LEDブレーキランプこうにう3

LEDブレーキランプこうにう2

S25ダブルのSMD50連が届いたので、早速試験点灯してみたが、弱え…

光りの強弱の差も微々たるものだし、これは使い物にならん。

LEDの弱い光の物が一杯あっても、「ゼロはいくつ掛けてもゼロなんだよ!」つー事か。

一個の光が強力な CREE社のLEDを使っているものなら、多分大丈夫という事で、CREEを検索キーワードに追加してAliexpressを検索。

購入者レビューを漁っていると、写真付きで、実際に車に装着してレビューしてる人がいて、これならブレーキランプとして大丈夫そう。

お値段もPHILIPSの11498ULRX2の半分以下だし、11/11の独身の日のセールやるから、予備球として買っとくのもいいかもな。

ちなみにハイマウントストップランプにLEDのT10入れたら暗かったので、LEDの明るそうなのを発注したのは次の投稿に書いた。

【RX-7】電球換装

その後、「白いのはマズいんじゃね?」と気づいて、赤の明るそうなのを頼んだのだが、丁度、先のブレーキランプの口金部分が違うだけのもの。

ただこいつ、50mmもありやがるので、T16の 37mmを13mmもオーバーしてて、入れる事ができるのか疑問。

そこで、T16とほぼ同じサイズのものを念の為購入。

こいつも光が弱そうだけど、いかにハロゲンバルブから光の強度を落とさないようにするかの闘いの H3と違って、T10みたいに微弱ではなく、それなりに光ってりゃいいやの世界なので、多分イケるだろう。

Aliexpressってキャンセル可能時間が短いし、到着までに20〜30日掛かるから、試行錯誤するのに、第二候補もまとめて買っちゃうし、ほぼ一ヶ月周期になるのが面倒だねえ…。

OLIGHT S1R BATON IIいいなあ

CR123型の電池を使うFenix社のフラッシュライトを持っていたが、ホルスターのゴムが緩んで、気づいたら紛失していた。

代替品を買おうと思っているが、OLIGHT S1R BATTON IIってのに目を付けている。

今だと、1,000ルーメン出せる奴が売ってるんだな。LED技術の進歩は恐ろしい

というか、電池が凄いんだが、10C(電池容量の10倍)出力できるリチウムマンガン電池をこのライト専用に作り、1,000ルーメンを1分間出力できるように作ったのだから、呆れてものも言えない(褒め言葉)。

ハイパワーのLEDは、米国CREE社製と大体相場が決まっているが、このLEDは電流を流せば流すほど明るく輝く。逆に明るく輝かせる為に大電流が必要なので、電池のハイパワー化は必然と言える。

CR123型の16384リチウムイオン電池では、せいぜい0.5A位しか出せないが、10Cのリチウムマンガン電池550mAhは、5.5Aを出力できる。

わしの持ってるSurefire 6P LEDが 120ルーメンで、当時は明るいと思ったが、今では8.3倍の明るさのものができている訳で、Surefire社は、軍事産業と密接に絡み、既存製品用の補給物資との絡みから型式を簡単に変えられないだろうから、こういう製品作りは難しかろう。

Surefireにしても、結局、CREE社のLEDを使うので、後は同じ航空機用アルミニウムを本体に使う支那製とでは、性能でも違いが無く、ネームバリューだけで高いので、敢えて選択する理由も無くなっているな。

suaoki U10 代替品探し

購入から約2年で、電池が膨らんできたので、買い替えの時期だ。

この手の製品は安物の南朝鮮製のリチウムポリマー電池を使ってるので、大抵、「妊娠」という電池が膨らむ現象が出てくる。

電池が膨らんでも大惨事にならないのは、日本製の丈夫なフィルムで覆われているからで、南鮮製になったら事故続発するんじゃねえかな。

ankerはパナソニック製の電池を使っているという話だが、ジャンプスターターは8,000mAhの容量しかなく、非常用電源として考えると心許ない。

anker以外はどれも似たりよったりの南鮮製の電池だろうから、数年使う事を考えると、anker以外の選択肢が無いのが辛いところ。

それか、デカい容量のジャンプスターターのレヴューで「膨らんできた」というのが無いのを選ぶしかないのかのう。

結局、タイムセール6,884円だったのでAUTOWNジャンプスタータにした。2年位したら膨らむんだろうなあ…

ICF-B99の電池

防災ラジオのICF-B99の内蔵電池は、 2.4Vニッケル水素電池800mAhで、いわゆるコードレスホンによく使われてるやつだ。

内蔵電池の線を外部電池の端子に接続すれば、1.2Vのエネループなどのニッケル水素電池二個を直列繋ぎしたものに手回し発電機や太陽電池で充電可能になるだろう。

ただ、曲者なのがその太陽電池で、特に意識せずとも太陽光が当たれば、充電池に充電しちゃうので、うっかり充電できない乾電池を入れておけなくなる。

支那なんかは、3VのCR123Aの電池サイズで、3.7V(満充電時4.2V)のリチウムイオン電池やAC250Vの電球ソケットに入れられる12VのLED電球などを販売していたりする。

照明の電球をLED化し、家の配電盤の電灯線を250Vから12Vに替えれば、照明のLED化ができちゃうという具合。

これなんかは「ユーザーは大抵碌でもないことをする」という前提の日本企業には絶対真似できない。

でも、専用の器具を新たに製造しなきゃいけないよりも、既存の広く出回っている器具を流用できる方が、色々便利だからやっちゃう。

まあ、支那の場合はニッケル水素よりも、リチウムイオンが使える防災ラジオが大半なので、日本みたいに乾電池互換のニッケル水素が重宝されている訳ではないので、乾電池互換に拘る日本独特の事情でもある。

エネループを充電できる防災ラジオ無いかなあと探したけど、ついぞ見つける事はできなかった。無いなら作ればいいとICF-B99の改造方法をWebで検索して何となく当たりがついたという感じ。

まあ、ニッケル水素専用と割り切っちゃえばいいんだけどな。

【追記皇紀2679年10月12日9:02】

ICF-B99を改造しなくても、USBでリチウムイオン電池とニッケル水素電池が充電できるOLIGHT UC充電器があれば解決だな。

【/追記皇紀2679年10月12日9:02】

【aliexpress】争議して返金判定

QX Tech Storeってとこで S25シングルLEDバルブを買ったが、発送から発送キャンセルとなり、「何で発送キャンセルや?」と問い合わせても梨の礫。

で、今日 Open Dispuite して、「荷物が届かない」というメッセージを編集追加して、「荷物が出荷キャンセルされてて、連絡を取ったが返事が無い」と理由を記述したら、即返金判定。

今まで、争議開始したら最後まで業者とやり合わないといけなかったけど、aliexpress がジャッジするようになったから、多少はスムーズに進むようになったのかねえ。

ただ、Buyer protection が外れてるので、業者が金を返すかどうかは分からんな。

そういや、他の店は Buyer protection が60日なのにこの店は23日しかなく、Shipment cancelledになったのが注文20日後で、これは、メールで通知が来る訳じゃなくて、 aliexpress にログインして確認しないと分からないようになってる。

もしかすると、確信犯でやってて、金をだまし取る常習者なのかもしれない。
Aliexpressで買い物する時は、Buyer protectionの日数確認と、出荷キャンセルされてないか確認するのが大事やね。

【追記 皇紀2679年10月14日】

aliexpress の返金進捗みたら、返金処理済となっていて、「クレジットカード明細で確認してね」となっていた。

業者が返金するのかと思っていたが、aliexpress がやるのね。まあ、出荷を放置する業者は何の得にもならない返金を進んでやるとは思えないから、当たり前っちゃー当たり前。

クレジットカードのサイトで確認してみたがまだ返金になってないが、まあ、大丈夫だろう。

【/追記 皇紀2679年10月14日】

【追記 皇紀2679年11月23日】

この荷物は結局、注文から60日後に届いた。
信用できないのは、aliexpressが提供している追跡情報だった。

$1未満のものを頼むのは忍びないと、20個も頼んじゃったけど、全部来ちゃったよ。
S25シングルLED球なんて、多分、一生かかっても使いきれんぞ。

【/追記 皇紀2679年11月23日】

LEDブレーキランプこうにう2

S25ダブル(bay15d)ってのは、調べてみると、テール&ブレーキ以外に、ポジション&ウインカーとか色々な用途に使用されているようだ。

つまり、強弱発光のみでは無いという事で、支那の通販サイトで適当に良さそうなのを買ったら、テール&ブレーキじゃ無かったという事が発生する訳だな。

で、PHILIPSのLEDランプ2個セット11499ULRX2を購入して付けてみたが、テールランプ時にそれぞれ明るさが違ってて品質にバラツキがあり、ブレーキ時にはハロゲンランプよりも暗いと来たもんだ。

製品には「車検対応」と書いてあったが、テール時にハロゲンより明るく、ブレーキ時にハロゲンより暗いのは、強弱の差が少ないという事で、車検に本当に通るのか不安だ。

18個のLEDが全灯しても、ハロゲンより暗いのは、LEDが反射鏡のみ照射して、ランプ上部の向かって前方には照射してないからだと考えた。

孫市屋というLEDランプ通販店で見てみると、ランプ上部の光る面積の多い、S25ダブルSMD47連というのがあり、これならイケるのではないかと思ったが、1個1,324円(税別)×4灯×10%消費税=5,825円をお試し買いするには高すぎる。

そこで Aliexpres ですよ 🙂

孫市屋の47連とは違ってこちらは50連だが、4個セット送料込みで$2.66(約284.47円)。

これなら予備電球として買っておいても痛くはない。

赤色だが、RX-7の場合、赤レンズ越しで強烈な白色光ではピンク色に見えるようになってしまうだろうから、赤がいいという事で発光色は赤にした。

しかし、1個71円で、孫市屋の1/20の価格って大丈夫かのう。孫市屋もどうせ中国で作らせてるんだろうし、ハズレを引かなければそれなりに使えると思うが、見た目いかにも首がもげそうだよなあ 🙁

【RX-7】LEDブレーキランプ装着

LEDブレーキランプ購入

届いたので付けてみた。片側ビス3個外して、ランプユニットを外側へ思いっきり力かけてスライドさせたら外せる。

2個セットだが、テールライトの明るさが違う orz
テールライト時は2個共ハロゲンよりは明るいが、ブレーキランプ時はハロゲン球よりも少し暗い。

つまり、ブレーキ踏んだ時の明るさの差がハロゲン球よりも少ないという事で、これはLEDケチってるせいだろ。

6千円台の高い製品もあるけど、ブレーキランプごときに2セットで万単位の金出してられねえよ。
Philips だから信用してたのにとんだ品質管理だこと。

【RX-7】電球換装

T10 LEDを装着したハイマウントストップランプが暗いので別タイプのT10 LEDへ交換。

T16の代わりにT10のLED

電球上部が明るいT10 LEDを付けてみた。

前のCOBのT10 LEDとさほど明るさが変わらない。

デジカメで撮ると見た目以上に輝いて見えるから、通販サイトで騙されるんだな 🙂

 

 

煤けて黒いT16電球の方が明るい

中央の位置に、元の黒く煤けた電球を入れて明るさ比べ。

明らかに黒く煤けた電球の方が明るい。

 

 

 

という訳で、次の2つをこうにう。

前のCOBよりチップ数が多く、T10互換だけど、サイズが32mmと5mmオーバー。T16だったら、5mm短いので、T16として使うなら問題無く入るだろう。

 

そしてこれは、商品説明の所にCOBのものより明るいと書かれているもの。

値段も10個のCOB $1.94と、2個のこの製品 $1.84とで大差無いので高い部品を使ってる訳だな。

樹脂で固めたCOBタイプと違い、ABSのlump shadeらしいが、脱落しねえだろうな?

こいつの長さは28mmで、T10なら1mmオーバー。T16だったら9mm短い。

ハイマウントストップランプは安全性に関わる問題なので、少なくともT16 電球以上の明るさは確保したいところ。

COBタイプ10個1セットと、SMDタイプ2個3セットで、お値段$10.25(約1,096円)。

Amazonで買ったら、

349+766×3=2,647円。

ちなみに、SMD 3535 6個というのは日本で売ってないので、一つ前のSMD 3030 2個と性能が低い条件でも価格差2.6倍位

ただし、Amazonだと数日で届くけど、Aliexpressのものは20〜30日かかるんだな

そして、Web検索で余り出てこなくて忘れていたのだが、RX-7 FD3S 6型はリアのマーカーが点灯するようになったモデルなので、ハイマウントストップランプについていたT10 LEDと交換。

ウインカーを除き、残りはナンバー灯で、交換しようと思ったが、ネジが固くて回せない。無理にやったらネジ山潰しそうなので車屋に頼むとするか。

消費税増税前のまとめ買い

平和堂でフリスクNEOとクロレッツクリアミントをまとめ書いで3千円くらい使った。

タブレットは外出時、食後に唾液出して口を濯ぐのに使ってて、ガムと違って捨てなくていいから便利。

最初はクロレッツのミントタブレットを使ってたけど、フリスクNEO食ってみたら、うまいので乗り換えた。

同じシュガーレスで、多分クロレッツの方はキシリトールしか使ってないから高いんだけど、味の良さではフリスクNEOに軍配が上がっちゃう。

フリスクはクラシエが販売していて、クラシエの前身はカネボウだが、カネボウと言えば、薬品っぽいマズい菓子の印象しか無いけど、フリスクは輸入ものだからね 🙂

不毛の半島に縄文人が渡っていた

よく侮日主義者は、朝鮮半島から人が渡ってきたって言うけれど、不毛で土地が豊かで無いところに人が増える訳でなく、豊かだった日本から人が溢れて半島に渡ったと考えるのが自然なんだよなあ。

日本書記には、スサノオノミコトが新羅の曽尸茂梨に降り立ち、「ここに居たくない」と言って木ではなく土で船を作って、出雲へ行ったという話があって、小林よしのり氏の本に、なぜ土なのかと言えば、木も生えてない不毛の地だからと書かれてあった。

日本で増えた縄文人はせっせと半島に渡って開拓していたのが、北方支那人が後に入ってきて、民族浄化をやり、日本人とは似ても似つかない頭のおかしい今の朝鮮民族ができあがったという事だな。 🙂

朝鮮人の歴史を遡ると、古代には自分達と遺伝子の違う縄文人の遺跡が出てくるので、自分達が元々半島に居なかった事がバレると困るから、縄文人の遺跡が出土した事を隠そうとする訳やね。