【ソウルから 倭人の眼】「日本の努力が足りない」といいながらスワップなど改善切望の韓国 日本気にしつつ慰安婦合意で本音(1/10ページ) – 産経ニュース

 慰安婦問題の「最終的かつ不可逆的な解決」を確認した日韓合意について、就任以降は「再交渉」への言及を避けていた韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領(64)がやはり、本音を出し始めた。日本の「法的責任」と「公式な謝罪」が慰安婦問題解決の“核心”であると発言したのだ。文在寅政権は日韓合意の検証を近く始めるという。ただ、大統領選であれほど日韓合意を否定していた文大統領は、それでも就任後は日本に対して「再交渉」を口にしていない。一方で、日本の反発を気にし、慎重になっているようだ。(ソウル 名村隆寛)

情報源: 【ソウルから 倭人の眼】「日本の努力が足りない」といいながらスワップなど改善切望の韓国 日本気にしつつ慰安婦合意で本音(1/10ページ) – 産経ニュース

李明博は日南鮮通貨スワップ締結後に竹島上陸。
百済遺跡の世界遺産登録後に日本の軍艦島に難癖。

と、南鮮は必ず、自分が利益を得たら、相手を裏切るワンパターン。

国民モドキはこういう汚いやり方を非難するどころか、騙し討ちをする事で大喜びする下衆共だ。

今回も詐欺る気満々なので、南鮮が日本に利益をもたらさない限り、一切の譲歩は不要。

むしろ、南鮮に不利益になる事を盛大にやるべき。

例えば、外務省は渡航安全情報に詐欺売春婦像がある場所をヘイトクライム地域に指定して、日本人が南鮮に行かないように勧告するなど、南鮮に不利益になる事をガンガンやるべきだ。

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