走行距離 184.9km
給油量 54.47L
燃費 3.39km/L
単価 134円/L
総額 7,408円
他所では、120円台になってるというのに、全然下がってねぇ。

I know who Iam.
近所のDIYショップのあるショッピングセンターに行ったが、今まで改装していた店がオープンしてたせいか、非常に混んでいた。
DIYショップではコールマンクイックヒーター用のガスボンベを買った。
買ったのは4種類
・Coleman イソブタン450T 880円
・snow peak ギガパワーガスプロイソ 850円
・岩谷 PRIMUS POWER GAS 500T 750円
・EPIgas P+ 720円
いずれも寒冷地用で、低温でも使えるヤツ。
大体、この手のものはガス放出に伴い、缶が冷却されてガス圧が下がり、燃焼効率が落ちるのだが、寒冷地用という事で、どれだけ効果があるのか興味がある。
恐らく、値段の違いに対し、中身は大差は無いと思うが、評価した上でコストパフォーマンスに優れたヤツを今後は使っていこうと思う。
クイックヒーターは屋外用だが、朝、トイレ、洗面所で使うとか、夜に風呂場の脱衣所で使うとか、一度使ったら、余りに快適でやめられない(笑)。
あと、CD-127 ソーラーイオン/オゾンを衝動買いで買う。
買って取説を見ると、ON/OFFスイッチが無く、直射日光を当てると作動するとある。
室内の蛍光灯程度の光ではダメで、弱い直射日光だと作動する。そして、SUREFIREの至近照射でも作動した(笑)。
相当強力な光に当たらないと作動せず、かなり太陽電池の発電効率が悪い。
サンバイザーに取り付けられると思ったが、RX-7のフロントガラスは上部にスモークが入っているので、サンバイザーに取り付けると動作条件がかなり厳しい。
ダッシュボードなら問題無さそうだが、レーダー探知機、車外メーターと、余りゴチャゴチャしているのも見苦しい。
リアダッシュボードは無いし、プライバシーガラスだから後にも装着できん。
うーむ…。やはりオゾン脱臭機としては、シガープラグから電源をとって、助手席の足元に置くタイプが一番良さそうだな。
業務でCyrus IMAPdなんかと戯れている。
社内の業務で使っているExchange Serverが、お客さんのメールをバシバシBadMailに落とし、届かないという由々しき事態となっているので、捨てようという話で(笑)、代替環境を試験している。
しかし、pop3コネクタかExchange Serverの挙動は非常におかしい。
MIMEエンコードしてあるメールアドレスの名前部分をデコードしてから、メールアドレスとして正しいかを評価し、RFC違反だとしてBadMailフォルダに叩き落してくれる。しかも、それがpostmasterには通知されない。
喩えば、「(株)会社名<hoge@fuga.co.jp>」みたいなので、()内はメールアドレスではコメント扱いだが、( だけが削除されて、複数の変なアドレスに変換される。
これは、Outlookも変な仕様を継承していて、宛先などの行頭に ( が入っていると勝手に削除する。
()を全角にすり替えてやると通るのだろうが、そもそもSMTPでRFC違反にならないように、わざわざMIMEエンコードしているものを、なんでデコードした上に正しくないアドレスを創作して、評価するんだ?
「ユーザーは馬鹿だから、かしこいマイクロソフトが正しいRFCに準拠したアドレスに修正して、メールが不達になる最悪の事態を防ぎます」とでも言いたそうだな。
実際は、その蛇足のせいで、届いて当たり前のメールが届かなくなっているんだが、一体何を考えとるんだ?
MIMEデコードしているのは、恐らく、サーバーサイドのメールの振り分けの為だろうが、MIMEデコード前にメールアドレスが正しいのかをチェックして、それからMIMEデコードだろう。何でこんなクソな実装ができるのか理解に苦しむ…。
Cyrus IMAPdはさすがに軽くてパフォーマンスは良い感じ。しかし、sendmail、procmailと連携させるのに色々と調べないといけなかった。
古いドキュメントを見ると、色々と設定しなくてはいけないのだが、新しいsendmailになると、cyrus imapdとの連携が出来るようになっていて、sendmail.mcに2行書いて終わりとか簡単になっている。
procmailと連携させる場合だと、sendmail.mcはいじる必要が無く、/etc/procmailrcを作成すれば良いのだが、cyrus imapにメールを渡す時にヘッダ部にFrom: 以外のFromがあるとダメなので、formailで削除しておくとか、殆ど検索しても出てこないようなマイナーな設定をやらないといけないから苦労した。
余りコードをゴリゴリ書くような事は無く、殆ど設定弄って環境構築するシステムインテグレーションだから、楽でいいなあ。
台湾旅行記を書いていた時に、台湾内のみのルートが引けたのに、正式発表になってから引けなくなったのは何故か検証してみた。
試しに、外地の沖縄へ引いてみたが引ける。
海を隔てていようが、カーフェリーが利用できる場合はルートが引ける。
つまり、日本のアカウントでルート・乗り換え案内を利用するユーザーは、国内を車で移動するという制限が掛けられた為、外国でのルート引きができなくなったようだ。
車メーカーも余りにもしょうもない車を作り過ぎて、売れない車を何とか騙して売ろうと必死だが、ライトトラックに「かっこいい」とか「いい車」とか「強い」とか言ってしまうのはいかがなものか。
百歩譲って「いい車」はまあいいとして、「かっこいい」に違和感を覚えるのは、まず第一に、ライトトラックに何を求めているのか?という事だ。
貨物としての機能美を追及しているなら、「かっこいい」もアリだろうが、車の見た目のデザインなどというもので軽佻浮薄に「かっこいい」なんて言ってのけるのは、「お前、正気か?」と言わざるを得ない。
自分では何も考えず、基準を他人に決めて貰わなければ何も判断できない人間になら、「かっこいい」と宣伝する事で、信じ込ませる事ができるかもしれないが、客をバカにするにも程がある。
次に「強い」だが、「その『高級車は』強い」って客は何を期待していると思ってるんだ?
周りの車が高級車にビビッて道を開けてくれるとかそういう類?
それなら、マイバッハかロールスロイスって路線だが、一番高いのでもたったの\4,689,000で、高級車と言ってのける厚顔無恥さには閉口する。
「強い」というなら、10m落下させても壊れないとか、ダンプと正面衝突しても、客室防護は完璧とか、装甲板がついてますとか、防弾ガラス標準装備ですとか、そういうのなら許せるが、何が強いのかさっぱり分からん。
それでも、防御面での強さであり、攻撃面での強さを言うのであれば、もはや兵器でしか有り得ない。
わしのイメージでは、
だな:-)
ドコモの新機種が発表になった。
4 series NAVIだと、PROをお勧めされてしまうのだが、今までのW-ZERO3を使った経験から言えば、キーがズレていない「フルキーモドキ」の機種は論外。
キーがズレていないと、ブラインドタッチできないから、結局、キーを見ながら打たないと打てない。
その点、シャープは今までの蓄積があるからか、キーをずらしているのはさすがだ。キーは少ないが、余分なものはバッサリ捨ててしまったところも潔いな。
これで無線LAN対応だったら、かなり売れるだろうけど、果たして発売までに仕様が盛り込まれるかどうかだな。
しかし、買いたいと強く思う機種が無いなあ…。
外貼りにしていた警報装置のステッカーが劣化してボロボロになって剥がしてしまったので、その代わりになるものを探して、ようやく見つけた。
ネットショップカシムラ セキュリティステッカー 399円(税込)
内貼り式蓄光タイプなので、2枚買って798円の送料420円で、1,218円ナリ。
一応、他でも同じヤツが売って無いか探したが無くて、ブツが届いて理由が分かった。どこかから仕入れているのかと思いきや、直販だったのだ。
別にハッタリステッカーじゃないから、貼っても余り関係無いが、無頓着にドアを開ける人が、ぶつけたら発報してうるさいという事で躊躇すればいいかなあという感じ。
ルート案内って、わしが台湾旅行記書いてた10/17頃には使えてて、ちゃんと台湾でのルート引いてたのに、2〜3日経って、ルートが引けなくなった。
正式発表は10/29だったようだが、何か機能を盛り込んだせいで、引けなくなったのかな?
映画を観に行った。
開始時のテレビ朝日50周年つーのがなんだかなあ。
支那のプロパガンダ映画丸出しで、興醒めだったな。
金城武、中村獅童、林志玲くらいしか知ってる俳優いねえ。
内容的にはイマイチだったな。