Virtualbox 6.0のビデオドライバがクソ

会社で Virtualbox で Linux 仮想マシンを動かし、業務に使用しているが、仮想ビデオドライバがうまく動いていたのが Ubuntu 14.04 までで、それ以降がうまく動かない。

Ubuntu 18.04 などは、端末のウィンドウを最大化して戻すという事をやると、数分フリーズするので使い物にならない。

あれこれ試して、Ubuntu Mate(マテ) 18.04 ならストレス無く動くので、Ubuntu Mateを使っている。

全画面表示で、ちゃんとフルスクリーンになるし、ウィンドウサイズ変更にも追随するので、動作はしていると思うが、「追加のドライバー」を見ると、「プロプライエタリなドライバーは使われていません。」などと表示され、動作があやしい。

Virtualbox がこんなクソっぷりだが、VMWare の方はちゃんと高速に動作する。個人使用なら VMWare 一択だろう。

【悲報】iijmioを6GB以上使用

データ通信量を確認したら7月に繰り越し3GBと新規3GBの計6GBを使い切り、200kbps通信が100MB程発生していた。

原因ははっきりしていてマジカミというゲームを会社帰りにやったせいだ。
あと、金曜は会社帰りに AFN360 のRemix Top 30 Countdown を聞きながら帰っているせいもある。

一日に 800MB使っている日もあるので、これからはマジカミを自重しよう。

米国が介入の意向?

ロイターの誤報から始まった「休止協定」だが、どうも南朝鮮の工作臭い。

オレオレ詐欺と同じく、閣議決定までの時間的余裕が無い時に、「米国のご意向だ!」という嘘ニュースを流させ、日本政府が狼狽して優遇撤廃を中止する事を狙ったものだろう。

だが、菅官房長官は「米国とは情報を共有済」とバッサリ切り捨てたので、本日の閣議決定で南鮮のホワイト国指定は解除される。

報道では、物資関連の影響しか言ってないが、もっと深刻なものとして、貿易における日本の銀行による信用状の発行がある。

南鮮の銀行は与信が無いので、日本の銀行が信用状を発行し、三角貿易の形をとり、貿易決済を行なっている。

ホワイト国指定解除されると、この信用状の発行に経済産業省の許可が必要になるので、日本政府の意向により、発行を停止したり遅らせたりする事ができるようになる。

南鮮の様に国モドキの収入の大半を貿易に頼る場合、与信リスクが増える事は致命的で、将来における国力の衰退は相当大きなものになるだろう。

平気で嘘をつくやつらなので、今までの日本が甘すぎただけで、これから南鮮はぼっちになって行くんやね 🙂

Remix Top 30 Countdown 7/15版 7/27放送

一覧(Tag list of #RemixTop30Countdown)
www.remixtop30countdown.com より。

昨日更新されてたけど、今回は実際のランキングと放送日が書かれるようになってるな。

戦争に至る道

日本が開戦に踏み出た理由は、米国の石油禁輸だが、これにより、「1,500万人が職を失う」と言われていた。

南朝鮮において、半導体はGDPの三割で、これが失われるという事は、三割の人口が食べていけなくなるという事で、人口を4,800万人として計算すると1,440万人に相当し、3360万人しか生きていけない事を意味する。

これは充分開戦理由になるが、日本と違って、南方へ油田を確保しに行くという代替手段が無い事で、日本を占領して工場と企業を接収する位しか助かる道が無い。

占領は無理にしても、「食えない飯に灰を入れる」という南鮮のことわざの様に、腹立ちまぎれに日本に損害を与える為だけに戦争を仕掛けてくるというのはあるかもしれない。

日本政府もバカじゃないから、いきなり南鮮の半導体産業を壊滅には追い込まないだろうけど、参議院選終わったら、戦略物資の輸出を許可は出すんだろうなあ。