TP-Link Tapo C545Dこうにう

今まで使ってたCloudEdgeの格安監視カメラが両面テープが剥がれて落下して壊れたので新しいカメラをこうにう。

https://www.amazon.co.jp/dp/B0G1M1PWKM

これで、13,813円って安いよなあ。
KIOXIAの512GBのmicroSDXC 12,800円も買ったけど、値段が変わらん(笑)

TP-LINKのTapoシリーズはバッテリー内蔵型を除いて、RTSP、ONVFで外部ソフトと連携できる。

この手のカメラって、音声通話ができるので、置き配できない宅配便が家に届いて、母親が呼び鈴で出ない時に、「少々お待ちください」と配達員に言いつつ、家に電話掛けて、寝ている母親を起こすって使い方ができる。

前のカメラは外部ソフトとの連携ができなかったけど、TP-LINKのTapoシリーズだとZoneMinderというソフトと連携できるだろうから、今動かしてるRaspberry Pi3のwebカメラ停めて、このカメラと代替してもいいな。

そもそも、Raspberry Pi3も機材揃えるのに1万くらい掛かってて、加えてPTZ機能が無いのに、このカメラだと動く物を追尾するとかできるらしいから、防犯効果が格段に高いし、値段もそんなに変わらないとなると、もうRaspberry Pi3で、ネットカメラ作る必要も無くなるな。

上に付いてるカメラが広角で、PTZカメラが特定方向に向いてる時に、他の監視範囲が見えないという問題を解決してるのもいい。

金曜に到着するらしいので、週末はカメラのセットアップだな。

Microsoft Teamsのクソっぷりに呆れ返る

電車乗り過ごして、会社へ連絡するのにTeamsのチャット使ってるけど、スマホ版で「いますぐ会議」って押すと画面上何も変化なし。

暫くすると、ぴんこぴんこ音がするので、スマホの通知見ても何も無し。

恐らく、こんなクソな事をやらかすのはMicrosoft以外に無いだろうと、チャットを見てみると、「タップして音声通話に復帰」なんて通知バーが出ている。

アプリでチャット開くまで、何で音が鳴ってるのかも分からないし、「いますぐ会議」ってやったらPC版みたいにビデオ会議にならずに、勝手に音声通話を始めてしまう。

どう見てもロクにスキルも無い外注の下請けがやっつけで作った感が強いな。
Skypeの方がもっと使い勝手が良かった。良いソフトを駆逐して、自社のクソアプリを押し付けてくるMicrosoftはもう死んでくれ。

コロンビーナゲットだぜ

サブアカウントの方の火力が乏しいので、何としてもコロンビーナを引きたかったが、8000くらいあった原石を費やして、出たのがすり抜けディシア 🙁

某動画(ちりねこ)でパワースポットと言われる場所に行き、祈願やったところ、無事10連でコロンビーナゲット。

メインアカウントの方でも、ナド・クライで祈願引くといい結果が出る傾向があるので、パワースポットってマジで存在するな。

【原神】サブアカ

さすが上様。

マルチのイベントこなす為にサブアカを頑張ってレベル上げしてるけど、そういや仔竜に上様の名前をつけたんだった(笑)

非課金でやってるので、ほぼ配布キャラのみでかなりキツいけど、マーヴィカ復刻ガチャでようやく引けて、かなり楽になった。

冒険ランク突破・二が時間切れでクリアできなかったけど、マーヴィカ育てたらいけそうな予感。

【原神】トワリン秒殺……

前は散々苦労して倒してたのに、今だと秒殺だよ。

本来なら、足に何度かダメージ与えて、龍がダウンしたら、首をよじ登って攻撃当ててゲージを削るってのがセオリーなんだけど、チャスカが居たらスキルで飛行して、当てるだけ。

なんか申し訳なくなるわ。

XSERVER API DDNSモドキIPv6対応

家のサーバーのIPv6のIPアドレスをDNSに登録した。
DNSに問い合わせれば、家のサーバーのIPv6アドレスが分かる。

IPv6のアドレスは、半固定だからIPv4みたいに変わってしまう事を余り考慮しなくて良いという認識だったが、家のルーターのIPv6のフィルター見てみると、IPv6のアドレスが変わっていた。

端末のIPv6アドレスはルーターの再起動などで変わってしまうので、その度にルーターの設定を変更しないといけないが、そういう面倒を避けるには、メーカー曰く、プロバイダに固定IPなどの契約をしてくださいとの事。

でもまあ、IPv6で接続不能になっていても、IPv4で家のルーターに接続して設定変更すれば、一応、IPv6で通信できるようになるから、プロバイダに固定IPの課金はしない 🙂

XSERVER は IPv4環境なので、IPv4のIPアドレスしか返さないから、KAGOYA VPSの irc.noizumi.orgに接続する。

irc.noizumi.org は当初25GBしかディスク容量が無かったので、できるだけ最少構成にすべく、PHPはインストールせずに、apache2のCGIモジュールを有効にし、CGIでpythonスクリプトにより、IPアドレスを返すようにしている。

apacheのログ

ちゃんとIPv4とIPv6でアクセスできている。

家のサーバーがクラックされた?

家のサーバーがハングアップして再起動したが、監視カメラWebアプリのzoneminderが古い見た目になり、sshで外からログインしようとすると、

なんてのが出てくる。

# cat /etc/os-release

RETTY_NAME=”Debian GNU/Linux 10 (buster)”

って、OSが古くなっとる!?

よくよく考えてみると、ディスクケースがお陀仏になって、そこから抜き出したハードディスクをUSB変換器で接続してたから、古いハードディスクで再起動しちゃってたんだな。

古いハードディスクを繋いでいた事を完全に失念してて、ちょっとしたオカルト気分を味わったよ (^^;

検索不能パラメータ

ウチがとあるサイト構築した後に、依頼主がウチとは別の大手の会社にカスタマイズ依頼し、良くなかったのか、再びこちらに戻ってきたんだが、そのカスタマイズが酷すぎる。

ユーザーをマッチングするサイトだが、ある項目で、検索する側が、「A、B、希望なし」という選択肢になっているのに、検索される側が保持しているデータは、「A、B、経験なし」となっている。

元々はA、Bを選択するだけだったのが、後から「希望なし」と「経験なし」を追加したようだ。

元の実装趣旨としては、AもBも選択しなかったら希望なし or 経験なしなのだから、そもそも「希望なし」も「経験なし」も蛇足。

プログラムは一切いじられてないから、当然、「希望なし」を選択すると、「希望なし」という文字列を検索する処理になっているが、そもそも検索される側は「経験なし」になっているのでヒットする訳がない。

元の処理の趣旨に合わせるべく、「希望なし」という検索であれば、そこの項目を検索対象にしないというプログラム処理を追加した。

それが不具合としてこっちに来てるけど、カスタマイズしたせいで不具合が出ても、それを修正する事ができないから、こっちに回って来たのかな?