サブアカだけど、イネファ狙いで祈願引いたら、夢見月瑞希も来た。
非課金だから、キャラ揃えるのが結構厳しいので、これは非常にありがたい。
これで、星拡散できるな 🙂

I know who Iam.
写真撮ってて気づいたが、OpenRun proをBluetooth接続した状態だと、シャッター音が鳴らない。ええんか?
つーか、わざとやってね?
前にシステム更新前にシャッター音ならないって不具合が出てたけど、この携帯電話の会社って、ベンチマークで不正してるし、売る為なら不正も厭わないって姿勢なんだよな。
実に分かりやすく解説してるな。
日銀植野総裁が「これからガンガン金利を上げまくってやる(意訳)」と言って、金利を吊り上げようとする根拠がコアCPI。
諸外国でこのコアCPIってのは、燃料と生鮮食料品を除いた物価指数なのだが、日本の場合は生鮮食料品だけを除いた指数になっている。
つまり、米国のイラン攻撃により、ペルシャ湾封鎖で原油価格が上昇した事により、日本だけが「需要拡大のせいで物価が上がった」という判定になる。
実際は、供給不足による物価上昇なのに、需要拡大による物価上昇だと強弁して、金利を吊り上げ、市中に出回るお金を減らそうとしている。
市中のお金が回らなくなると、GDPの増加が鈍化するので、これは明らかに高市政権が掲げる経済政策潰しに他ならない。
第一次安倍政権でも、景気が上回り出すと、日銀は金融緩和をやめ、金利を上げて財政投資効果を無効化したが、同じ事をやってる訳ね。
何か日本のGDPが上がると都合が悪いみたいな動きをしているが、財務省は既に外国勢力に乗っ取られてるのかもしれんね。
きんかんたまたま(寧波金柑)の種を植えて、3年経ってようやく花の蕾が生えようとしてるのかな?
初期に9本位生えてた苗が、だんだん枯れて減っていき、今では2本のみだが、やっと実がなるようになったか。まあ、果樹としては3年は短い方だな。
最近は、アゲハ蝶の幼虫が葉を食い散らかしやがるので、毎日チェックして見つけたら始末し、既に7~8匹は涅槃に旅立ってもらった。
ちなみに、カメラがREDMAGIC 10 Proだが、規定の設定では下にウォーターマークを表示するようになっていて自己主張が激しい。
以前、設定でOFFにしたのだが、システム更新で完全初期化され、復活したようだ。
前は、シャッター音がしなくなるという不具合が出てて、カメラの設定でシャッター音がONになってるのに鳴らず、→OFF→ONにしても鳴らなかった。
しかし、システム更新完全初期化により、シャッター音も復活。シャッター音設定は、設定自体が無くなった。
世間ではシャッター音を消す方法が訴求されているようだが、別に音鳴ったっていいじゃん。
楽天グループの株主優待が、楽天モバイル 音声+データ30GB/月のSIMが貰えるらしいので、9月1日に76,000円くらいで100株買った。
個人向けだと音声+データ30GB/月なんてプランが無いので何だろう?と探してみると、法人契約に月額3,058円ってのがあった。
何せ三木谷浩史くんは、楽天モバイル1GB未満なら月額無料ってのも2年程度で廃止しちゃったし、すぐに改悪しちゃうので、株式購入の76,000円はドブに捨てたつもりで買った。
もし、優待が廃止されなければ、3,058円のプランなら約25ヶ月使い続ければ元が取れる計算だな。
個人プランの無料も、目的が個人プラン契約者数水増しの為だけど、今やってる株主優待は、多分、法人プランの回線数水増しだろうから、それなりに法人回線数が増えたら、優待廃止しそうだな。
「骨太ショック」とか、高市政権が掲げる政策にケチをつけて大騒ぎした日経新聞が、高市政権から情報を貰えなくなるというペナルティを喰らう(笑)
そもそも金利が上がったのは骨太の方針のせいだと言う主張に無理があって、日銀植田総裁が「これから金利をガンガン上げてくぜっ!(意訳)」なんて言ったからだ。
何せ、ゼロ金利政策で500兆円分の国債を買い占めて、債権市場に国債が一切出回らないようにし、金利をゼロに誘導できていたのに、今になって上がるのは、日銀が国債の買い占めをやめて、金利が上がるように誘導しているから。
日経は、大方、財務省から言われた通りに書いたんだろうけど、そりゃ高市政権から情報を貰えなくなるのは当たり前。
元々、高市さんもSNSを活用していて、記者会見とか殆ど開かないし、新聞が一部を切り取って歪曲した報道をやるもんだから、記者会見やる意味が無いしね。
TBSなんかはSNSでやるのはおかしいって発狂してたけど、今までの行動を振り返って同じ事が言えるのかよーく考えてみよう 🙂
マルコ・ルビオ米国務長官は18日、国際刑事裁判所(ICC)の赤根智子所長ら幹部を制裁対象にすると発表した。ドナルド・トランプ政権はこれまでも、120カ国以上の加盟国によって戦争犯罪の捜査権限を与えられているICCを「解体」しようと、判事や主任検察官を含む同裁判所の幹部を次々と制裁対象にしてきた。
ルビオ長官は、日本出身の赤根所長とセネガル出身のアブドゥライエ・セエ上級裁判弁護士に対し、「ICCの管轄権に同意していない政府の当局者を訴追する」というICCの取り組みに関与したとして、制裁を科すと述べた。
ルビオ氏は、ICCが「腐敗し、致命的に政治化された超国家的な裁判所であり、悪意をもって権限を乱用し、与えられた任務を逸脱している。我々は、国家主権に対する(ICCの)攻撃を容認しない」と非難した。
情報源: トランプ米政権、国際刑事裁判所の幹部を制裁対象に 赤根所長も – BBCニュース
赤根智子って、日本の拉致被害者家族が北朝鮮の拉致問題を訴えたら、門前払いしてんだよな。
それに対して、イスラエルのネタニヤフ首相に逮捕状を出して、北朝鮮には主権免除を適用し、イスラエルには適用しないと、完全に政治的に偏向している運用をしているから、米国の言い分はごもっとも。
日本に利益のある活動をしているならともかく、反日と幼稚な反米感情で、米国に喧嘩売ってんだから、米国由来の経済サービスが使えなくなるのは当たり前。
そんなに米国が嫌いなら、米国のサービスを一切利用しない位の気概を見せた上で、反米の判決を堂々と出してるならともかく、その覚悟も無く、「こんなはずじゃなかった」と、今更泣き言を言って、日本政府に支援を要請するとか、みっともないったらありゃしない。
こんな思想偏向して日本の国益を毀損する奴をのさばらせているのは、日本の不利益にしかならないから、即刻、国際刑事裁判所に対する日本の国連予算拠出をやめて、潰す方向に動いた方がいいな。
【皇紀2686年8月29日追記】
なるほどね。赤根所長が拉致問題を却下した訳じゃないのか。
しかし、組織として腐ってんじゃないかと思うけどね。
【/皇紀2686年8月29日追記】
監視カメラを運用しているので、そこで動かしているZoneMinderにはできるだけ正確な時計を与えてやらないといけない。
Raspberry Pi 4には、USB接続のGPSを接続していて、それをgpsd経由でntpsecにデータを渡してやり、GPSから時刻データを得るようにしている。
サーバー負荷に応じて、GPSから得た時刻データを調整するのだが、見ているウチに「あれ、進めるんだっけ?遅らせるんだっけ?」と混乱してくるので、AIのgeminiさんに丸投げ(^^:
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1 2 3 4 5 6 7 |
fudge 127.127.28.0 time1 0.106 refid GPS この設定でntpq -pnの結果が *SHM(0) .GPS. 0 l 15 16 377 0.0000 5.7048 8.1184 +61.205.120.130 .NICT. 1 u 34 64 377 7.9560 -23.0438 26.9807 となっています。 適切なパラメータは何ですか? |
ntpq -pn の結果から判断すると、適切な time1 の設定値は 0.077(またはより正確には 0.077251)となります。offset(オフセット)の単位はミリ秒(ms)です。time1 0.106)において、基準となる公的機関の NICT(日本の標準時サーバー)と、お使いの GPS(SHM(0))の間で以下のズレが生じています。+5.7048 ms (システム時間より 5.7ms 進んでいる)-23.0438 ms (システム時間より 23.0ms 遅れている)28.7486 ms(5.7048 - (-23.0438))だけ GPS の時間を遅らせる(マイナスする)必要があります。0.106 秒-0.0287486 秒0.106 - 0.0287486 = 0.0772514 秒/etc/ntp.conf の該当箇所を以下のように書き換えてください。|
1 |
fudge 127.127.28.0 time1 0.077251 refid GPS |
この設定値は、USB接続のGPSからデータを取ってくるのに、遅延が発生するので、設定値によって、遅延分の時刻を先に進ませるという趣旨のパラメータ。
なので、設定値を増やすと時計が進むし、少なくすると時計が遅れるという仕組み。
ntpqコマンドで状態を見ると、基準となっているのが、Raspberry Pi 4のシステム時計で、それよりもGPSやNTPサーバーの時刻が進んでいたら正の値で、遅れていると負の値になる。
GPSの値と、基準とするNTPサーバーの値を見ていると、プラスだったりマイナスだったりするので、混乱してくるのだ(笑)
geminiさんに丸投げは楽でいいね 🙂
通常の監視範囲だと死角になっている玄関を自動で追尾してくれる。追尾後、動態検知をしなくなると元の位置へ戻る。
カメラが動くとモーター作動音がするので、敷地に入ってきた柿どろぼうさんは結構ビビるに違いない(笑)
TP-LINK Tapo C545Dはデュアルレンズで、ZoneMinderのモニタ設定は広角とズームでそれぞれ1つずつ設定する必要がある。
広角が常時録画で、ズームはカメラが動態検知して追跡するので、動態検知録画に設定してある。次に挙げるのは弄ったとこだけ。
・C545D(wide)
【general】
Source Type: [remote]
Function: [mocord] ※1
Reference Image Blend: [12.5% (Outdoor)]
【source】
Protocol: [RTSP]
Method: [RTP/RTSP]
Host: [アカウント:パスワード@カメラIPアドレス ※2
Port: [554]
Path: [/stream2] ※3
Capture Resolution (pixels): [640][368] ※4
Use RTSP Response Media URL:☑
【Storage】
Save JPEGs: [disabled] ※5
Video Writer: [encode]
OutputCodec: [h264]
Encoder:[libx264]
※注
1. 常時録画
2. Tapoアプリで作成したアカウント
3. 高画質は /stream1
4. ディスク容量節約で640×368
5. 映像で確認するので、画像は保存しない
・C545D(zoom)
【general】
Source Type: [remote]
Function: [modect] ※1
Reference Image Blend: [12.5% (Outdoor)]
【source】
Protocol: [RTSP]
Method: [RTP/RTSP]
Host: [アカウント:パスワード@カメラIPアドレス ※2
Port: [554]
Path: [/stream7] ※3
Capture Resolution (pixels): [640][368] ※4
Use RTSP Response Media URL:☑
【ONVIF】
ONVIF_URL: [カメラIPアドレス:2020]
Username: [アカウント] ※2
Password: [パスワード] ※2
【Storage】
Save JPEGs: [disabled] ※5
Video Writer: [encode]
OutputCodec: [h264]
Encoder:[libx264]
【control】
Controllable: ☑
Control Type: [ONVIF_camera]
Control Device: [profile_2]
Control Address: アカウント:パスワード@カメラIPアドレス:2020 ※2
※注
1. 動態検知のみ録画
2. Tapoアプリで作成したアカウント
3. 高画質は /stream6
4. ディスク容量節約で640×368
5. 映像で確認するので、画像は保存しない
ZoneMinderでONVIFにより、カメラのpan/tiltは制御できるが、Tapoアプリのzoomはソフトウェア処理なので対応していない。
使った感想としては、ZoneMinderは、検知設定を詰めてないと、動態検知では録画できてない場合があるので、常時録画にしてあるが、Tapo C545Dは割と動態検知がよくできている。
カメラの追尾は車などでは追尾しないが、自転車や歩行者など人と認識できるものは割とすぐ追尾状態になる。従って、ズームカメラが動く時=録画すべき時なので、ZoneMinder側の検知設定を煮詰める必要がない。
夜間は赤外線カメラに切り替わるので、前のRaspberry Pi3 + Webカメラよりはハッキリ見える。
Tapoアプリだと、ライト点灯や音声通話が可能なので、夜間の侵入者への威嚇にも使える。
なんかもう一台欲しくなった(笑)
今まで使ってたCloudEdgeの格安監視カメラが両面テープが剥がれて落下して壊れたので新しいカメラをこうにう。
https://www.amazon.co.jp/dp/B0G1M1PWKM
これで、13,813円って安いよなあ。
KIOXIAの512GBのmicroSDXC 12,800円も買ったけど、値段が変わらん(笑)
TP-LINKのTapoシリーズはバッテリー内蔵型を除いて、RTSP、ONVIFで外部ソフトと連携できる。
この手のカメラって、音声通話ができるので、置き配できない宅配便が家に届いて、母親が呼び鈴で出ない時に、「少々お待ちください」と配達員に言いつつ、家に電話掛けて、寝ている母親を起こすって使い方ができる。
前のカメラは外部ソフトとの連携ができなかったけど、TP-LINKのTapoシリーズだとZoneMinderというソフトと連携できるだろうから、今動かしてるRaspberry Pi3のwebカメラ停めて、このカメラと代替してもいいな。
そもそも、Raspberry Pi3も機材揃えるのに1万くらい掛かってて、加えてPTZ機能が無いのに、このカメラだと動く物を追尾するとかできるらしいから、防犯効果が格段に高いし、値段もそんなに変わらないとなると、もうRaspberry Pi3で、ネットカメラ作る必要も無くなるな。
上に付いてるカメラが広角で、PTZカメラが特定方向に向いてる時に、他の監視範囲が見えないという問題を解決してるのもいい。
金曜に到着するらしいので、週末はカメラのセットアップだな。