日本のMERS

日本でMERS患者が発生するとすれば、肺炎患者を調べてみたらMERSでしたってのと、どこで感染したか分からないってパターンになる様な気がする。

なぜそうなるかと言えば、宮崎で発生した口蹄疫や鳥インフルエンザと同様の発生パターンで、口蹄疫などは牛や豚が空を飛んで来る訳は無いので、明らかに人により伝搬されたもの。

いつの間にか日本に入ってきて、発症して初めて分かる。しかし、感染経路は分からないとなる可能性が高い。

しかし、基礎疾患を持つ人や、免疫力が低い人は重症化し、死に至る可能性があるが、基本は風邪と同じなので、手洗いうがいマスク着用である程度は防げるからそんなに大騒ぎする必要はない。

ウォン高により、南鮮から観光客が増えているが、SARSの水際対策で失敗した愚の二の舞いにならないよう、既に日本に入ってきていると考え、国内で発症した人から感染者を増やさないようにしなければならない。

入国者にサーモグラフィーで体温検査をやっているが、入国時に発症せず、旅行中に発症する場合もあるので、出国者にも同様に検査を実施し、どこへ立ち寄ったかなどのヒアリングも必要だろう。

南鮮人は発症しているにも関わらず、二次感染者が支那へ出国してたり、発症してない自宅隔離者もフィリピンへ行くなど、公共に迷惑を掛けてはいけないという概念が欠落している国民性がある。

日本は中東渡航歴など条件にせず、肺炎患者には無条件で MERS検査をやるべきだな。

廃物利用

RX-7のバッテリが上がりやすいので、Amazonで買ったソーラーバッテリーチャージャ50W単結晶太陽光パネル導入で不要になったので、どーすっかなあと思っていた。

81+M6IESATL._SL1500_そこで、同じく RX-7のバッテリが上がりやすいので、買っておいたポータブル電源の 大自工業SG-3500LEDに繋ぐ事にした。

SG-3500このポータブル電源は、シガーソケット12V、USB5V/2.1Aでタブレットにも充電可能で、120WインバーターでAC100V、車のバッテリ上がりでセルブーストと、1台あると緊急時には非常に便利な代物。

しかし、放っとくだけでも自然放電で電力が減っていくので、忘れて長期間放置してると折角の機能が緊急時に使えないという笑えない結果となる。

SG-3500LEDは、内蔵バッテリが20Ahの容量でRX-7より小容量なのと、充電時にはほぼ無負荷の状態なので、ソーラーバッテリーチャージャで十分充電できる。

【皇紀2675年6月10日追加】
満充電で接続すると、電圧が高かったが、バッテリ消費させて接続すると13.0V位で、結局の所、0.05V位しか電圧上昇しなかった。

ある程度のバッテリ容量維持には使えるが、消費したバッテリを回復させる目的では4.5Wではちょっと力不足な感じ。

【/皇紀2675年6月10日追加】

ソーラーバッテリーチャージャは、DCプラグ挿し換えで、シガープラグとワニ口クリップの二通りの充電形式が使えるが、シガープラグをSG-3500LEDに接続すると、発電LEDが煌々と光り出す。

これは、SG-3500LEDのバッテリの電力が逆流して光っていると思われるが、逆流防止になっていないのがお粗末。これでは夜間に放電してしまうので使えない。

SG-3500LEDの裏蓋を開け、ワニ口クリップでバッテリに直結し、電圧を測ってみると、曇りなのに最大14V近くまで電圧が上がってるから良い感じ。

しかし、バッテリ直結だと過充電保護が無いから結局の所は電圧をチェックして適宜外すなどの措置は必要か。マンドクセ(‘A`)

【強毒性ウイルス感染】ソウル市、隔離者3000人超える見通し 感染医師の行事出席で 死者は4人に – 産経ニュース

韓国・ソウルの病院に勤務し中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルスに感染した医師(38)が、1500人以上が集まった地域の行事などに参加していた問題で、ソウル…

情報源: 【強毒性ウイルス感染】ソウル市、隔離者3000人超える見通し 感染医師の行事出席で 死者は4人に – 産経ニュース

口蹄疫の時もそうだが、安定の封じ込め失敗。

セウォル号に代表される人命よりもカネを優先する拝金主義がもたらした災厄。

そもそも、初期に爆発的に感染者が増えたのも、病院が6人部屋に壁を作り、3つの二人部屋に分けるという改造を行なったせいだ。

6人部屋に換気設備がついていたが、改造により入り口から左側の部屋のみになり、真ん中と右側の部屋には無し。

MERSの患者は換気設備の無い右側の部屋に収容されたが、飛沫が部屋に充満し、MERSコロナウイルスのサウナ状態になった。

MERSの患者とその家族、医師と病院スタッフ、一緒の部屋に入院していた別の患者とその家族がそのサウナの餌食となり、ドアの開閉により飛沫は病棟全域へ拡散、別の部屋の入院患者も餌食となった。

南鮮政府モドキは、病院の風評被害を心配して病院名を秘匿し、「根拠の無い風説の流布を行なった者は処罰する」と、まるでどこぞの原発災害時の民主党の様な事をやり、実際に逮捕者まで出たが、ようやく病院名の公表に踏み切ったようだ。

民主党との類似点で言えば、「マスクは必要無い」と言っていた保健福祉相が会議出席時にマスク着用で現れるなど、フルアーマー枝野を彷彿させるエピソードがあったな 🙂

レイムダック化しているが故に、政権のマイナス評価と成り得るあらゆる情報を隠そうという意識が働いたのだろう。

そもそも初動遅れも「政権へのダメージとなるMERS患者が発生して欲しくない」から頑なに検体検査を拒否したのだろう。

医師にMERS以外の呼吸器疾患検査を延々とやらせ、MERSで無い証拠探しに躍起になり、いたずらに時間を浪費している間に、MERSコロナウイルスサウナが猛威を振い、取り返しのつかない事になってしまった。

国民を危機に晒し、自己の利益を最大限に追求しようとするとは、下衆の極みだねえ。

関西福祉大学 勝田吉彰 研究室さんの不条理な発言

2chで話題になっとったけど、この人、朴槿恵が中東訪問して投資協定結んだのとか、「若者が韓国から居なくなるくらい中東へ行くべき」とか言ってたのを知らないのかねえ?

そういう背景があるから、鮮人は中東で活発に活動している訳で、その中東帰りの患者の二次感染者が支那へ渡航して隔離されたという事態が発生しているにも関わらず、「入ってくるとしたら中東! 韓国じゃない!」と言い張るのはなぜなのかねえ…。

太陽光発電本稼働

カーポートの屋根に置いておいた太陽光パネルを針金で固定。

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50W太陽光パネル

充放電コントローラーを両面テープでカーポート支柱へ貼り付け。

電菱 太陽電池充放電コントローラー Solar Amp B 10A/12V SA-BA10
電菱 太陽電池充放電コントローラー Solar Amp B 10A/12V SA-BA10

太陽光パネルから出たケーブルは、雨水がコントローラーへ伝って来ないように弛ませて支柱へ針金で固定してあり、雨天時には支柱を雨が伝って地面へ誘導されるはず。

車のバッテリーへワニ口クリップで配線。

RX-7のバッテリー
RX-7のバッテリー

車に接続した状態なので、セキュリティシステム他へ電力を供給している状態で充電しているから、車から外せばもっと効率的に充電できる。

天候状況は曇天
天候状況は曇天
12.80Vで発電
12.80Vで発電
曇りで12.80V程度、朝8:30頃の晴天時は13.25〜13.30V程度で発電していたので、これで長期に車を動かさなくてもバッテリ上がりはしないだろう。

また、災害発生での停電時などはカーバッテリー1個の充電ができるので、インバーターを接続すれば家電が使えるのも安心感があるな。

その1: 太陽光発電 | Yuji Noizumi’s blog
その2: 太陽光発電仮組み | Yuji Noizumi’s blog

太陽光発電仮組み

この記事の続き

太陽光パネルはMC4型コネクタが付いているので、チャージコントローラへはこのコネクタをバラして配線しようかと思ったが、硬くてバラせないのでそのまま使用する事にした。

そこで

を購入し、今日到着したので仮組み。

太陽光パネルをカーポートの屋根にポンと置き、MC4コネクタで接続した2mの配線をチャージコントローラに接続、チャージコントローラから細めの線でボンネット内のバッテリへワニ口クリップで接続。

小雨混じりの曇天であるが、チャージコントローラの充電ランプが点滅し、充電している模様。

テスタを当ててみると、12.15Vとなっていたので、充分な発電能力がありそうだ。

発電が充分である事が確認できたので、台風対策の為に太陽光パネルを針金でカーポートのビスの部分へ固定するつもり。

太陽光発電

車に余り乗らないので、バッテリが弱ってエンジン始動できなくなったので

ソーラーバッテリーチャージャーを購入。

バッテリに接続して、テスターで電圧を計測してみたが、直射日光が当たる状態で、12.10V位。

作りがちゃっちいので、外に出しておく訳にもいかず、車の中に設置して、ヒューズボックスに配線して充電する形式にしてみたが、直射日光が殆ど当たらないので、電圧が下がって使えず。

じゃあ、本格的な太陽光発電システム作るかと、

12V50W太陽光パネルとチャージコントローラーを購入。

太陽光パネルは整流器が付いていないので、そのままバッテリに接続すると、日没後にバッテリ電流が逆流するのでよろしくない。

そこでチャージコントローラーを接続すると、電流逆流防止の他、バッテリへの過充電を防止してくれる。

前述のソーラーチャージャは、整流器がついていて逆流防止はしてくれるが、過充電防止機能は無い。たまたま接続電圧が12.10Vなので、過充電になるような高電圧で無いからチャージコントローラーが不要なだけ。

太陽光パネルは未だ部品が全部届いてないから配線してないが、日陰での電圧測定でも14Vを発電しているので、チャージコントローラーで過充電防止をしておかないとバッテリが痛むのでよろしくない。

太陽光パネルは防水になっているので、カーポートの屋根に設置し、日中にバッテリを充電する予定。これで二週間位車に乗らなくてもセルが回らないという事にはならなけりゃいいなあ。

MERS拡大

シンシアリー氏のブログによると、最初の患者は病名が分からないまま3箇所の病院を回り、MERSを疑った医師が疾病管理本部に検査依頼するもバーレーンはMERS発生国じゃないからと拒否したそうな。

別の国ならともかく、この交通機関の発達した世の中で、こういうウィルスは数時間で何百キロも移動するから、中東から帰国した人なら、まず疑ってかかるべきなのに、何やってんだろうねえ。

ま、日本でも、鳥インフルエンザだったかで、個人開業医が症例が疑わしいと厚労省に検査依頼するも、「んなわけあるかwwww」と拒否され、医師が自腹で費用負担して検査したら鳥インフルエンザだったというのがあるので笑えない。

南鮮の感染者の酷いところはMERSに感染している事を自覚しているのに、支那へ渡航し、香港での問診にて、中東への渡航歴やMERS患者との接触について嘘をついた点だ。

また、その時に香港保健当局からマスクを渡されたとの事から、他人に伝染させない為のマスク着用など、感染予防もしていなかった事が伺われる。

そして、飛行機で、その感染者の隣に乗っていた南鮮人の女性二人が、香港当局の隔離要請を拒否し、人が大勢集まるショッピングセンターで買い物するなど、非常識な行動をとったというのもある。
# この二人は韓国領事館の説得により、現在隔離状態らしい。

三次感染が発生したと南鮮報道で出たが、ようやく外務省が渡航注意喚起情報を挙げたようだ。

MERSはヒトヒト感染しないと言われていたのが、短期間にここまで患者が増えたというのはウイルス変異が疑われている。

南鮮の場合、衛生観念に乏しいので、病院スタッフが患者を看護する際に、手に体液がついたまま、色んなところを触りまくった可能性も考えられるが、ウイルス変異なら相当気を付けないといけない。

支那へ渡航した患者は、アシアナ航空に乗っていたが、その機体は消毒されず、名古屋〜仁川間を往復しているので、ウイルス変異していたら、もしかすると既に日本に感染者が居るかもしれない。

まあ、感染拡大してるのは今の所南鮮だけなので、衛生観念の乏しい南鮮特有の現象である Only IN Korea であって欲しいね。

韓国で強い毒性の「MERSコロナウイルス」に7人感染 疑惑の男性が中国へ出国 – 産経ニュース

【ソウル=名村隆寛】韓国の保健当局は28日、「中東呼吸器症候群(MERS)コロナウイルス」の国内感染者が計7人確認されたと発表した。韓国では20日にバーレーンか…

情報源: 韓国で強い毒性の「MERSコロナウイルス」に7人感染 疑惑の男性が中国へ出国 – 産経ニュース

日本の大手マスコミが一切報道せず、南鮮Watcherが注目していたMERSの話がようやく産経に登場。

中東から帰国した鮮人が発症したが、病院で隔離されず、雑居部屋で別の患者とその家族、病院スタッフら7人に感染。

そして、感染者の一人が8日間の会社勤務の後、支那へ出張の為、出国し香港、深圳経由で恵州に渡り、南鮮より連絡を受けた中国当局によりホテルで確保され隔離された。

ちなみに、MERSの治療法は無い。致死率は40〜50%と言われている。

南鮮の防疫体制の杜撰さにめまいがするが、飛行機の乗客は346名で、ホテルまで行っちゃってるから、感染拡大となると、支那で一挙に千人単位の患者が出る可能性があるな。

支那朝鮮人には要注意だ。

【記者手帳】外国人観光客数、嫌いな日本に抜かれた韓国 | 朝鮮日報

 日本における外国人観光客誘致策は、十数年で8人の首相が交代する中でも地道に発展を続けたが、韓国では政府、与野党、教育庁がそれぞれの権限を振りかざした結果、規制だらけになってしまった。

情報源: Chosun Online | 朝鮮日報

経済が停滞すると、構造改革とか規制緩和とか劇薬を使えと言う輩が出てくる。しかし、それは罠だ。

日本においても、「アベノミクスのせいで構造改革ができなくなってしまった」と嘆いている連中も居る。構造改革なんかしなくても景気回復できると証明したからだ。

しかし、南鮮の観光産業において、最も手を入れなければいけないのは、ぼったくりに代表される客を騙して金を儲ければ良いという詐欺体質の改善だろう。

日本への観光客は10人に1人が10回以上のリピータというデータがある。

逆に南鮮が、激減した日本人観光客の代わりに支那人を大量に引き込んだが、宿泊施設が酷いので「もう二度と行きたくない」と言われる始末。

制度をいじるよりは、観光の基本部分を充実させるべきだな。

日本は円安という追い風もあり、今年1-4月の訪日外国人観光客は589万人に達したが、韓国にやって来た外国人観光客は日本に比べて130万人も少なく、7年ぶりに韓国が日本に抜かれた。韓国は日本に完敗したのだ。外国人観光客1000万人突破は、韓国が日本よりも1年早い2012年に記録したが、2000万人突破はおそらく日本の方が早くなるだろう。

情報源: Chosun Online | 朝鮮日報

こっち見んな。

そもそも、南鮮の統計は航空機乗務員や乗り継ぎ客も含めた人数のインチキ統計だから比較するのもおこがましいわ。

人数勝負するならリピータをもっと重視すれば良いのに、

かわいい自分のその時の利益 > おもてなしの心

の詐欺体質だから客が減るのだ。

最近は「韓国茶道」なるものをでっち上げ、日本の茶道を冒涜しているが、南鮮の茶道は勿体つけた緩慢な動作で支那式の茶を淹れ、自分で飲んでドヤ顔をする。おもてなしの精神の欠片も無い。

霊的・倫理的に生まれ変わるしかないね 🙂