普段、イベントで休んでいる精鋭対潜部隊の那珂改二、五十鈴改二、由良改を投入。
戦艦が入れられないので一巡で方を付けないといけないが、先制爆雷5人用意すれば勝利Sも簡単。
でもこの後下の駆逐ロ級後期型が残って、単横陣夜戦で対潜装備という砲撃が当たりにくい状況でВерныйが何とか倒して勝利S

I know who Iam.
カーネルがまた更新されたがログイン画面の「ぽぽん」って音がなって黒い画面のまま。パスワード入れても再び「ぽぽん」と鳴るだけ。
どうもグラフィックドライバくさい。
前回、起動しなくなった時に何やらメッセージが出とったなあと思い出し、ctrl+alt+F1 でコンソールログインして、
# sudo su –
# export LANG=C
# dpkg-reconfigure nvidia-340
英文が出てきたけど、要約すると、「secure bootが有効になっとるが、サードパーティのグラフィックドライバはsecure boot通らないからoffにせんかね?」
という事だった。ロクに読まずにそのまま「いいえ」を選択しとったから、そらアカンわ(笑)
で、今度は「YES」にして、パスワード設定して、BIOS設定でsecure boot をoffにしたらちゃんとログインできるようになった。
起動時にgrubの他に青い画面が出るようになったが、取り敢えずちゃんとログインできるようになったので良かった。
いい加減に英文メッセージもロクに読まずにアップデートしてると、こういうハメ技を繰り出してくれるから、これは素人にはキツいなあ。
昨日の朝システムアップデートしてシャットダウンして、帰宅後起動しようとしたら起動せぬ。
しょうがないので grubのメニューで 3.13.0-91-generic で起動した。
昔に比べたらいざという時のリカバリ方法も楽になったのう。
で、その時気付いたが古いカーネルが一杯溜まってたので、Ubuntu TweakのJanitorで3.13.0-71から42個の古いカーネルを処分。
しかし、もうそろそろ16.04への更新を考えないといけないが、PHP7.0にされるのとWindows版VirtualBoxで動作させると、fcitxでVirtualBoxごと落ちるのがいやーんな感じ。
PHPの方はLaunchpadで5.6も選択可能なリポジトリがあるので、問題無いが、fcitxの方はログを見ると、WindowsのOpenGLライブラリが関係しているようだがちょっとよく分からないので不安材料。
サポート期限まで様子見すっか。
使っている内に段々と、何じゃコレ?と思う事があるので不満を書こう。
まず、Intelチップセットが腐ってる。
ARMに追いつけ追い越せで余程無理をしたのか、Ubuntuは15.10辺りから起動しなくなっている。
ハードウェアでぐだぐだになっていると、その尻拭いをするのはソフトウェアと相場が決まっている。
つまり、今までなら起動できていたLinuxも、変なハードウェアのバグのせいで起動できなくなっているのだろう。
結局、ARMと対抗するには身の程知らずだったと悟ったか、IntelはAtomのチームを解散する事を決め、今出ているWindowsタブレットでAtomのものはCherry Trailが最終モデルとなるのだろう。
Windowsタブレットを使っていると休止からの復帰でWiFiがお陀仏するという事がよくある。省電力ってのは非常にノウハウが必要で、大雑把な性格だとうまくいかない。
省電力は停めて動かすという事を頻繁にやるが、停めた時の状態が完全に把握できていないと元に戻すという事は難しい。中途半端にやるので、WiFiのチップセットの状態を元に戻す事ができずお陀仏しているのだろう。
MicrosoftもIntelも携帯電話作っていたMotorolaに比べれば、省電力ノウハウなんざ無きに等しいから、この手の技術を身に付けるには一朝一夕ではいかんだろう。
あと、Windows 10に関して言えば、以前のWindows Updateのクソっぷりが際立っていて、夜から朝までたっぷり時間があるのに何もせず、さて出かけるかと電源抜いた途端、Windows Updateが動き出す。
電池駆動にして、ネットワークもモバイルルーターに切り替えた段階で、なぜWindows Updateを始めるのか? 頭おかしいんじゃねーの?
Windows Updateに関しては頭のいいMicrosoft様おまかせの設定だと、夜から朝まで電源に繋いでる間、タブレットは惰眠を貪り、電源抜いて休止から復帰した段階で動くというマヌケな動作をやらかす。
これが嫌なので、「インストールすんな!」って設定に変えてあるが、夜間は相も変わらずタブレットは惰眠を貪り、手動で「更新して再起動」とやらない限りWindows Updateは実施されない。
メーカー既定の設定だと電源につないでいても10分で省電力が働くが、わしの更新設定だと、まずWindows Updateは実施されない事になる。
頭のいいMicorsoft様の想定だと、タブレットユーザーは電源につないだら、その間は、使っていなくても画面を煌々と点けて放置していないといけないらしい。
その状態なら恐らく、頭のいいMicrosoft様の想定する午前3時にWindows Updateが実施されるのだろう。さすがだね! あほらし…
OpenRD UltimateがDebian 8だから多少は知ってるが、Systemdベースは今までのノウハウが使えんから面倒くさいのでメモ。
Web見てると、意外にやってる人少ないけど、piアカウントでrootになるには
$ sudo su –
WiFi設定
# wpa_passphrase [SSID] [パスワード]>>/etc/wpa_supplicant/wpa_supplicant.conf
日本語フォント
# apt-get install ttf-kochi-gothic xfonts-intl-japanese xfonts-intl-japanese-big xfonts-kaname
MJPG-Streamerインストール
# apt-get install subversion libjpeg-dev imagemagick
# svn co https://svn.code.sf.net/p/mjpg-streamer/code/mjpg-streamer mjpg-streamer
# apt-get install libv4l-dev
# cd mjpg-streamer/
# make USE_LIBV4L2=true clean all
CUIへ切り替え(headless)
# systemctl set-default multi-user.target
UVCのMicrosoft LifeCamをUSB延長ケーブルでOpenRD Ultimateに繋いでZoneminderで録画していた。
ケーブルはウインドクーラーの枠から通していたが、このクーラー、冷えなくなって来たし、エアコン新しくなったし、撤去するかなと思ったが、カメラケーブルが問題となった。
無線化するのにどうするか悩んだ結果、Raspberry Pi3に接続して、WiFiで飛ばす事にした。
最初、motionでやってみたが、640×360のモーションJPEGをZoneminderに映像を渡すと1FPSにしかならず、結局アンインストール。
次にMJPG-Streamer使うと8FPS位で、思ったよりWiFi回線のボトルネックがデカいかな? と思ったが、V4L2使うようにしたら、16FPS指定で16FPS出るようになった。
FoscamとかのCheap Network Cameraを使う手もあるのだが、WiFiが技適通ってないし、カメラと赤外線投光機は優れてても搭載ソフトが腐ってて、MJPEGインタフェースで不正なフォーマットを送りつけてくるから使う気がしない。
OSはRaspbianだが、Debian ARMにRaspberry Pi3の浮動小数点プロセッサーコードを有効にした改造を加えたもので、同じDebian ARMを使ったOpenRD Ultimateより高速に動作する。
性能的に、Raspberry Pi3にストレージを付けて、そこでZoneminderを動かす方が良いのだが、それだとカメラシステム丸ごと盗まれると記録映像が失われてしまうからよろしくない。
今テスト中だが、有線の時と何ら代わりなくカメラ映像を記録できているので、取り敢えずは良かった。
最近のテック業界で広まりつつある考え方がある。皆がプログラミングを学ぶべきだという考え方だ。しかし、その考え方には問題がある。プログラミングは、読み書きする能力のような必須のスキルではないのだ。 シリコンバレーにおける文化的なごまかしに常に注目している人であれば、「Learn to Code」というムーブメン..
情報源: 頼むからプログラミングを学ばないでくれ | TechCrunch Japan
非常に共感できる内容だった。
要は、非効率な業務手順を改善せずに、システム化すれば業務が効率化できるという迷信に囚われ、「さあシステム作れ」「プログラマが足りない」と抜かして、プログラムを書けと煽り、「プログラマになったら彼女ができました」みたいな詐欺までいる嘆かわしい状況な訳だな。
エキスパートシステムってのは、業務の達人の手法をIT化するから効率化できるのであって、業務の凡人の手法をそのままシステムにしたところで凡人システムにしかならない。
前に居た会社の例だと、「ウチは既存のシステムでは対応できない」と言っていたが、その内容ってのは例えば、車の座席全てに運転機能をつけましょうみたいなものだった。
当然、「各人がバラバラの操作したらどうすんの?」となるが、「そこはシステムがうまくやるのが当然」みたいな感じで、役割分担や責任区分の明確化など、本来システムで解決する問題ではない事を丸投げしようとしていた。
業務手順、役割分担、責任区分が決まっていれば、「誰かがアクセルをいい感じで踏んで、誰かがブレーキをいい感じで踏んで、だれかがハンドルをいい感じで操作できると嬉しい」などという馬鹿げた車を作る必要も無い。
「まずプログラム書け」じゃなくて問題を解決できる人間になりましょうよって事だな。
掘らないつもりだったが、資源が燃料18万、弾薬21万、鋼材25万、ボーキサイト24万と余裕があるので、ちょいと掘ってみようかなと情報収集した。
親潮とか春風とかE3かE4で出るのかなと思いきや、E6とE7で春風はE7ボスのみってナメとんのか!?
で、出撃してみたら、ボスマスは鬼畜最終形態では無く、通常編成に戻ってて、わが艦隊は一隻の小破もなく、昼戦で大破したボスのみにできて、夜戦は死体蹴り。これなら掘れるね 🙂
しかし、勝利Sだったのにドロップが五十鈴…ナメとんのか!?
やっぱりマンスリー任務を頑張ろう。
ソニーのイヤーレシーバーの線が切れたので、余り線が引っ張られない環境にしようとこうにう。
コンパクトな奴だと電池の持ち時間が少ないので、デカい電池搭載のオーディオレシーバーを探したが、余りデカすぎるのも何なので、可搬性があって電池が長持ちという事でコレにした。
マルチペアリング(最大8台)で、家のPCとタブレットと会社のPCとそれぞれ有線イヤホンを挿し替えるがごとく使えるのが便利。
Ubuntu 14.04で認識はしたが、例によって再接続がうまくいかない。
これでやってたbluetooth mouseの方法をやってみる。
ペアリング状態にして、hcitool scan でMACアドレス取得。
sudo bluez-simple-agent hci0 XX:XX:XX:XX:XX:XX
sudo bluez-test-device trusted XX:XX:XX:XX:XX:XX yes
sudo bluez-test-audio connect XX:XX:XX:XX:XX:XX
mouseと違うのは、最後の行がaudio。これで再接続がスムーズにできた。
サウンドの設定で出力先にHeadSet LBT-PAR500を選ぶと音が出た。
初期は「モード」が「電話入出力(HSP/HSP)」でショボい音が出るので、「ハイファイ再生(A2DP)」を選ぶと音質が良くなる。
注意点は、接続解除すると、握っちゃったままアナログ出力から音が出ないので、接続解除前に出力を手動で切り替えておく事が必要。
その点で言えば、Windows 10のタブレットはちゃんとしてて、スピーカーの音はミュートにしているが、接続するとちゃんとイヤホンから音がでて、接続切ると再びスピーカーはミュートを継続と手間が掛からなくて良い。
しかし、USBの充電ケーブルがやたら増えてるなあ…。