2009年版第2版がアップデート可能と通知があり、事前予約が必要なので、12/14に予約して、朝、アップデートを実行したが、例によって予想時間が20時間8分とか出てる…。
会社から帰ったら無事終わってた。何が変わったのか良く分からん。

I know who Iam.
長期使用でゴムが劣化したので新調。
ブリザックREVO1だが、
フロント 235/45R17 28,000円/1本
リア 255/40R17 33,000円/1本だった。
新型のRZはわしの車のタイヤサイズが無い。
REVO1が廃盤になったら、スタッドレス選択は厳しくなるのう。
インチダウンはどうか?と車屋に言ってみると、RX-7の17インチモデルはキャリパーがデカいので、16インチホイールは恐らく入らないでしょうとの事。
今までは大阪に勤めに行くのに、早朝、道が凍っている事が多かったので、スタッドレスタイヤが必須だったが、8時過ぎに家を出るようになって、殆ど、ガチガチに凍っている事も無いし、車の購入時に専用タイヤチェーンも買ってあるので、要らないと言えば要らない。
しかし、タイヤを車屋に預かって貰っている手前、更新しない訳にもいかないから、維持費が高くついてるなあ。
Surefire 6P、9Pで使用できる互換バルブD26-LEDを買った。
サービスでストラップとステッカーが入っていたが、購入価格が送料込みでギリギリ30ドルに届いてなかったので、よもやストラップが入っているとは思わず、ハサミで封筒をばっさりと切ると…
という事で、ストラップは使われる事なく星になった。
Lumens Factoryよ、せっかくのご厚意だが、無駄になった。すまんのう。
このLEDランプは、6v~13Vまで使え、謎の3modeで明るさを5%~30%~100%まで変えられると謳っている。
Surefire 9Pで、4.2Vとかの充電池を3本使ってもオッケーで、なおかつ、Runtimeにも配慮して5%のLowモード点灯もあるという事で、スペック的には結構良さげ。
最初、Surefire 6PLに装着してみると、ベゼルが完全に閉まらない。
どこかの通販サイトに何ミリか浮いてしまうなんて書いてあったが、ランプモジュールを良くみると、外側に嵌っている大きなバネが取れそうなので、取って再度ベゼルを締めたら、きっちりと閉まった。
明るさを切り替える方法はWebにも箱にも一切説明が無いのだが、色々、試行錯誤の結果、どうやら、非常に短時間の点灯をさせる事で切り替わるようだ。
まあ、普通のSurefireってON/OFFしか無いから、モード切り替えみたいな事をさせようと思えば、点灯時間による方法しか無いので、これは予想していたが困った仕様だ。
テールスイッチのボタンは結構重いので、普通に押しても点滅後に点灯というような事がよくある。このランプモジュールだと、明るさが切り替わってしまうという事だ。
最大、185ルーメンというのが日本の代理店のページに書いてあった。確かにP60Lよりは明るい感じがするのだが、P90ランプアッセンブリーの105ルーメン程の破壊力は無い。
リフレクタのお椀の深さが深いので、反射光の集積により、P60Lより明るい性能を実現している感じがする。事実、照射範囲がP60Lよりも狭い。が、遠距離まで照らせるという感じ。
破壊力はP90に及ばないが、Low、Middleモードは普通の懐中電灯っぽく使えるので、実用性が上がるのは評価できる点だ。
11/2に注文したBulli Bigが届いた。
封筒に切手が貼ってあって、インボイスにDeutsche Postなんて書いてあるが、注文時にDHLで発送ってなってるのに、いつからDHLはDeutsche Postって名前になったんだ?
国際貨物かと思ったら郵便かよ!?と思って調べると、DHLはドイツポストDHLの傘下で…なんて書いてあって、Deutsche Postは親会社かよって事で納得。
MOD本体のみかと思ったら、DSE901 Atomizer が1個付いていた。
早速、CR123Aサイズの16340を1本投入して吸ってみると、電圧が高いせいか、DSE901の専用電池よりモクモクしてうまい。
DSE901と専用電池だと、M401に比べて蒸気が弱かったが、電池の電圧が上がると同じ位になったので、これで電池とAtomizerがすぐ死ぬM401からメインに切り替えできそうだ。
これで前に買った安物16340充電池8本がWF-C6、Surefire 6PL、電子タバコと、共通使用体制になったので、やっと有効活用できるな 🙂
よくできたCGですことの一言に尽きる。
内容はイマイチ感…
Surefire 6PL-BKを衝動買い。
明るさは80ルーメンだが、Ultrafire WF-C6と大差無い。P90 100ルーメンやP91 200ルーメンと比べると、かなり物足りない感じ。
LEDランプアッセンブリーのP60Lは、6V~9V対応なので、最大4.2V/1本の充電池の16340×2が使えるようになった。
runtimeはLEDのおかげで長くはなったが、SF123Aでのtactical runtimeが3時間なので、16340だと短くなるだろう。しかし、充電池だから、ちょっと暗いかなと思ったら、バンバン満充電の電池に換えればいいから、気楽に使える。
当初は、Surefireで使う為に、充電池を何とかするだったのが、充電池を使う為にSurefireを何とかすると手段の為に目的を忘れているな(笑)
今更ながらにテスターでCR123Aサイズの16340の電圧を測ってみた。
1本が無負荷で大体、4.18~4.23Vと公称3.6V癖に滅茶苦茶高え。
3本直列で12.62V、そりゃSurefireの9V用ランプアッセンブリーも壊れるわな。
そこで、ダミー電池という奴を買ってみた。
16340 2本なら、約8.4V位なので、Surefire 9Pで充分使える。
P91ランプアッセンブリーしか残ってないので、これで使うと普通のCR123Aですら20分位しか使えないから、5分も連続点灯したら電池切れそうだ。
どうせ、充電池なのでテストしてみたら、連続点灯9分で暗くなった。
しかし、P91の熱さも相当で、本体も相当暖かくなるが、ライトのポリカーボネイト板は触れない位になっていた。
む、よく見たら少し変形している…。まあ、初期型の9Pだし、ポリカーボネイトの板が熱で歪むってのも聞いた事があるから、長時間点灯はしない方がいいのは分かっていたが、わずか10分足らずでこうなるとは。orz
補修用レンズが800円位で売ってるようだが、ヘッドにガッチリはまってるレンズを取るのが大変だし、はめるのも大変そうだ。新しいのを買うか。
世間では、Surefire 6PにP60L(6V~9V用LEDランプアッセンブリー)を装着して、16340 2本で駆動するという事がされているようだから、充電池で使うなら、6PとP60Lだな。
ダミー電池いらねえじゃん(笑)
Heaven GiftsよりDSE901が到着した。
リキッドチャージも容易だし、カートリッジ容量がM401より大きいし、イガイガしないし、なぜ最初からこれを買わなかったんだろうと思う程、いい感じ。
で、Heaven GiftsでDSE905なるものを見つけたが、見なかった事にする(笑)。
電池がAAA(単三)と同じサイズの14500を1本で、こいつは確か3.6Vだったかな?
定価は65.50ドルだけど、わしはディスカウントが効くので、58ドル。
MODがセットで58ドルって安いなあ。
わしは、フラッシュライトの電池と共用するつもりで、Bulliを買ったので、CR123Aが使いまわせるものを選択したが、電池の使いまわしを考慮しないなら、DSE905はアリだな。
電子タバコの専用電池は大体1本5ドル程度だが、香港のDealExtreameだと14500は2本で4.3ドルって値段で売ってる。
しかも専用電池はリキッド侵入によって壊れたりするけど、汎用充電池ならば、壊れにくいし、安い。modが60ドル程度だと、タバコっぽい電子タバコより、ニコチン吸引機としてのmodがコストパフォーマンスに優れていると思う。
わしはこれからコスト回収が大変だな。
香港からようやく到着。
電池充電しなくても使えんのかなあってテストで、Surefire 9Pへ3個投入。
P90ランプアッセンブリーが1秒で死亡(´・ω・)
ハイパワーなら耐えられるかな?ってテストで、P91ランプアッセンブリーに交換して、Surefire 9Pへ16340を3個投入。
P91ランプアッセンブリーが1秒で死亡(´・ω・)
2秒で7,000円位がパーですわ。はっはっはっ…orz
Surefire は3.0V×3=9Vを想定しているんだろうけど、3.6V×3=10.8Vは耐えられなかったか。
電池は電子タバコのBulliで使おう。
UltraFire WF-C6に16340を1個入れてみると結構明るい。しかし、よく分からんのが、キツく締めると消える。緩めると光る。更に緩めると電池カバーが外れる。
作りがちゃっちい感じだが、前に見たビデオみたいにすぐ過熱する事もなく、普通に使う分には、充分だ。
充電器はWF-139だが、こいつ16340対応じゃねーじゃん…。
仕方が無いので、電極に1円玉を縦にカマして下駄履かせた(笑)。ちゃんとチャージランプが点灯してるけど、いつ爆発するのかな(爆)
Totally Wickedからダイレクトメールが来ていて、Screwdriver E-NI MKIIが99.99ポンドをPromo Codeで15%引きって案内が来ていた。
昨日、Bulli Bigをポチったばかりだが、セットの内容が
これで99.99ポンドの15%引きの84.99ポンドだったら、送料は計算していないが、Bulli Bigと901スタートキット、電池、電池充電器と別々に買ったのに比べるとお買い得感があるなあ。
まあ、screwdriverはデザインがわし好みでは無いから、いいけど。