「骨太ショック」国債揺らす 長期金利3%視野、財政リスクに市場警鐘 – 日本経済新聞

日本の債券市場が動揺している。長期金利は節目の3%が視野に入る。「経済財政運営と改革の基本方針(骨太の方針)」の原案をきっかけに、積極財政に傾く高市早苗政権へ市場が警鐘を鳴らしている。

情報源: 「骨太ショック」国債揺らす 長期金利3%視野、財政リスクに市場警鐘 – 日本経済新聞

まーたはじまった。

日銀が「これから金利を上げて上げて上げまくってやる」と言ってるのが原因に決まってんだろ。

日経は、財務省に言われて書いてるんだろうけど、ゼロ金利の時は、日銀が国債を買い占めて、金利ゼロに誘導できていたのだから、金利が上がるという事は日銀が金利が上がるように誘導してるからに他ならない。

金利を上げると、高市政権の財政投資効果が無効化され、景気が悪くなるので、高市政権の経済政策を失敗させて、財務省が早期退陣に追い込もうとしてるんだろうな。

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