8月30日にM401のAtomizer 10個を注文したが、EMS追跡したら、千葉へ行っとる。
こりゃ、あと2日ほどかかるな。
| 状態 発生日 |
状態 | 詳細 | 取扱店名 | 県名等 |
|---|---|---|---|---|
| 郵便番号 | ||||
| 9月2日 10:51 |
引受 | 200092 | CHINA | |
| 9月3日 9:27 |
国際交換支店/局から発送 | SHANGHAI | CHINA | |
| 9月5日 22:03 |
国際交換支店/局に到着 | 千葉県 | ||
| 282-8799 | ||||
| 9月5日 22:04 |
通関検査待ち | 千葉県 | ||
| 282-8799 |
8月30日にM401のAtomizer 10個を注文したが、EMS追跡したら、千葉へ行っとる。
こりゃ、あと2日ほどかかるな。
| 状態 発生日 |
状態 | 詳細 | 取扱店名 | 県名等 |
|---|---|---|---|---|
| 郵便番号 | ||||
| 9月2日 10:51 |
引受 | 200092 | CHINA | |
| 9月3日 9:27 |
国際交換支店/局から発送 | SHANGHAI | CHINA | |
| 9月5日 22:03 |
国際交換支店/局に到着 | 千葉県 | ||
| 282-8799 | ||||
| 9月5日 22:04 |
通関検査待ち | 千葉県 | ||
| 282-8799 |
カートリッジを交換しようとして、斜めになり、Atomizerのスチールウール部分がグニャっとして斜めになった。
元に戻したけど、時既に遅し。蒸気の出が悪くなった
電池死亡2本目。
吸気スイッチの穴にティッシュをこよりにして突っ込んだら、湿っていたので、おそらく、リキッド浸透による死亡。BE112(DSE801)の電池よりも壊れやすいな。
Atomizerもバッテリもハイペースで壊れるのは、ちと予想外。
なんか、DSE901かJoye510を買いたくなってきた。
7.5日に1個の割合で死亡。
昨日、Atomizerが1個死亡し、累計5個死亡。
php -r “echo intval((time()-strtotime(’2009/7/4′))/(24*60*60)).\”\n\”;”
等とやると、43日なので、昨日の時点で、42日で5個死亡だから、1個あたり8.4日の寿命か。
と、ハイペースで壊れるので、先週日曜にHeaven Giftsに5個追加注文しておいた。
明日到着予定。
リキッドはTurkish Blendの18mg/ml。
このリキッドは、Changining Dekang Biotechnology Co., Ltd.で製造されたものをHeaven Giftが仕入れて売っているようだ。
他の電子タバコ販売サイトで、Health cabin というのがあるが、そこも同じブランドなので、どちらで買っても同じだと思われる。
Heaven Giftsのリキッドが、以前は定価$9.5/30ml1本だったのが、$9.0に値下げされているのも、競合店ができたからかな?
今回到着したリキッドは、Bronz rank 5%引きで$9.03だったので、値下げはこの一週間内に行われたようだが、これからは、$8.5で買えるので有難い事だ。
しかし、5%引きの計算がよく分からん。
$9.5×(1-0.05)=9.025→9.03
$9.0×(1-0.05)=8.55 → 8.50
となっているのだが、片や1セントの桁を残す為の処理で、片や1セントの桁を捨てる処理をしているように見えるが、1セントの桁を無くす処理だけでええやんけ。
計算式がバグってる予感…。
USB pass throughで調子良く吸ってたらまた死亡。
M401は使い始めて1ヶ月ちょっとだが、それで Atomizer 3個死亡ってのは、かなりハイペース。
USB pass throughは、3500mAのUSB Hubに繋いで使うと、かなり熱くなるので、バッテリエクステンダーII+eneloop のみで使用する事にする。
M401は家でUSB pass throughで吸っているとすぐにリキッド切れになる。
しまってあったDSE801を取り出し、USB pass throughで吸ってみると、最初、「おっ、やっぱりいいな」という感じだったが、リキッドが切れたらイガイガ
M401のカートリッジ容量が増えればいいのになあ。
現在、DSE801のブランクカートリッジが結構残っている。数は勘定してないが、恐らく50個以上は残っているだろう。これがM401に流用できないものか?
そこで、前に壊れたBE112(DSE801) Atomizerをバラした筒だけの部分と、M401 Atomizerを組み合わせてみた。
1.ティッシュペーパーを適度なサイズに切り、M401のAtomizerに巻く。
2.DSE801のAtomizerの残骸の筒にはめ込み、面一でそれなりに固定する。
3.DSE801のカートリッジをはめる。
で、できたのがこれ。

バッテリを装着すると、見た目がほとんどDSE801。
M401 USB pass throughを装着して、試飲してみる。
カートリッジの綿の接触具合は問題無いようだ。
味は、甘さが復活した感じで、ほとんどDSE801と変わらない感じ。
さすがにカートリッジがデカいので、M401だとすぐに味が薄くなっていたのが、かなり長持ちするようになった。
それに、リキッド切れでのイガイガ感が無く、リキッドが切れたら、カートリッジを引き抜いて即チャージできるのもいい。
DSE801の欠点と、M401の欠点を補い合った理想の形で、家で咥え電子タバコをするには至高の一品です
しかし、これってDSE801がイガイガしなければ、済む話だなあ。中国の工場は、なぜイガイガする Atomizer を作り続けるのやら、理解に苦しむ。
Atomizerが2つ死亡。
何れも過熱によるもの。3500mAまでオッケーのUSB HUB×7でUSB pass throughを使うと、蒸気モクモクでうまいのだが、その分、Atomizerの寿命が極端に短くなる。
バッテリは1本が原因不明の死亡。1本は気流スイッチが初期不良っぽく、吸っても電源が入りにくい。
リキッドは11mg/mlだと濃度が薄くて、常にプカプカやってしまうので、18mg/mlを頼んだ。
ニコチン断ちの道は遠いのう。
Let’s noteはUSBポートが2つしかないので、ハードディスク、マウス、冷却ファンが同時に使えない。
そこで、シグマA-P-Oシステムの7ポートUSB HUB SHBHS701BKを購入。
セルフ給電もあるので、Let’s note本体にUSBハードディスク、7ポートHUBにマウス、冷却ファンを接続し、電子タバコM401のUSB充電器2〜3、USB pass throughを接続した。
USB pass throughは今までコンセントから取っていたが、ケーブル取り回しが厳しく、加えて、コードリールの部分が宙ぶらりになると、その重さで、非常に使い辛かった。
これが卓上での接続になったので、コードリール部が宙ぶらりになる事なく、咥えタバコでも楽に使えるようになった。
USB pass throughは800mA位使うので、7ポートの内、1つは必ず空けておくようにしないと容量不足になるから注意しないとイカンな。
Heven Giftsに7/15に注文していた
・Atomizer×5
・ブランクカートリッジ5pc×10
・バッテリ×5
が届いた。
Matt Black Atomizer2個でニコチン入りリキッド使用、Golden Atomizer2個でノンニコチンリキッド使用。
それぞれ2本体制なのは、カートリッジのリキッド伝達速度が遅いので、吸ってると、Atomizer付近のリキッドが消費され、カートリッジの奥にはリキッドが残っているのに、味が薄くなる。
その際に、もう1本にチェンジすると、今まで吸ってた電子タバコのAtomizerにリキッドが伝達されるという感じで、これを交互に行う事で、効率よくリキッドを消費できる。
やはり、新品のmatt blackに比べると、今使ってるのは艶が出てきてるな。