こうしたメッセージの伝達だけでなく、歴史問題に対する実質的な解決方法を模索するための接触もあるという。特使として派遣される「共に民主党」の文喜相(ムン・ヒサン)議員は今回の訪日中に森喜朗元首相と面会することが分かっている。
情報源: 韓国特使団、安倍首相へのメッセージに「慰安婦合意の破棄」… – Record China
自民党の大物売国奴は森喜朗か。
今まで森に泣きついて、日本に折れさせてたから同じ手を使おうという訳か。
日本に仇成すなら森はとっとと引退せい。

I know who Iam.
こうしたメッセージの伝達だけでなく、歴史問題に対する実質的な解決方法を模索するための接触もあるという。特使として派遣される「共に民主党」の文喜相(ムン・ヒサン)議員は今回の訪日中に森喜朗元首相と面会することが分かっている。
情報源: 韓国特使団、安倍首相へのメッセージに「慰安婦合意の破棄」… – Record China
自民党の大物売国奴は森喜朗か。
今まで森に泣きついて、日本に折れさせてたから同じ手を使おうという訳か。
日本に仇成すなら森はとっとと引退せい。
【ロンドン=岡部伸】英国各地の国営病院で12日、国営医療制度、国民保健サービス(NHS)関連施設のITシステムに大規模なサイバー攻撃があり、多数の病院で障害が発…
情報源: 世界100カ国でサイバー攻撃 7万5000件超 英国病院で大規模被害、日本も(1/2ページ) – 産経ニュース
半年くらい前だが、わしの会社でもあったなあ。
事務員さんが添付ファイルクリックしてやられた。
わしに対処しろと命じられたので、まず、事務員さんのPCのネットワーク線を外した。
セーフモードで起動して、マルウェアチェックし、1件見つかったので削除。
システムを調べたが、起動プロセスに割り込んで常駐するタイプではなかったので、ファイル削除して完了。
しかし、事務員さんが午前中にクリックして、昼休み終わった後にわしの所に「エクセルのファイルが開けない」と話が来たので、ランサムウェアが起動してから3時間位経っていた。
ランサムウェアは起動してから、主にMS-Office系を中心に起動PCからアクセスできるファイル全てを暗号化してしまうので、ネットワーク接続していたのと、起動3時間後に対処した事で、割と被害甚大だった。
ランサムウェアはメールにJavascriptのファイルが添付されていて、当時は「何でブラウザでしか実行できないファイルが?…」と不思議に思ったものだが、*.js というファイルをWindowsでダブルクリックすると分かった。
わざわざマイクロソフトがJavascriptのファイルをダブルクリックしただけで即時実行するように既定の設定にしてやがったのだ。
Javascriptはブラウザ内のみで実行するセキュリティモデルなのに、なぜ基幹OS上で動作させるというマヌケな事をやらかすのか?
例によって「どや?何でも実行できて便利やろ?」とプログラムだろうと、ウイルスだろうとお構いなしに簡単に実行させる方針のせいか?
ニュースでは「マイクロソフトのOSの脆弱性を狙ったものだ」と言っていたが、ブラウザで動かすJavascriptをOSで動かせるようにするなんて、マイクロソフト以外ではあり得んわ。
第7の文書は、2007年7月13日付けで、これも安倍=ブッシュ政権時代に作られた文書である。その内容は2007年5月にアラスカで開かれた第59回の国際捕鯨委員会である。この会議で日本側は商業捕鯨モラトリアムを終了させようとしていたが、その動向をつかむためにNSAが何をしたのか報告した文書である。NSAが集めたインテリジェンスを米国商務省の2人、国務省の2人、そして、ニュージーランド政府の2人、オーストラリア政府の1人が読み、それらが役に立ったはずだと指摘している。
情報源: 日本関連スノーデン文書をどう読むか | 土屋大洋 | コラム | ニューズウィーク日本版 オフィシャルサイト
米国、ニュージーランド、オーストラリアって、日本に牛肉を買わせたがってる奴らじゃん。
感情論で論理に欠ける反捕鯨運動の後ろに、日本に牛肉を買わせたがっている奴らが居るって構図は非常に分かりやすいな。
自宅サーバー復活。
結局、前の500GBHDDをgparted でコピーして1.82TBリサイズして blkidでディスクのUUIDチェックして、新しく作ったswapのUUID書き換えてブート。
省電力機能のせいで起動できないが、シリアルターミナルで boot と打ったら起動した。ちなみに省電力機能は無効にできないとマニュアルに書いてあった。停電時に困りそうだな。
COREGAのCG-HDC2EU3100というディスクケースを使っていたが、HDD異常ランプが1と2の二つ共点灯して停まるという謎現象が2〜3日起きに発生していた。
WD RedのHDDがイカれているよりは7年前のディスクケースの方が疑わしいので、センチュリーのCRNS35EU3S6Gに入れ替えた。
COREGAのディスクケースは、データの入ったディスクをRAID1化する事ができたが、センチュリーのディスクケースはパーティションテーブルを破壊してくれただけだった。
サーバーのOpenRD Ultimate はUSB2.0でeSATAインターフェースが付いているので、ディスクケースはeSATA必須。
ディスクケースはUSB3.0が多いが、データの入ったディスクをRAID化してくれるケースってなかなか無いなあ。
コレガのハードディスクケースで、謎のHDD異常による停止で、センチュリーのハードディスクケースにRAID1にして入れ替えたところ、無事「未知」の2TBディスクと認識され、データが見えぬ。
コレガのハードディスクケースに戻したけど、Bad Magic Numberと出て起動せぬ(汗
また500GBからコピーやり直しになるので、しばらくチャットとかは使えません。
韓国大統領選は9日、投開票が行われた。当選が確実となった文(ムン)在(ジェ)寅(イン)氏は北朝鮮との対話再開を目指す一方、「親日や独裁を受け継ぐ偽保守」を激しく批判するなど「親北」「反日」の姿勢を示している。日韓関係が抱える課題への取り組みで日本は難しい対応を迫られることになりそうだ。
情報源: 【韓国大統領選】韓国新大統領 親北・反日…日本の反応は(1/2ページ) – 産経ニュース
文在寅は盧武鉉の側近だったが、盧武鉉と言えば、米国に「日本を仮想敵にしましょう」と言ってみたり、竹島近海で日本の探査船が調査を行なったのに腹を立てて、島根県の防衛庁施設を武力攻撃しようとしたり、何かと笑わせてくれた。
左巻きのキチガイは現実が見えないので、文在寅なら盧武鉉ができなかった日本に対する武力攻撃をやらかすのではないかと期待(?)している。
防衛出動で竹島奪還も近いかもしれない。
ITX(急行型電動列車)の漏電遮断機の役割を担っている主回路遮断機で火災が発生して列車が停止する事故が相次いで発生したが、運営会社のKORAIL(韓国鉄道公社)は遮断器の修理をまともに行わず、遮断機をガムテ..
情報源: 韓国急行電車、不良漏電遮断機をガムテープで固定して運行 | Joongang Ilbo | 中央日報
ブレーカーをガムテープで固定つーのは、要は固定しないと電源が遮断されるから作動しない様に固定してるって事か?
火災が発生してるって事は、異常電流が流れたのにブレーカーが作動せずに焼き切れたと解釈できるが、その他の物は渦電流が流れていないのに作動するって事かな?
こういうfail safeって常用する為のものでは無くて、緊急時の最後の手段なのだが、南鮮では往々にして、
通常系設計者:「fail safeがあるから手抜きしても大丈夫ニダ」
異常系設計者:「通常系がしっかりするだろうから手抜きしても大丈夫ニダ」
てな事になってるので、まともな運用が望めない。
そしてフィリピンでは、日本企業がメンテしてた時は故障が無かったのに、南鮮企業が担当しだしたら、毎日故障という何とも南鮮企業らしいエピソードが披露されている。
情報源: 韓国にメンテナンスを委託したことが、最大のミス「マニラMRT-3」毎日故障|グローバルニュースアジア -Global News Asia-
台湾と同様に、国際入札で安値で応札し、手抜きしまくって迷惑をかける南鮮企業。
安値で市場を荒らし、指名停止すると会社名替えるし、賠償請求すると倒産して逃げる。
早く滅亡してくんねーかなあ。
結局、PCに500GB HDDと2TB HDDをATAケーブルで繋いで操作。
という手順で、容量拡張した自宅NAS件NTPサーバーが復旧した。
元の500GB が sdb1、sdb2、sdb5、swap って構成だったので、2TB HDDにコピーした後、論理パーティションが移動できず、スワップしか入ってなかったので削除した後に作りなおした。
OpenRD Ultimateは 2TB超えディスクを起動ドライブにできないから、もうこんな厄介な領域拡大オペレーションをする事も無いだろう。
サーバーのHDDの領域拡張に失敗したので、500GBと2TBのHDDの同期からやり直ししないといけないのだが、RAIDの再構築に失敗するので、今、ddで複製しているところ。
しばらくチャットとか稼働できません。
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This message was generated by the smartd daemon running on: host name: silverfox DNS domain: noizumi.org The following warning/error was logged by the smartd daemon: Device: /dev/sda [SAT], 1 Currently unreadable (pending) sectors Device info: WDC WD5000AAKS-00A7B2, S/N:WD-WMASZ0170852, WWN:5-0014ee-056ae8b93, FW:01.03B01, 500 GB For details see host's SYSLOG. You can also use the smartctl utility for further investigation. Another message will be sent in 24 hours if the problem persists. |
smartd さんからHDDのエラー出とるぞと20日早朝にメールが来ていたので、amazonに2TB HDDを二台発注してたのが今日届いてて、自室に戻ってサーバー見るとアクセスランプ点きっぱなしでsshでも入れなくなっていた。
コンソールでシャットダウンもできなかったので、電源ブチ 🙂
COREGAのCG-HDC2EU3100でRAID1なので、1台ぶっ壊れても新しいHDDを入れて稼働させると、自動Rebuildが作動して再構築を始めた。
このHDDケース、電源入れただけだとRaid再構築しなくて、ちゃんとSATAケーブル繋いで、OpenRD Ultimateのディスクアクセスが無いと自動Rebuildにならんかった。
HDD1に14個の不良セクタがあり、HDD2は正常だった。
元が500GBだが、新しいディスクは2TBとサイズが違う。このままだと500GBしか使えないので、Rebuild完了したら、2TBのディスクをPCに繋いでgpartedで領域拡張するか。