ああ、トリガー条項という減税措置を極端に嫌がり、石油業界の企業へ補助金を渡す事に血道を上げるという不可解な事をやってるのはなぜかと言えば、キックバックがあるからか。
石油業界は消費者還元するのに中抜きできるし、石油業界が自民党へパーティ券で献金すれば、議員にキックバックできるしで、税金をチューチューするには補助金形式でないと都合が悪いのね。
腐りきっとるなあ 🙂

I know who Iam.
ああ、トリガー条項という減税措置を極端に嫌がり、石油業界の企業へ補助金を渡す事に血道を上げるという不可解な事をやってるのはなぜかと言えば、キックバックがあるからか。
石油業界は消費者還元するのに中抜きできるし、石油業界が自民党へパーティ券で献金すれば、議員にキックバックできるしで、税金をチューチューするには補助金形式でないと都合が悪いのね。
腐りきっとるなあ 🙂
ソーラーパネル100Wと充電コントローラーに 2SQ の配線を接続して、60Ahバッテリの充電実験。
6mの2SQの配線を切らずにそのまま接続して、充電コントローラーの充電電圧は14.5V、電流が2.5Aで測定。
充電コントローラーが14.5V充電の時、バッテリ電圧は14.09V。
「電圧降下および電線断面積の算出式」というページで計算すると、6m、2SQで、2.5A流すと、0.267V電圧降下するけど、実際には0.41V降下しているので、0.143Vの差がある。
この部分は、52Ahの時よりも、60Ahのバッテリの内部抵抗が上がっているせいで電圧が上がらないのかもしれないので、充電電圧とバッテリ電圧の差は気にしなくても良いのかもしれない。
ただ、以前0.5SQの線で計った時みたいに、1V近くの電圧降下があるのはよろしくない。
また、今は6mと買ったまんまの長さだが、できるだけ短く配線する事で、配線による電圧降下を抑えられるので、2SQの太さの配線に変更するのは既定路線だが、20Ahのバッテリと60Ahのバッテリを並列に繋ぐかは思案中。
以前は、充電コントローラーから20Ahまで配線して、さらに60Ahのバッテリへ繋ぐという形式だが、配線抵抗のみならず、20Ah+60Ahのバッテリの内部抵抗がデカ過ぎて、充電電圧が上がらない可能性もあり、それで電圧降下が再発しては意味が無い。
充電コントローラーから20Ahの間にギボシ端子かませて、20Ahバッテリから60Ahのバッテリの間にもギボシ端子かませて、並列で電圧降下が起こるのであれば、充電コントローラーと、60Ahのバッテリを直結できるようにしておくのも手だな。
サイズ的にギリギリイケるという見切り発車だったけど、車内運用のソーラーパネルとしては、100Wは上の部分がつかえるだろうし、50Wがギリギリだろう。
ドライブレコーダーの視界を妨げず、フロントガラスのスモーク部分にも掛からず、545mm×535mmは良いサイズ感。
気掛かりな点は、エンジンオートスターター待機状態で、カーポートソーラーで充電すると、バッテリ電圧が上がるので、警報装置がエンジンが掛かっていると誤認識して発報しちゃう点。
50Wで60Ahのバッテリ直結だから、そこまで電圧が上がるとは思えないが、暫く運用してダメだったらエンジンオートスターター待機をやめるしかないな。
車内カメラはこんな感じだが、フロントガラスを覆う部分が増えたので、外の景色が白く潰れるようになってしまったな。
まあ、車内映像用なのでヨシ 🙂
テスタで調べると、この端子のコントローラー側の電圧が14.2Vで、カーバッテリー側の電圧が13.5V位。こいつは「サムコス 5.5mm x 2.1mm DC 12V電源アダプタクイックコネクタ」というやつで、以前、ケーブル接続したまま車を発進させて、車の左後部を損傷させたので導入。
このプラグの+とーで抵抗値を計ってみると、+が10Ω位、ーが0Ωとなっていて、端子が抵抗となり、充電電圧降下の原因となってるようだ。
とりあえず、端子外して配線直結した所、チャージコントローラでは13.7V1.5Aの充電になったので、2SQの配線に変えなくてもいいかもしれない。
カーポートソーラーのバッテリクリップが破損したので、新しいのに付け替えた。
前のものは、金属部の剥き出し部分が少なかったけど、新しいやつクリップが歯を剥いている様になっとるので、ショートが心配になってヒューズを噛ませた。
で、電圧降下の話。
チャージコントローラーが14.5V2.5Aの充電をしていたので、これはカーバッテリの満充電イケるかな? と思って、一応、バッテリ電圧測ると13.2V……
1V以上電圧が降下しとるんだが!?
接続が次の様になっていて、カーバッテリの所で測ると電圧が低い。
太陽電池 = コントローラ = バッテリ20Ah = カーバッテリ60Ah
これは、12V5Aくらいしか電流流さないから、0.5SQの太さの電線3m位使ったせいで、電線の抵抗により電圧降下が起きてるのか?
まあ、ソーラーパネル関係のケーブルって3.5SQとかぶっといケーブルだし、カーアクセサリ配線用の0.5SQだと、心もとないわなあ。
という訳で、エーモンの2SQの配線ケーブル(赤/黒)をこうにう。
ヒューズの線が2SQで、こいつにギボシを噛ませる時にカバーがギリギリ入る状態だったので、2SQにした。
多分、それ以上の太さだと、ギボシ端子を付けられない

テスタで調べると、この端子のコントローラー側の電圧が14.2Vで、カーバッテリー側の電圧が13.5V位。
こいつは「サムコス 5.5mm x 2.1mm DC 12V電源アダプタクイックコネクタ」というやつで、以前、ケーブル接続したまま車を発進させて、車の左後部を損傷させたので導入。
今はブロックを置いて無いが、前は20Ahのバッテリをクーラーボックスに入れていて、その蓋が風で飛ばされないようにブロックを置いていた。
ケーブルを接続したまま車を発進させ、ブロックが全塗装したばっかりの車に直撃し、板金と塗装&ガラスコーティングし直しの痛い出費となった。
コネクタが抵抗になってるのかな?
それより配線の方が細いのが原因で、このコネクタで電圧降下が起こっている可能性があるが、2SQに変えた時に、線をぶった切ってコネクタを付けるかどうかは実際にテスタで計ってからにしよう。
それか、次の様な配線にするのもいいかもしれない。
|
1 2 |
太陽電池 = コントローラ = バッテリ20Ah = カーバッテリ60Ah |
【追記】
コントローラが13.5V0.2Aとなり、トリクル充電モードで、カーバッテリの電圧計ると12.7V 🙁
LVYUAN(リョクエン)のバッテリ充電器を繋いだら、相変わらずの 96% 14.4V5.8A充電状態。

で、カーバッテリに直結してた18Wソーラーパネルの発電はどうなってるのかな? と開放電圧計ってみたら、6V〜13Vしか出ない。
開放電圧は、23.6Vのはずなので、明らかに壊れとるね。
皇紀2677年3月12日に Amazonの購入履歴があるので、6年位もった事になるけど、支那のソーラーパネルの寿命なんて、こんなもんですわ。
結果的に50Wソーラーパネルをこのタイミングで買ってたのは良かったな 🙂
ただ、こいつも5年位で壊れそうな気がするけど 🙁
【/追記】
車載Raspberry Pi Zero 2 Wが電気喰うので、こうにう。
昼間電力消費の足しになればいいなあ。
Amazonプライムのブラックフライデーセールで、6,320円
プライム無料30日体験が使えたので使った。

現在は、ALLPOWERS の18W ソーラーパネルを付属のシガープラグケーブルで常時電源のシガーソケットへ挿して直結しているが、非力なのでパワーアップしたいと思っていた。
今のカーバッテリーは60Ahなので、恐らく100Wパネルを直結してもイケるとは思うが、車のダッシュボードに置く事を考えると、ちょっとサイズ的に収まらないので、50Wにした。
XINPUGUANGソーラーパネルは、前からチェックしていて、値段が安くなるのを待っていた。
前に、150Wのパネルを持っていたけど、駆動電圧が15Vで、ここの製品って、他社が18V〜20Vなのに、駆動電圧が低く、50Wのパネルで16V。その分、電流値が高い。
カーバッテリーは12Vなので、ソーラーパネルの駆動電圧が低いほど、カーアクセサリがそのまま使える可能性が高くなる。
また、PWMの充電制御だと、高速でON/OFFして、充電電圧に下げるので、13.8V〜14.5Vから上は捨てられてしまうから、捨てられる分を少なくするには、駆動電圧が低い方がいい。
前に引退させた、カーポートソーラーの50Wのアルミフレームのソーラーパネルだと、車用のUSB変換(Anker PowerDrive Speed+ 2 – 1 PD & 1 PowerIQ 2.0)を駆動させようとしたらできなかった。
電圧を測ると20V出ていたので、許容電圧を越えていたのだろう。
18Wパネルの代わりにするから、バッテリー直結で使うけど、週末充電しなくて済むかは天候と、50Wパネルの能力次第だが、うまくいけばいいなあ。
あと、来月までにプライム解約を忘れないようにしないと。 🙂
午前中、平和堂へ行き、12時からカーポートソーラーにRX-7のカーバッテリを接続した。
チャージコントローラーの電圧を見ると、13.4V、0.6〜0.8Aという充電電圧だったが、バッテリー端子をテスタで図ると、13.2V、0.6Aと実際より低かった。
今までは、トリクル充電が13.8Vなので、それに近い電圧ならば、まあいいかという感じだったが、100Wソーラーパネルでは、60Ah+20Ah の2つのバッテリを充電するには、パワーが足りない感じ。
結局、16時位には日が陰ってしまったので、前に買った LVYUAN(リョクエン)の充電器で充電開始。
相変わらず、14.4Vで3A位の充電だが最終的に確認できたのは、14.4V0.6Aで、21時に確認したら、FULLという表示で充電が終わっていた。
前に充電した時は、時間が無くて95%位で止めていて、FULL充電できない疑惑があったけど、ちゃんと充電完了したのでとりあえずはヨシ。
ただ、ソーラーチャージコントローラーだと、大抵、充電電流が1Aになると、トリクル充電モードになって、14.4V→13.8Vに電圧が落ちるのだが、この充電器はもしかしたら最後まで、14.4Vなのかもしれん。
まあ、車のオルタネータは14.4Vで充電かけてるし、厳密に13.8Vに落とさなくてもいいのかもしれんけど、なんかスッキリしないなあ。
アウトレットのトラッキングタグが1,480円で安売りしてるのでこうにう。
鬼滅の刃のコラボ商品らしいけど、観てないので誰なのかさっぱり分からん(笑)
平和堂で母親の買い物の助けで、牛乳やバナナ等をかごに入れて、母親に渡して、自分はフードコートへ行くという行動パターンだが、母親が見つからない事がある。
平和堂の売り場で、ブラウン運動する客を避けつつ、母親を捜索するのは時間が勿体無い。
携帯電話を持たせてはいるけれど、鞄にしまいこんでて、耳が遠いのでいくら呼び出しを掛けようが絶対に電話に出ないので、トラッキングタグが使えればいいなと思った次第。
apple の airtag だと、bluetooth 通信ができる第三者の iphone から位置を割り出すので、割と正確な位置が分かるようだけど、 android は特定の業者のアプリを入れていないとダメなので、位置を特定するのは難しいだろうな。
携帯電話自体、bluetooth と Wi-Fiの待ち受け電波出してんだから、特定のデバイス買わなくても、近距離の携帯電話の位置特定はできそうなものだけど、アプリ探してみるか。
【追記】
life360とかいうアプリがあったけど、携帯電話のGPSを常にONとか、電池が減りまくりそうなので、やめた。
bluetooth トラッキングのタグでも、それを受信する携帯電話のGPS測位情報に関係するので、tile のアプリ入れたら同じ事になりそうだな。
【/追記】
稲田朋美はLGBT法強行採決の際に、男が女と言い張って女湯に入るなんて事はありませんと断言していた。
現行法だと、男が女湯に入ると、銭湯の経営者が想定している客じゃないので、不法侵入で逮捕できる。
しかし、問題はそこではなく、最高裁で性別を変更するには、性器の切除が必要というのが違憲とされたように、検察が不起訴にする可能性がある。
今まで明らかに違法だったものが、LGBT法により不起訴にされ、事実上の違法では無くなる可能性があるのが大問題なのだ。
岸田政権では、自民党部会で反対多数だったにも関わらず、従来手続きを無視して、国会で党議拘束を掛けて反対を許さず強行採決して法案を通した。
そして、駐日日本大使のラーム・エマニュエルが「よくやった!」と大喜び。
……米国が岸田に命令したのが丸わかり。
岸田なんかに政治を任せておくと、どんどん生活が破壊されていく。
一刻も早く退陣させんといかんね。
略奪と紛争、対立で彩られた文化遺産紛争史 『モナリザの家はどこなのか:文化遺産をめぐる対立と紛争の世界史』 キム・ビョンヨン著|歴史批評社
情報源: [レビュー]「文化遺産略奪禁止法がなかったから合法だ」 : 文化 : hankyoreh japan
倭寇が朝鮮の寺から仏像を略奪した ← 証拠無し。
南鮮の盗人が対馬の寺から仏像を略奪した ← 証拠あり。
仮に倭寇が盗んだとしても、文化財略奪禁止法(1970年)に署名する前の話だから、その条約に従う必要は無いという当たり前の話。
それだけの話な訳で、中身は読むに値しないので、引用もそれなり 🙂
それに、李氏朝鮮は儒教を国教として、仏教を弾圧していたので、「仏像に焦げ跡があるのは倭寇が略奪した証拠」とか地裁でアホな事言っていたが、どちらかと言えば、李氏朝鮮で廃寺にされて焼かれ、奇跡的に燃え残った仏像が、弾圧を逃れて対馬に渡ったとする方がよっぽど現実味がある。
なんで、こういうマヌケなタイトルなのかと言えば、南鮮は近代法治国家では無いからで、遡及法を平気で適用するロクでもない奴等だからだ。
具体的には、盧武鉉政権下で、親日反民族行為者財産の国家帰属に関する特別法なんて、日本の朝鮮統治に協力した親日派(売国奴)の財産を没収する法律ができてたりする。
こんな具合なので、文化財略奪禁止法が、過去に遡及して適用されないのはおかしいと考えてしまうのだ。
頭おかしいね 🙂