爆光LEDバルブを3連続ぶっ壊す

LEDバルブ用H3アダプタが到着したので、ヤスリで削って穴を広げ、LEDバルブを嵌めてフィッティングテストしてたら、バルブの基盤が穴に嵌って線がブチ切れ。

フォグランプの電球穴に通す為に金属部分を削ってたのにパー。

そこで、また新たにLEDバルブのプラグ部分のプラスチックをえいやっと外そうとしたら、接着剤がプラスチック部分と基盤に密着していて線ブチ切れ。

その次もブチ切れ。

残り1個でようやく成功。

赤の爆光のLEDバルブでは100%成功していたのに、黄色は成功率が50%ってどういう事やねん? 接着剤塗りすぎじゃね? というか本来の用途なら、赤は手抜きで、黄色は「しっかり作られている」という事だな。

よく考えたら、下のプラスチック部分は再利用しないので破壊して割った方が良かった。

今、新しいLEDバルブを発注中だが、今度はプラスチックを破壊しよう。

腹痛で会社休んで艦これイベントクリア

なんか腹を通しているのだが、原因が分からん。
変なものを食った覚えはないが…。

で、会社を休んだのをこれ幸いと、艦これの甲作戦やってたが、終了日までにクリアできそうにないと思ったので、乙に切り替え勝利S 6回でクリア。

ボス面は、甲作戦だと、随伴艦に戦艦ボス二隻のところ、乙作戦だと普通の戦艦になるので無茶苦茶楽。6回中4回は夜戦せずに昼戦で全滅できてた位。

最近までで、難易度が高すぎるイベントが無かったけど、今回は高難易度で酷かったのう。

D-200迎えた東京五輪、放射能問題は本当にないのだろうか(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

「世界人のまつり」オリンピックが迫っているが、2011年福島原発事故から始まった日本国内の放射能に対する論争は相変わらずの状況だ。日本政府は安全だという立場を守っているが、日本国内の市民団体や国際環境団体は今も不信感を拭いきれずにいる。

情報源: D-200迎えた東京五輪、放射能問題は本当にないのだろうか(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

「日本は放射能汚染国」と、自分達が一番大騒ぎしてネガティブキャンペーンをやってる癖に、他人が心配していると人のせいにしている。

こいつらの笑える所は、普段から日本よりも高い放射線量で被爆している癖に、「日本の放射線量が心配だ」とか言ってるところ。

もう、バカとしか言いようがない。

各地とも1月6日12時00分時点
(単位:μSv/h)

福島市 いわき市 東 京 ソウル
0.131 0.061 0.036 0.121

情報源: 東日本大震災|在大韓民国日本国大使館

卑怯で卑劣でこの世の餓鬼道のクズは、将来の禍根を残さないように、滅亡するように行動するしかない。援助や支援などもっての他。

できるだけ朝鮮人供が衰退するように、あらゆる手段を用いるべきな。

【萬物相】21世紀の「風水断脈説」-Chosun online 朝鮮日報

 日帝が民族の精気を抹殺しようと韓国各地の名山に「穴針」を打ち込んだという「風水侵略説」が、一時流行した。精気が集まる「つぼ」に鉄の杭を打ち込み、地脈を断とうとしたというのだ。風水侵略説は、ある日本の将軍が戦犯判決で処刑される直前に残した遺言から始まったという。「朝鮮の全域に鉄の杭を365本打ち込み、収奪した宝物を隠しておいた」という説だ。

情報源: 【萬物相】21世紀の「風水断脈説」-Chosun online 朝鮮日報

オチは測量用の鉄杭でしたってものだが、税金使って必死で鉄杭撤去してましたな。

呪詛で国費を浪費するって、李氏朝鮮時代の閔妃がやってたのと変わらんな。

自分達が信じているものを日本人も…というより、世界中で信じていて当たり前とか思ってそうだな。

要は中世欧州の魔女狩りを未だにやってるのと変わらないんだが、こんな未開な原人とは、お付き合いしたくないねえ 🙂

【韓半島平和ウォッチ】日本の空母に対応するには韓国型空母戦団が必要だ(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

韓国が空母を保有しなければならない理由は独島(トクド、日本名・竹島)防御のためだ。日本は韓国の領土である独島を自分の土地だと執拗に主張している。そのような日本が空母戦団を構築して独島沖に布陣させ、武力示威を行う日が来れば韓国も空母戦団で対処しなければならない。空母戦団がなければ無防備状態で日本の武力示威を許してしまうことになる。

情報源: 【韓半島平和ウォッチ】日本の空母に対応するには韓国型空母戦団が必要だ(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

> 金慶敏(キム・ギョンミン)/漢陽大学特別功勲教授

脳筋の頭のおかしい奴が大学教授をやれてる不思議。
まあ、日本も頭のおかしい大学教授が居るから不思議でもないか。

空母は金食い虫で、維持費用が莫大に掛かる。
一隻まともに運用しようとすると、一隻をドックに係留して整備中に活動できるようにするのと、作戦海域で交代する交代要員とで、予備に二隻要る。

往々にして南朝鮮というのは運用するよりも保有する事を重視していて、F-15Kなんかは60機調達しているが、補修部品や予備エンジンの費用をケチったせいで共食い整備をしている。

稼働可能機は下手をすると、2割程度ではないだろうか? という状況なので、「空母を!!」と言っても稼働する空母を二隻調達して「空母を二隻も保有したニダ」と大喜びで終了し、予備は無しという状況になりそう。

まあ、戦術的には沿岸警備に、空母の様な遠征攻撃用途のものを導入するというのが噴飯物なのであるが、まともな装備を考えたら、長距離対艦ミサイルか、いくつ残っているか怪しいF-15Kを対艦ミッション用に強化するか、潜水艦の調達が正しい。

対日戦略で考えたら、対潜能力世界一の海上自衛隊に潜水艦で挑むのも、マヌケなので、軽攻撃機を大量調達して、ハープーンを載せまくるのが最も嫌な戦術だな。

だが、ハッタリと見栄っ張りが大好きな南鮮だと、そうはならない。
それに卑怯卑劣が大好きなので、F-35Bは、敵から探知されずに一方的に日本を攻撃できると信じて疑わない。

日本もF-35ABを保有するので、見えない日本機から一方的に攻撃されるという都合の悪い事は一切考えたくないので考えない。

空母を調達するとどうなるかと言えば、日本の超音速対艦ミサイルASM-3 と世界一静粛で探知の難しいそうりゅう型潜水艦から狙われて無事生き残れるのかが見物ですな。

せいぜい高くて使えないおもちゃを購入してなさいな。 🙂

韓国、フッ化水素製造技術確立か 高純度で大量生産可能と発表 | 共同通信

 【ソウル共同】韓国の産業通商資源省は2日、日本政府が昨年7月に輸出規制を強化した「フッ化水素」について、韓国の化学メーカーが高純度で大量生産が可能な製造技術を確立したと発表した。フッ化水素は半導体の洗浄に使われ、規制強化前は日本からの輸入に頼っていた。

 日本から韓国向けフッ化水素の輸出額は規制強化後に急減。韓国メーカーが確立したとする製造技術が採算面でも問題なく、安定供給につながれば、日本の製造会社への打撃が長期化する可能性がある。

 同省によると、化学メーカー「ソウルブレーン」が液体のフッ化水素の不純物を「1兆分の1」まで抑えられるようになったとした。

情報源: 韓国、フッ化水素製造技術確立か 高純度で大量生産可能と発表 | 共同通信

それでも南鮮は「輸出規制を撤廃しろ」と泣き叫ぶのをやめないんだよなあ。
日本に頼らなくていいなら、黙って国産品増産して日本製を買おうとしなければ、お互い無関心になってWin-Winの関係じゃん 🙂

それでも共同通信は、「早く韓国様を優遇しないと間に合わんぞー」なんて叫んでる。
結局、日本製の輸出制限を解除させる目的で記事を書いてるのが丸わかり。

根本的問題は、損得じゃなくて、南朝鮮が北朝鮮やイランに毒ガス原料を横流しするのを見逃す訳にはいかないという事だ。

共同通信は何を言いたいのかさっぱり分からんのだが、南鮮の輸出管理がいい加減で、三年間も日本からの協議呼びかけを無視していたのを、全く何のペナルティも無く、再び優遇しろとでも言いたいのだろうか?

北朝鮮に毒ガス原料を横流しする事に加担すれば、国連、すなわち全世界を敵に回す事になるのだが、共同通信って好戦的なんですねえ 🙂

金属ヤスリこうにう

爆光T10/T16互換LEDバルブを加工して、爆光H3バルブを作ろうとしているが、RX-7のマルチリフレクターフォグランプの灯体の穴を見てみると、横14mm×縦13mmの四角形で、バルブの頭がつっかえて入らない。

リフレクターは樹脂っぽいので、削れない事も無いが、今では入手困難となったRX-7のマルチリフレクターフォグランプを加工するのは避けたい。

そこで、金属ヤスリをこうにう。

多分、LED面の金属部分の出っ張りを表裏1mmずつ削れば入るだろう。

画像だと、下の部分がスカートの様に広がって見えるが、実物はそうでもなく、冷却フィンと同じサイズ。

買ったヤスリは円形のものもあるので、場合によっては、H3の土台の円盤を削るのにも使えるだろう。

樹脂製のH3アダプタを発注しているが、LEDバルブを削らないと入らないこの機会に、発熱を考えて次善策として、金属板の加工もできるようにしておいた方がいいだろう。

RX-7のマルチリフレクターフォグランプを調べていて分かったが、IPFのLED H3バルブが装着できそうだ。

放熱を考慮していて、長時間の点灯でも、熱でLEDの明るさが落ちる事は無いだろう。

製品ページには、「裏蓋を加工してケーブルを通せ」と書いてあるが、RX-7のマルチリフレクターフォグランプは、裏蓋が金属板で簡単には加工できない。

だが、ケーブルを通す穴は空いていて、シールで蓋がしてあるだけで、剥がしてケーブルを通し、バスコーキング剤で防水処理すればイケる。

ただ、コネクタープラグは通せないので、コネクタを分解するか、LEDバルブを分解して、半田付けを外し、ケーブルを裏蓋に通して、再び半田付けする作業をする必要がありそうだ。

H3の円盤から、裏蓋までは20mmなので、画像の通り17mmであればギリギリ収まる。明るさはH3と同等らしいので、爆光H3LEDバルブ製作に失敗したら、安心の日本製にするかなあ。

RX-7のマルチリフレクターフォグランプ研究

Amazonから20cmのドライバが届いたが、作製したH3バルブは、ここ3日間天候が悪かったのでテスト装着できなかった。

こいつを更に改造して寸法を短くしたH3にして装着してみた。残念ながら、リフレクターの反射状況がよろしくなく、それ程明るくなかった。

フォグランプの六角形の反射板は、反射板というより遮光板という感じで、表面はピカピカのくせに、裏面は鏡面仕上げでは無く、ザラっとした感じ。

多分、電球の直射光が上部へ行かない様に遮蔽しているのだろう。

そして、反射鏡はH3バルブに合わせたように、上下に強く反射する構造だった。

つまり、このタイプが出す光を効率良く反射するようになっているので、ある意味、車屋が言ってた「一番明るい」という事は正しいようだ。

ただ、発光は強いが、反射面積は大きくなく、反射面が全面ではなく、一部が強く発光している感じ。

 

車屋が「ボヤっとした感じ」と言っていたタイプが、どういう光り方をするのか興味があって試してみると、リフレクターの反射面積ではこいつが上回っていた。

実際の照射も白色光だがH3のハロゲンと遜色無く、明らかに上のやつより明るい感じ。車屋にちょっと騙された感。

なので、今はこいつを付けている。
ある意味、事前予測通りだった。

 

今日、爆光T10/T16互換バルブが届いたが、入りさえすれば、マルチリフレクターの特性から、H3ハロゲンと同等の明るさを出せるだろう。

H3アダプタが届いていないので、まだ改造はしていない。色は黄色にしたので、雪の日などの視認性も上げられるだろう。

こいつは金属製の土台は使えない。なぜなら、長すぎて金属土台にめり込ませないと、ハロゲンのフィラメントと同じ位置に発光体を配置できないからだ。

金属は加工できないけど、樹脂製なら削る事ができるので、発注済みだが、まだ届いてない。

他にケーブル取り用のH3の土台も注文してあるが、最低数が100個からだったので、仕方なく100個頼んだ。

エーモンの端子セット見たら、H3で使われている端子が入ってたので、平型端子(spade terminals male)と耐熱電線(High temperature wire 500℃)で検索して買えば、H3の土台100個なんて買わなくて良かったという事に後で気がついた。

年末年始休みには間に合いそうにないなあ orz

今年もシュトーレンをいただいた

親戚から贈られてきた FREUNDRLIEB のシュトーレンを有難く戴いている。
直接店で購入しているらしく、今年は3つしか確保できなかったそうで、その内の一つを送っていただけたのは有り難い事じゃ。

アレルギーが治ってないから、ナッツ類で痒みが増す可能性があるが、症状が悪くならない程度に毎日ちびちびと食べていく。

シュトーレンというのは、時間が経つと段々とバターが染み渡って味が深くなるので、年末から年始に掛けてちびちび消費するのが丁度良いのだ。