかったけど、KENTLIの電池が来たので実験したら、10個の発光体を収束したCOB3つの内の1つが壊れ、10個の内1つしか光らなくなった。
調子の良いもう一つのランタンでテストすると、明るさは確かにキチガイじみた明るさなので、これならかなりいい感じ。
しかし、連続点灯試験しようかと思ったが、KENTLIの単3がかなり高温になったので、多分、放置したら電池が壊れる可能性が高いから、やめた。
推測だが、単3というやつは負荷がかかると1.2〜1.3Vに落ちるのだが、KENTLIは元々3.7Vなので、中の回路が負荷かかっても1.5Vを出力してランタンにも電池にも悪影響が出ている感じがする。
安物だから設計に余裕が無いのだろう。
KENTLIの電池を有効に使うのに残されているのは、GENTOSのランタンに電池スペーサー使用で6本で運用するか、あとは
これだな。
まあ、普通に単3を2本つかう短波ラジオで使えてるからいいんだけど。
$1.97 で買ったフラッシュライトの追跡情報が更新されたが、中国郵政の追跡ページで確認すると、
2018-05-06 00:31:17计划交航空公司运输,计划航班号CZ385,计划起飞时间09:30
航空会社の便名まで記録されていて、出発時刻も記載されている。
Googleで”CZ385″を検索すると、実は9:15発で、今日の14:30に羽田に着く予定である事が分かる。
税関は休日やってないのと、連休明けで荷物が溜まってると考えると明後日か明々後日には通関して、大体10日頃着くだろうと予想できる。
なぜここまで詳細な情報を出すようになったか? を考察すると、荷物がなかなか到着しない理由を中国郵政のせいにされ、問い合わせが殺到して業務に支障をきたしていた為ではないかと思われる。
少なくとも、中国郵政が荷物を受け取ったと記録を出す事で、通販業者が荷物を渡しておらず、中国郵政の責任でない事は明らかになる。そして、航空会社の便名まで情報を出す事で、中国郵政の手を離れ、航空会社の責任である事も明らかになる。
今までブラックボックスだった情報が出る事で、将来予測の確度が上がるのは良い事じゃのう。
ここ暫く、支那の通販業者を二、三回利用して、なぜ追跡情報が中々出てこないのか何となく分かってきた。
支那の通販業者はBPOSTというベルギー郵便を使って日本に荷物を送ってくるが、これは欧州に商品をストックする倉庫があって、そこから日本へ送るからだ。
中共はテロに過敏になっていて、電池や液体を含む個人宛荷物は、通関しにくい状況になっているので、業者用コンテナは検査が甘いのだろう。
ベルギーは移民受け入れをやって、「多文化共生主義」というアホな事をやっている。
情報源: ヨーロッパの「理想」はメルトダウン寸前! なぜ現実への対処能力を失ったのか(笠原 敏彦) | 現代ビジネス | 講談社(1/4)
要は、外国人移民受け入れで低賃金競争が起き、配送倉庫の人材もロクな者が居ないと想像できる。
支那の通販業者は運送会社に伝票番号を通知すると、発送予約でトラッキングにそれが記録されるが、倉庫から荷物を渡さない限り、いつまで経っても追跡できない状態になる。
一昨日、「伝票が登録されました」状態から更新されない荷物がどうなっているのか?と業者に問い合わせたが、昨日に漸く状況に変化が起こった。
| Date – Time | Place | Status |
|---|---|---|
| 21-04-2018 04:11:49 | Item is announced / bpost received the information | |
| 03-05-2018 01:06:23 | Belgium | bpost has received the item |
| 03-05-2018 03:36:19 | Belgium | Parcel is handled |
| 03-05-2018 12:46:00 | Belgium | Departure to country of destination |
時系列では、
4/21 ベルギー郵便「伝票登録したよ」
5/2 通販業者に「どうなってんの?」と問い合わせ
5/3 ベルギー郵便「荷物を受け取った。国際支局から発送したよ」
となっていて、こちらが「どうなってんの?」って問い合わせた事により、倉庫から漸く荷物が出荷されたという状況と考えられる。
つまり、いい加減なのはベルギー郵便ではなく、倉庫業者の可能性が高い気がする。
Web検索すると「ベルギー郵便がいい加減」という情報が散見されるが、荷物の追跡情報が正しく登録されておらず、荷物が届いても追跡情報が確認できないという状況のようだ。
しかし、自分の状況からみると、その可能性も考えられるが、倉庫業者が原因の可能性もある。
つまり、オランダ郵便の時は国際支局発送から9日後に日本に到着しているので、5/13頃に日本に到着すれば、倉庫業者がクソで、それよりも早く到着すれば、ベルギー郵便が追跡情報をいい加減に登録していたという事になるな。