感染した医師が会合に参加したりして、1500名を感染疑惑に陥れたが、その医師が脳死状態だそうだ。
健康であれば風邪の症状程度で済むと思っていたが、死に至る場合もあるようで、これは基礎疾患が無いから大丈夫などと慢心しておれんな。
【皇紀2675年6月12日追加】
否定記事が挙がっとった。
重症なので、酸素を取り込みやすい機械に繋がれているらしいが、脳死では無いとの事。
南鮮の新聞は、憶測や願望で裏を取らずに記事を書くから要注意だ。
【/皇紀2675年6月12日追加】

I know who Iam.
感染した医師が会合に参加したりして、1500名を感染疑惑に陥れたが、その医師が脳死状態だそうだ。
健康であれば風邪の症状程度で済むと思っていたが、死に至る場合もあるようで、これは基礎疾患が無いから大丈夫などと慢心しておれんな。
【皇紀2675年6月12日追加】
否定記事が挙がっとった。
重症なので、酸素を取り込みやすい機械に繋がれているらしいが、脳死では無いとの事。
南鮮の新聞は、憶測や願望で裏を取らずに記事を書くから要注意だ。
【/皇紀2675年6月12日追加】
今日は晴れていたので、RX-7のバッテリの充電状況を確認すると、チャージコントローラーは満充電のランプが点灯していた。
50W単結晶太陽光パネルだと、RX-7のバッテリ80D23Lを1個充電するのは楽勝のようだ。
そこで、ある程度充電(80%くらい?)してある大自工業ポータブル電源 SG-3500LEDをシガープラグにワニ口クリップを接続して充電したが、2時間程でチャージコントローラーの満充電が点いていた。
外してシガーソケットからテスターを当てて電圧を計ると13.5Vになっていたので、これで満充電っぽい
災害発生時などの停電時に、持続的にポータブル電源を使おうと思ったら、やっぱり50W単結晶太陽光パネル位のパワーが必要だな。
日本でMERS患者が発生するとすれば、肺炎患者を調べてみたらMERSでしたってのと、どこで感染したか分からないってパターンになる様な気がする。
なぜそうなるかと言えば、宮崎で発生した口蹄疫や鳥インフルエンザと同様の発生パターンで、口蹄疫などは牛や豚が空を飛んで来る訳は無いので、明らかに人により伝搬されたもの。
いつの間にか日本に入ってきて、発症して初めて分かる。しかし、感染経路は分からないとなる可能性が高い。
しかし、基礎疾患を持つ人や、免疫力が低い人は重症化し、死に至る可能性があるが、基本は風邪と同じなので、手洗いうがいマスク着用である程度は防げるからそんなに大騒ぎする必要はない。
ウォン高により、南鮮から観光客が増えているが、SARSの水際対策で失敗した愚の二の舞いにならないよう、既に日本に入ってきていると考え、国内で発症した人から感染者を増やさないようにしなければならない。
入国者にサーモグラフィーで体温検査をやっているが、入国時に発症せず、旅行中に発症する場合もあるので、出国者にも同様に検査を実施し、どこへ立ち寄ったかなどのヒアリングも必要だろう。
南鮮人は発症しているにも関わらず、二次感染者が支那へ出国してたり、発症してない自宅隔離者もフィリピンへ行くなど、公共に迷惑を掛けてはいけないという概念が欠落している国民性がある。
日本は中東渡航歴など条件にせず、肺炎患者には無条件で MERS検査をやるべきだな。
RX-7のバッテリが上がりやすいので、Amazonで買ったソーラーバッテリーチャージャが50W単結晶太陽光パネル導入で不要になったので、どーすっかなあと思っていた。
そこで、同じく RX-7のバッテリが上がりやすいので、買っておいたポータブル電源の 大自工業SG-3500LEDに繋ぐ事にした。
このポータブル電源は、シガーソケット12V、USB5V/2.1Aでタブレットにも充電可能で、120WインバーターでAC100V、車のバッテリ上がりでセルブーストと、1台あると緊急時には非常に便利な代物。
しかし、放っとくだけでも自然放電で電力が減っていくので、忘れて長期間放置してると折角の機能が緊急時に使えないという笑えない結果となる。
SG-3500LEDは、内蔵バッテリが20Ahの容量でRX-7より小容量なのと、充電時にはほぼ無負荷の状態なので、ソーラーバッテリーチャージャで十分充電できる。
【皇紀2675年6月10日追加】
満充電で接続すると、電圧が高かったが、バッテリ消費させて接続すると13.0V位で、結局の所、0.05V位しか電圧上昇しなかった。
ある程度のバッテリ容量維持には使えるが、消費したバッテリを回復させる目的では4.5Wではちょっと力不足な感じ。
【/皇紀2675年6月10日追加】
ソーラーバッテリーチャージャは、DCプラグ挿し換えで、シガープラグとワニ口クリップの二通りの充電形式が使えるが、シガープラグをSG-3500LEDに接続すると、発電LEDが煌々と光り出す。
これは、SG-3500LEDのバッテリの電力が逆流して光っていると思われるが、逆流防止になっていないのがお粗末。これでは夜間に放電してしまうので使えない。
SG-3500LEDの裏蓋を開け、ワニ口クリップでバッテリに直結し、電圧を測ってみると、曇りなのに最大14V近くまで電圧が上がってるから良い感じ。
しかし、バッテリ直結だと過充電保護が無いから結局の所は電圧をチェックして適宜外すなどの措置は必要か。マンドクセ(‘A`)
カーポートの屋根に置いておいた太陽光パネルを針金で固定。

充放電コントローラーを両面テープでカーポート支柱へ貼り付け。

太陽光パネルから出たケーブルは、雨水がコントローラーへ伝って来ないように弛ませて支柱へ針金で固定してあり、雨天時には支柱を雨が伝って地面へ誘導されるはず。
車のバッテリーへワニ口クリップで配線。

車に接続した状態なので、セキュリティシステム他へ電力を供給している状態で充電しているから、車から外せばもっと効率的に充電できる。


また、災害発生での停電時などはカーバッテリー1個の充電ができるので、インバーターを接続すれば家電が使えるのも安心感があるな。
その1: 太陽光発電 | Yuji Noizumi’s blog
その2: 太陽光発電仮組み | Yuji Noizumi’s blog
この記事の続き
太陽光パネルはMC4型コネクタが付いているので、チャージコントローラへはこのコネクタをバラして配線しようかと思ったが、硬くてバラせないのでそのまま使用する事にした。
そこで
を購入し、今日到着したので仮組み。
太陽光パネルをカーポートの屋根にポンと置き、MC4コネクタで接続した2mの配線をチャージコントローラに接続、チャージコントローラから細めの線でボンネット内のバッテリへワニ口クリップで接続。
小雨混じりの曇天であるが、チャージコントローラの充電ランプが点滅し、充電している模様。
テスタを当ててみると、12.15Vとなっていたので、充分な発電能力がありそうだ。
発電が充分である事が確認できたので、台風対策の為に太陽光パネルを針金でカーポートのビスの部分へ固定するつもり。
車に余り乗らないので、バッテリが弱ってエンジン始動できなくなったので
ソーラーバッテリーチャージャーを購入。
バッテリに接続して、テスターで電圧を計測してみたが、直射日光が当たる状態で、12.10V位。
作りがちゃっちいので、外に出しておく訳にもいかず、車の中に設置して、ヒューズボックスに配線して充電する形式にしてみたが、直射日光が殆ど当たらないので、電圧が下がって使えず。
じゃあ、本格的な太陽光発電システム作るかと、
太陽光パネルは整流器が付いていないので、そのままバッテリに接続すると、日没後にバッテリ電流が逆流するのでよろしくない。
そこでチャージコントローラーを接続すると、電流逆流防止の他、バッテリへの過充電を防止してくれる。
前述のソーラーチャージャは、整流器がついていて逆流防止はしてくれるが、過充電防止機能は無い。たまたま接続電圧が12.10Vなので、過充電になるような高電圧で無いからチャージコントローラーが不要なだけ。
太陽光パネルは未だ部品が全部届いてないから配線してないが、日陰での電圧測定でも14Vを発電しているので、チャージコントローラーで過充電防止をしておかないとバッテリが痛むのでよろしくない。
太陽光パネルは防水になっているので、カーポートの屋根に設置し、日中にバッテリを充電する予定。これで二週間位車に乗らなくてもセルが回らないという事にはならなけりゃいいなあ。
国会の議論を見ていると、野党の連中は南シナ海の支那の横暴が目に入らないと見える。
福島原発事故で、電力不足による計画停電の時の
リポータ:「計画停電になりますが、どうされますか?」
ある人:「家でこたつに入ってテレビでも見てます」
リポータ:「電気が停まるんですが!?」
ある人:「…」
を思い出した。
南シナ海で支那が岩礁を埋め立て、基地建設を行なっていても、「家でこたつに入ってテレビを見る」という普段の生活が送れると思っているとしか思えない。
安保法制を急いだのは、米国が速やかにスービック基地へ駐留した事から、恐らく支那の南シナ海へ進出とフィリピンが侵略される危険があったからだろう。
米国が衰退しつつある今、ASEANと共に集団的自衛権を行使し、支那の横暴を封じる盟主となるのは日本しか無い。
沖縄で「基地反対」とか寝言を言ってる暇があったら、天安門広場へ行って「戦争反対」「侵略反対」と叫んでこい。
キム教授は、これらの状況を踏まえ韓国は日本を教訓にしなければならないと指摘。韓国は、財政の健全性、経済力、社会保障の持続可能性など、調和を成すことができる新たな成長動力を探さなければならないと強調したと報じた。
情報源: サーチナ|韓国経済は「低成長期」・・・学識者「日本の動きに注目せよ」=韓国報道
世界を見回すと、財政均衡を掲げた国はドイツを筆頭にことごとく経済が萎縮してデフレに陥っている。
その意味では、この主張を掲げる限り、南鮮の衰退は約束されたようなものだ。
デフレは需要不足であるので、日本式でやるなら、公共事業で内需振興策により需要不足を解消するのが正道であるが、南鮮がやってるのは「創造経済」とか「構造改革」とか供給を一生懸命増やそうとしている。
朴槿恵の父親の朴正煕は、日韓基本条約締結により、日本から官民合わせて年間国家予算の2.8年分の無償有償援助である経済協力支援金を得て、公共事業を推進して「漢江の奇跡」と言われる経済成長を行なった。
朴槿恵も大統領就任当初、父に倣い、「第二の漢江の奇跡を起こす」などと言っていたが、やってる事は構造改革で父親がやっていた事を全く理解していない。
もっとも、慰安婦詐欺によって日本から経済協力支援金のおかわりを貰って第二の漢江の奇跡をやるつもりだったというなら話は分かるが、朝鮮式の金のせびり方である恫喝や詐欺では日本からは金は出てこない。
そもそも西暦1965年の日韓請求権協定で全て解決済みとなっているのだから、法を遵守する日本に対し、南鮮の常套手段は通用しない。
同じ無理筋で金をせびろうと思ったら、「中国の脅威の防波堤となってやってるんだから金を出せ」の方がまだ日本から金をせしめ易かっただろう。
デフレ対策を行うべきところをインフレ対策をやるというのは、小泉政権から民主党政権にいたるまで、構造改革というデフレなのにインフレ対策をやらかしたマヌケな日本の政策を真似してるのかもしれん。
学者が偉そうにご高説を垂れているが、何一つデフレが何なのか理解していないところが笑える 🙂
まあ、自民党の憲法改正推進本部も、財政規律条項を憲法に盛り込もうとしてたり、デフレが何なのか理解していないマヌケっぷりに他人を笑えない状況ではあるのだが、この共通して間違った政策を敢えて選択するってのは一体何なんだろうって考えてしまうのう。
精神科医の香山リカ氏(54)が、金曜パネリストを担当する生放送番組「虎ノ門ニュース8時入り!」(スカパー!プレミアム)を降板することがわかった。香山氏は先月2… – 日刊スポーツ新聞社のニュースサイト、ニッカンスポーツ・コム(nikkansports.com)
情報源: 香山リカ氏、乗っ取りは虚言か?番組を降板 – 芸能 : 日刊スポーツ
これって虎ノ門ニュース8時入りという番組で、見てたけど、香山リカ氏が青山繁晴氏の回の視聴率が高く、遠く(九州)から熱心に見に来る人が居たってのを「信者」と言った事が問題になった。
で、番組として謝罪する事になったが、番組の直前に「謝罪させられる」事に関して、ツイッターに青山氏となぜか池田信夫氏に対して「下劣」などと書いて、削除していた事が分かった。
香山リカ氏がテキトーな言い訳をしていたのを、プロデューサーの山田晃氏が次の様に対応した。
アカウント乗っ取られた→警察に届けましょう。
後日
アプリが誤動作→開発元に問い合わせましょう。
と、確実に結果を出すように促し続けた。
で、今週の出演回の金曜に ヽ(`Д´)ノもう来ねえよウワァァン みたいな事になった 🙂
この手の話って、大抵、ミエミエの嘘を追求せずに、視聴者がモヤモヤして終わってしまうのが常だが、完全に逃げを許さなかったのが実に素晴らしい。
ツイッターでは青山氏が自身のブログに視聴者から「信者と誹謗した」との書き込みがあったせいで謝罪させられるみたいな事が書かれていたが、青山氏は出演番組で「一緒に考えましょう」と言っているから、信者=青山氏を盲信し、自分では何も考えない人 みたいな侮辱の仕方をすれば当然、視聴者に謝罪すべきとなるのが当たり前。
須田慎一郎氏もサンキュータツオ氏も全く言い訳せずに謝罪したが、香山リカ氏だけが悶着を起こしている。
論理も無く感情で騒ぐ左巻きのキチガイだから、こういう面白く無い人が消えるのはいいことだねえ。