原材料:いか、食塩、糀
あかーん!
麹アレルギーやのに麹が入れられていたとは orz

I know who Iam.
原材料:いか、食塩、糀
あかーん!
麹アレルギーやのに麹が入れられていたとは orz
家に電子体温計が無く、買おうと思ったらそこら中品切れなので、Aliexpress で見たら、1本百数十円程度で売られててワロタ。
まあ、いかにも安物で、電池食いそうな感じだったので買わなかったが、1周年セールなのと、一応水銀式体温計はあるので、届くのはいつでもいいという感じで非接触式体温計で安いのを探して見つけた。
$15.25 送料無料だったので、Google換算(3/29現在)で1,645.70 円。
Amazonとかで見ると、同じ様なタイプが数千円程度なので格安だが、性能は期待していないのと、届くまで大体20〜40日と書いてあったので、最悪手に入らなくても良いという感じ。
電子体温計だと予測式で最短10秒程度だが、赤外線式なので、1秒で温度が分かるのが良いかなと思ったが、元々体温計が使いにくい赤ちゃん用なので、自分の体温を計るのは、拳銃で自殺するスタイルの計測でカコワルイ。
スライドスイッチが、物体用と人間用で切り替えられるようになっているけど、何か余計な処理が入ってそうだな。

商品画像みると、体温だけで無く、ミルクや離乳食の温度、環境の温度を計る用途を想定してるのか。なるほどね。
Aliexpress で頼んだLED電球は業者に送り返されたけど、電子たばこのリキッドは、アモイからちゃんと届く模様
| 状態発生日(海外で発生した場合は現地時間) | 配送履歴 | 詳細 | 取扱局 | 県名・国名 |
|---|---|---|---|---|
| 郵便番号 | ||||
| 2020/03/11 11:23 | 引受 | CHINA | ||
| 2020/03/11 13:12 | 国際交換局に到着 | XIAMEN EMS | CHINA | |
| 2020/03/11 13:55 | 国際交換局から発送 | XIAMEN EMS | CHINA | |
| 2020/03/20 01:06 | 国際交換局に到着 | 東京国際郵便局 | 東京都 | |
| 138-8799 | ||||
| 2020/03/20 06:40 | 保税運送中 | 東京国際郵便局 | 東京都 | |
| 138-8799 | ||||
| 2020/03/20 18:29 | 保税運送到着 | 大阪国際郵便局 | 大阪府 | |
| 549-8799 |
保税輸送中ってのは成田に到着したので、通関せずに管轄の関空の税関まで運ばれる訳やね。
アレルギーで醤油を摂取できないので、いかで作った醤油をこうにう
2,000円未満は送料を取る嫌がらせ形式だったので、同じ2,000円未満ダメなロイヤルミルクティーも合わせてこうにう
ロイヤルミルクティーはアレルギーでコーヒーが飲めなくなったので、コンビニで代替飲み物を探していたが、スティックタイプのやつを見つけて買ってみたらうまかった。
うまさの決め手は北海道産全粉乳だと思うが、インスタントの癖に紅茶の香りがして、コクがあって甘さ控えめでうまい。
amazonで売ってるのはスティックタイプじゃなくて、袋の中に粉がドバーっと入ってるやつで、コーヒーカップに茶さじ大盛り3杯、普段使ってるマグカップだと茶さじ大盛り6杯入れて丁度いい感じ。
インスタントコーヒーのノリで茶さじ1杯だと薄くて飲めないから注意やで。
Aliexpress で車のLED電球T10黄色8個頼んでいたが、追跡情報の View Original Information を見たら、
Parcel is returning to sender, please contact the carrier.
2020-02-15 11:40:09 [GMT+8]
なんて事になっていたので、Open Dispute.
注文したのが、1月9日で、その後コロナ騒ぎになったので、遅れるんだろうなあと思ってたら、販売業者に返送されていた。
まあ、H3フォグランプ電球の材料にするつもりだったが、ヘッドライトをLED化した車にとって、ハロゲンフォグランプは吹雪の時の生命線なので、LED化しない事にした。
もはや不要だったので、返金して貰える方が有り難い。
さっき、返金要求したけど、これ書いてる間に、Judgement: Full Refund って全額返金のメールが来たので、これで解決 🙂
違うタイプのH3のアダプタを頼んでいたのだが、EMSのトラッキングしたら、長野県で配達完了になっとったので、Open Dispute.
[Package sent to a wrong address]を選んで、郵政のトラッキングURLと次のメッセージを入力。
My address is Shiga Prefecture, but the delivery destination is Nagano Prefecture, and it seems that it was delivered to another person.
暫し待つと、seller から返金しますとの返事があった。
なんか Aliexpress って配送事故率高いのう。
爆光T10/T16互換LEDバルブを加工して、爆光H3バルブを作ろうとしているが、RX-7のマルチリフレクターフォグランプの灯体の穴を見てみると、横14mm×縦13mmの四角形で、バルブの頭がつっかえて入らない。
リフレクターは樹脂っぽいので、削れない事も無いが、今では入手困難となったRX-7のマルチリフレクターフォグランプを加工するのは避けたい。
そこで、金属ヤスリをこうにう。
多分、LED面の金属部分の出っ張りを表裏1mmずつ削れば入るだろう。
画像だと、下の部分がスカートの様に広がって見えるが、実物はそうでもなく、冷却フィンと同じサイズ。
買ったヤスリは円形のものもあるので、場合によっては、H3の土台の円盤を削るのにも使えるだろう。
樹脂製のH3アダプタを発注しているが、LEDバルブを削らないと入らないこの機会に、発熱を考えて次善策として、金属板の加工もできるようにしておいた方がいいだろう。
RX-7のマルチリフレクターフォグランプを調べていて分かったが、IPFのLED H3バルブが装着できそうだ。
放熱を考慮していて、長時間の点灯でも、熱でLEDの明るさが落ちる事は無いだろう。
製品ページには、「裏蓋を加工してケーブルを通せ」と書いてあるが、RX-7のマルチリフレクターフォグランプは、裏蓋が金属板で簡単には加工できない。
だが、ケーブルを通す穴は空いていて、シールで蓋がしてあるだけで、剥がしてケーブルを通し、バスコーキング剤で防水処理すればイケる。
ただ、コネクタープラグは通せないので、コネクタを分解するか、LEDバルブを分解して、半田付けを外し、ケーブルを裏蓋に通して、再び半田付けする作業をする必要がありそうだ。
H3の円盤から、裏蓋までは20mmなので、画像の通り17mmであればギリギリ収まる。明るさはH3と同等らしいので、爆光H3LEDバルブ製作に失敗したら、安心の日本製にするかなあ。
まあaliexpressだと、クソ安い商品は60日掛かるから、それに比べればマシだけどな。
部屋で試験点灯させてるけど、確かに明るい事は明るい。ただ、発光面積が小さいので、爆光という感じでもない。
明るさの全体量は、前に買って長くて入らんかった、COBのH3バルブと同じ位の明るさかなあ。

熱くて触れなくなるのは、他のLEDバルブと一緒だが、燃えたり溶けたりするほどでは無さそう。
これが 5面に展開されていれば文句無しに明るいだろうけど、多分放熱がもたないな。

今のところ、T10/16互換赤色LEDバルブが一番凶悪で爆光というレヴェルだったが、赤色なのに目が潰れそうというのが凄い。
今、白色も注文しているが、どれだけの明るさになるのか恐ろしい。
このタイプなら余裕でH3 55Wのハロゲンランプの代わりになりそうなのに、無いんだよなあ。