RovyVon Aurora A7xこうにう

充電式小型LEDライトだけど、ランタンにもなる。

3,237円のセールやってたので、衝動買い

充電しながらランタン点灯するパススルー機能があるのもいい感じ

電池が330mAhだけど、モバイルバッテリに繋いで点灯させたら、モバイルバッテリ分の容量で光らせる事もできる訳やね。

この手の製品って、例えば、山の中の電気が点かない便所行った時とかに、ランタン点灯させて胸ポケットに挿しておいたら、用を足すのに非常に便利。

フラッシュライトだと、口に咥えるとかしないといけないしな。

キーホルダーに付けられる小型ライトで、普段使うのに十分過ぎる機能だ。

あと、UVライトも付いてるので、砂漠でサソリを見つけるのも簡単だ。 🙂

docomoを続ける意味を考える

現状、docomo 3G 820.6円/月、ネットワーク契約は、iijmioの2GB(eSIM 440円/月)で足りている。

問題は、「その他ご利用料金」の部分で、「mopera U フレッツ光利用料」ってのが入ってる事。

docomo携帯のオプション契約で、フレッツ光ネクスト隼のプロバイダ契約してるので、携帯電話を解約すると、光回線まで使用不可になってしまう。

代替を考えると、琵琶湖インターネットで、年18,400円で、月1533.33円くらいだから、約433円アップする。

デメリットはmopera Uだと、radikoで東京判定なので、東京のラジオ局が聞けるけど、琵琶湖インターネットだったら、滋賀判定になってしまう所。

それと、IPv6接続する為に、新しく9,000円位のルーターを買わなければならない事。

docomoの新プランだと、はじめてのスマホプランで、1,628円/月で、iijmioと合わせて2,068円/月と、808円アップする。

日本通信のシンプル290にすると、290+440=730円/月で、530円のダウンとなり、琵琶湖インターネット増額分を相殺しておつりが来る。

【追記皇紀2682年6月19日】

HISモバイルも290円/月のプランがあって、こちらは、データ容量100MB/月だが、通話料 9円/30秒と安いから、純粋にdocomo 3Gの代替で、通信を全くしない前提ならこっちの方が合っている。

【/追記皇紀2682年6月19日】

dポイント優遇の点も考慮すると、808×12×100=969,600円/年、ランク3でポイント2倍として、484,800円/年を、d払いやdカードで買い物すると、docomoのデメリットを解消できるけど、そんなにdカードで買い物しないから、話にならない。

フレッツ光のプロバイダ問題が無ければ、docomoにする意味が無いけど、日本通信って、安売りしてるので、何だか継続性に不安があるんだよなあ。

 

家のネットワーク構成図

Kagoya VPSに softether 入れて、家のRaspberry Pi4 にもsoftether入れて、仮想HUBをカスケード接続している。

Kagoya VPSはインスタンス同士が通信する為にローカルネットワークを5つまで組み込む事ができるが、これを softetherの仮想HUBにローカルブリッジする為に使う。

VPSの方のローカルネットワークは192.168.30.0/24で、家のローカルネットワークは、192.168.11.0/24、それを仮想レイヤー3スイッチで繋いで、ローカルネットワーク同士が通信できるようにしている。

VPSの家のLAN の仮想HUB にVPN接続すると、まるで家でネットワークに繋いだ如く、家のルーターのDHCPでIPアドレスが払い出される。

何で、VPSのローカルネットワークと分けているかと言うと、VPSの方では仮想NATを使い、インターネットに出られるようにしているから。

これをやらないと、VPSの家の仮想HUBに繋いだら、家のルーター経由でインターネットに出てしまって、経路が長くなってしまう。

VPSに VPNを繋ぐと、VPSから外に出て、家に VPNで繋ぐと、家から外に出るというようにしたくてこういう構成にした。

という備忘録のテスト 🙂

【RX-7】車屋から電話

全塗装終わったのか? と思いきや、フロントガラスの下にある黒いプレートをマットブラックで塗装しようと思ったけど、網目の部分がうまく塗装が乗らないのでどうしましょう? という事だった。

画像はcrooooberからパクってきた。 🙂

塗らなきゃならないほど、紫外線劣化が進んでいて、新品交換なら、値段が、25,000円という事で、新品交換して貰う事にした。

調べたら、名前は「フロントワイパー樹脂カバープレート」というらしいが、4,999円とかの値段で売り切れ。

純正品を正規ルートで手に入れると高いんだよなあ。RX-7 SPIRIT Rの純正レカロシートも部品交換なら、50万円くらいするし、余程の事が無い限り、交換しようとは思わないが、運転席と助手席で100万だよ!?

RX-7の車体価格が398万円だったと思うけど、1/4がレカロシート代って有り得んが、本当の原価はもっと安いんだろうな。

全塗装は、頼んでから連休はさんで既に1ヶ月ちょっと経ってるけど、QUARZガラスコートもあるし、まだ全塗装が完了してないという事は、できあがるのは来月かなあ。

まあ、代車がレギュラーガソリンなのと、RX-7(4km/リットル)ほど燃費が悪くないので、ガソリン代が安くついてるから、別にいいけど。 🙂

AEON card お役御免

AEON card は映画が 300円引きで観る事ができるので作った。

しかし、55歳を超えると、ハッピー55(G.G.)というやつで、1,100円で映画が観れるようになる。AEON card値引きとは重複しないので、AEON cardは無用の長物になってしまった。

しかし、(G.G.)ってなんやねん? じじいって事か?
別にじじいでも構わんが、そういう懸念を抱かせるネーミングはやめといた方がいいぞ。

という訳で、カードは家に死蔵してしまおう。

ソーラー発電システム異常2

ソーラー発電システム異常

前回の続き。

今朝の発電状況を見ると、ソーラーパネルから3〜4Aの電力が発生していた。

PWMのコントローラはパネルの電圧やワット数を表示してくれないので、18V換算だと、54W〜72Wの発電量で、これなら夜までにバッテリ3個を十分充電できる。

MPPTのチャージコントローラが壊れたか。

大体、100ドル位で買ったと記憶してるが、MPPT方式に拘らなければならないような大規模なシステムじゃないし、PWMでも充電電圧以上が捨てられて、効率が75%位に落ちるけど、充電できないわけじゃない。

しかし、防災の面で考えると、MPPTなら、太陽光パネルの90%以上の電力を使えるという事は、それだけ早くバッテリを充電できるという事で、PWM方式よりは断然メリットがある。

うーむ。20A程度のMPPTコントローラを買うか。

ソーラー発電システム異常

日曜深夜にふとバッテリ電圧を見ると、11.5Vまで低下していた。

天候は悪く無かったはずだが、いつもなら、12.6Vくらいにはなっているはずで、電力消費の激しい機器も繋いでいないのに、明らかにおかしい。

SG-3500LED
SG-3500LED

このままだと、朝になる前に低電圧保護が働いて、電力ストップしてしまいそうなので、急いで、ポータブル電源のSG-3500LEDに充電器を繋いだ。

SG-3500LEDにバッテリを並列で2個増設し、3個のバッテリの並列繋ぎになっているので、充電器にとっては3倍の容量を充電しようとしている訳だから、中々電圧が上がらない。

元々、SG-3500LEDの充電器は、13Vのトリクル充電しかしないので、電圧は最大でも13Vだが、繋いだまま寝て、朝起きても12.2Vまでしか電圧が回復していなかった。

なぜ、低電圧状態になったのか? ソーラーチャージャーを見ると、通常なら、30W程度で発電するのに、なぜか7Wしか発電してなかった。

SG-3500LEDに入れているバッテリが一番古いので、こいつが腐って、負荷になっているのかと思い、ソーラー発電システムから SG-3500を外したが、ソーラー充電は7Wのまま。

会社へ行って、家に返ってから、SG-3500の充電器を外して、電圧を計ってみたが、13.24Vとバッテリは、いたって正常。

残り 2つのバッテリは測定していないが、買ってからそんなに経ってないし、電圧的に特に問題は無さそうなので、多分、バッテリは3個共問題無い。

バッテリに異常が無いとすると、MPPTコントローラか、ソーラーパネルか、逆流防止のダイオードか配線がおかしいという事になるな。

MPPTコントローラーを外し、PWMのソーラーチャージコントローラーに繋ぎ変えて、明日ソーラー発電させてみよう。

しかし、このMPPTコントローラー、24時間稼働させているとはいえ、買って5年しか経ってないんだよなあ。

IIJmio のeSIMギガプラン2GB契約

BIC SIMとIIJmioの新規契約1円キャンペーンが5月末に終了するので、とりあえず、eSIMを契約した。

IIJmio って、マルチSIMからeSIMへ切り替えられないので、eSIM新規で申し込んで、マルチSIM解約するしかない。

ただ、IIJmioの契約者情報を引き継ぐには次の様にやるのが良い。

IIJmio にログインしてから、BIC SIMを申し込んで、ギガぞうfor BIC SIMを新規で申し込む。

IIJmioの契約者情報が引き継がれて、本人確認済なら本人確認の手順が不要なのと、BIC SIMの公衆無線LAN無料の特典が得られるのがミソ。

ただし、物理SIMの長期契約特典のギガぞうスタンダードプランは諦めるしかないが、eSIM契約が1年経てば、自動的に長期契約特典になるとの事。

eSIMは 2GBが月額440円と安い。

しかし、OPPO Reno3 Aは eSIMに対応していないが、eSIM.me という物理SIMに eSIM情報を書き込めるドイツのサービスがあるので、これを利用する予定。

既にSINGLE $29.95+送料で約4,500円に申し込んでて、到着待ち。

日本から申し込むと、楽天モバイルユーザー用に、開発者用カードか6月完成予定の新カードにするか返金するかの問い合わせが来るので、英語でのやり取りが発生する。

やり取りをスムーズにする場合、IIJmioユーザーなら、申し込みフォームの通信欄に、”I’m using IIJ.” と書いておくと、恐らく確認メールが来ずにすぐ発送してくれるだろう。

eSIM対応の新型機買おうと思ったら、3万円位出さないといけないが、今まで使ってた物理SIM機を 約4,500円で eSIM対応にしてくれるのだから、ありがたい。

楽天モバイル解約後の携帯電話利用

現在は、ASUS Zenfone max pro m2 で、FOMA+IIJmio とOPPO Reno3 A で、楽天モバイル×2 の二台のスマートフォンを持ち歩いているが、楽天モバイル解約で、1台持つだけで済むかを検証中。

デュアルSIMのスマートフォンで、FOMAのSIMを使おうとする場合、FOMAのSIM単体だけでは有効にならず、必ずもう一枚のSIMと2枚で運用する必要がある。

FOMA+IIJmio の2枚のSIMを使えば、FOMAのSIMで通話ができ、IIJmioのSIMで通信ができる。

ただし、FOMAの 3Gの通信はできないので、ドコモ網に接続してネットワーク暗証番号で認証する事ができない。

その為、電話番号に紐付けされたdアカウントを使用する場合、ネットワーク暗証番号で認証させるアプリは使用できない。

ドコモメール d払い 楽天pay
Zenfone max pro m2 × 未使用
Reno3 A ×

Reno3 A に FOMA+IIJmio だと、ドコモメールが使えなくなる。

Android 9 だと、dアカウント設定アプリで、ネットワーク暗証番号を求められないが、Android 11 では、ドコモ網に接続してネットワーク暗証番号を入れさせようとするので、ドコモメールは使用不能になるのだ。

ドコモメールの使用を諦めて、dアカウント設定は、楽天モバイルで使っていた時の電話番号に紐付けしていない dアカウントを使用すれば、Reno3 A 1台持ちで事足りるな。

ちなみに、2つのdアカウントを使用しているが、ポイント共有グループ手続きをドコモショップで行なったので、dカードを使った場合でも、d払いを使った場合でも、ポイントはd払いで使う事ができる。

ドコモメール以外は、従来通りなので、OPPO Reno3 A 1台にするか。

楽天モバイル+donedone 128Kbps

月額利用無料の donedone エントリープランを契約しているが、たまに使わないと、契約終了になるので、楽天モバイルのタダ掛け電話を使ってみようと思った。

ちなみに、楽天モバイルは通信が1GBを超えない限りタダなので、通信をdonedoneでやると、通話先にもよるけど、完全無料のタダ掛け電話ができあがる。

Rakuten Linkはネットワーク電話なので、楽天モバイルの通信網に繋がっていなくても、他にインターネット回線に接続していれば、通話する事ができる。

Rakuten Link の LTE優先はOFF にして、donedone のSIMで通信するようにし、117の時報に掛けてみると、通話品質:良好 で時報が聞けた。

意外と、音声通話はネットワーク帯域を喰わず、128Kbpsの速度でも、通話品質は問題なく通話できた。

ただ、d払いアプリを起動すると、1分位掛かり、rakuten payアプリは10秒ほどで起動するので、支払いをする場合は、事前準備が必要だ。

d払いはページ切り替え毎に、バナー広告を読み込みやがるので、20秒位通信待ちで操作を受け付けなくなる。本当にクソな作りだ事。

最近は、docomoの回線維持する事に、非常に疑問を持っているが、家のフレッツ光のプロバイダがmopera Uという、docomo 携帯電話のオプション契約で成り立っているので、中々、docomoとは手が切れないのが困ったもの。