【原神】サブアカ

さすが上様。

マルチのイベントこなす為にサブアカを頑張ってレベル上げしてるけど、そういや仔竜に上様の名前をつけたんだった(笑)

非課金でやってるので、ほぼ配布キャラのみでかなりキツいけど、マーヴィカ復刻ガチャでようやく引けて、かなり楽になった。

冒険ランク突破・二が時間切れでクリアできなかったけど、マーヴィカ育てたらいけそうな予感。

【原神】トワリン秒殺……

前は散々苦労して倒してたのに、今だと秒殺だよ。

本来なら、足に何度かダメージ与えて、龍がダウンしたら、首をよじ登って攻撃当ててゲージを削るってのがセオリーなんだけど、チャスカが居たらスキルで飛行して、当てるだけ。

なんか申し訳なくなるわ。

XSERVER API DDNSモドキIPv6対応

家のサーバーのIPv6のIPアドレスをDNSに登録した。
DNSに問い合わせれば、家のサーバーのIPv6アドレスが分かる。

IPv6のアドレスは、半固定だからIPv4みたいに変わってしまう事を余り考慮しなくて良いという認識だったが、家のルーターのIPv6のフィルター見てみると、IPv6のアドレスが変わっていた。

端末のIPv6アドレスはルーターの再起動などで変わってしまうので、その度にルーターの設定を変更しないといけないが、そういう面倒を避けるには、メーカー曰く、プロバイダに固定IPなどの契約をしてくださいとの事。

でもまあ、IPv6で接続不能になっていても、IPv4で家のルーターに接続して設定変更すれば、一応、IPv6で通信できるようになるから、プロバイダに固定IPの課金はしない 🙂

XSERVER は IPv4環境なので、IPv4のIPアドレスしか返さないから、KAGOYA VPSの irc.noizumi.orgに接続する。

irc.noizumi.org は当初25GBしかディスク容量が無かったので、できるだけ最少構成にすべく、PHPはインストールせずに、apache2のCGIモジュールを有効にし、CGIでpythonスクリプトにより、IPアドレスを返すようにしている。

apacheのログ

ちゃんとIPv4とIPv6でアクセスできている。

家のサーバーがクラックされた?

家のサーバーがハングアップして再起動したが、監視カメラWebアプリのzoneminderが古い見た目になり、sshで外からログインしようとすると、

なんてのが出てくる。

# cat /etc/os-release

RETTY_NAME=”Debian GNU/Linux 10 (buster)”

って、OSが古くなっとる!?

よくよく考えてみると、ディスクケースがお陀仏になって、そこから抜き出したハードディスクをUSB変換器で接続してたから、古いハードディスクで再起動しちゃってたんだな。

古いハードディスクを繋いでいた事を完全に失念してて、ちょっとしたオカルト気分を味わったよ (^^;

検索不能パラメータ

ウチがとあるサイト構築した後に、依頼主がウチとは別の大手の会社にカスタマイズ依頼し、良くなかったのか、再びこちらに戻ってきたんだが、そのカスタマイズが酷すぎる。

ユーザーをマッチングするサイトだが、ある項目で、検索する側が、「A、B、希望なし」という選択肢になっているのに、検索される側が保持しているデータは、「A、B、経験なし」となっている。

元々はA、Bを選択するだけだったのが、後から「希望なし」と「経験なし」を追加したようだ。

元の実装趣旨としては、AもBも選択しなかったら希望なし or 経験なしなのだから、そもそも「希望なし」も「経験なし」も蛇足。

プログラムは一切いじられてないから、当然、「希望なし」を選択すると、「希望なし」という文字列を検索する処理になっているが、そもそも検索される側は「経験なし」になっているのでヒットする訳がない。

元の処理の趣旨に合わせるべく、「希望なし」という検索であれば、そこの項目を検索対象にしないというプログラム処理を追加した。

それが不具合としてこっちに来てるけど、カスタマイズしたせいで不具合が出ても、それを修正する事ができないから、こっちに回って来たのかな?

Zoneminder復活

家の玄関リフォームで撤去されていた raspberry Pi3B+USBカメラを設置しなおした。

撤去してからdocomoのプランをはじめてスマホプランに変更した際に、ドコモショップにmopera Uを勝手に解約され、光回線のIPv6の為にルーターを買いなおしたりしたせいで暫く監視カメラ無しになっていた。

Wi-Fiルーターが変わったせいで、今まで旧ルーターに接続していたraspberry Pi3Bの設定変えないといけないし、家のサーバー吹っ飛んだせいで、Zoneminderをインストールしなおさないといけないしで、面倒臭い2乗くらいだった。

連休を利用して腰を入れて、環境復活させたのだが、v4l2rtspserverもgitからpullして再構築したけど、前まで、移動物でmpegノイズ出まくりだったのが出なくなって、結構いい感じ。

これで柿どろぼうが来ても大丈夫だな 🙂

XSERVER APIでDDNSモドキ

XSERVER からサーバー操作できるAPIのお知らせメールが来ていたので、早速、今まで使っていたツールをそれ用に書き換え。

asahiネットにプロバイダ変更して、IPv6環境になり、XSERVER以外のサーバーにアクセスすると、IPv6のアドレスが記録されちゃうので、file_get_contents()で、明示的にIPv4でアクセスするようにしてある。

次のプログラムは、XSERVERに置いておいて、家のサーバーからアクセスすると、家の回線のIPv4アドレスが分かるやつ。

VPNで家のサーバーに接続する際に、家の回線はIPアドレス固定じゃないので、ルーター再起動したりすると、IPアドレスが変わってしまう。

その為、家のサーバーで、5分おきに ipcheck.php を走らせて、DNS情報と、実際のIPアドレスに相違があるかをチェックしていて、違っていたら、XSERVERのDNSをAPIで変更するようになっている。

【皇紀2686年4月21日追加 ここから】
APIのパラメータはjsonエンコードが必要なので、ソースを変更しました。
【皇紀2686年4月21日追加 ここまで】