困ったやつ2

まあ、ここまで来たら、事務員は保身と自己正当化の為に、引き続き請求書メールをわざと2回送って、「2回送られる。不具合だ」と言い掛かりを付け、わしのせいにするだろうから、2回目以降送信する場合は、パスワードを要求するようにした。

そして、請求書を編集して、送信ステータスを「未送信」に変更したら、何回でも送れるので、ステータスを「送信済」から変更しようとしたらパスワードを要求するようにした

情報源: Yuji Noizumi’s blog – I know who Iam.

これ以外に、請求書のデータを削除しようとしたらパスワードを要求し、削除しようとした事を記録する細工も仕掛けておいたのだが、今日、そのトラップに引っ掛かっとった。(笑)

どうやら、請求書を削除して、システムに不具合があるって筋書きを実行しようとしたようですな。うん、やると思ってたわwww

だいたい、名前出してブログ書いてんだから、相手に見られている可能性も考えずに書いてる訳がねーだろ 🙂

社長のみならず、社員全員に、事務員が引き続き、システムの不具合に見せ掛ける為の業務妨害を続ける可能性があるって言ってあるんだよな。

そして、今回の件で、わしの言った通りになった訳なので、もう完全に事務員の信頼度ゼロwww

何考えてんのか知らんが、客にメール2回送りつけるとか、請求書削除するとか、普通に犯罪だしな。もう全員知ってるし、懲戒処分食らわん内にやめといた方がいいぞw

【追記:皇紀2682年10月22日】

ログを精査したら、支払い期限切れの請求書を削除しようとしてたみたい。

パスワード解除する為に、システム設定のあちこちを見て回ったようだが、ブラウザ扱えるだけの素人に解除できる仕掛けなんか、わざわざ用意するわけがないだろwww

督促すんのがそんなに嫌か?w

まあ、経理つーたら、請求書出して、支払わん奴に督促せにゃならんけど、二週間に1回、内容証明で督促状出して、2回出してもダメなら終わりの簡単なお仕事やんけ。

そっから訴訟するかは会社の判断になるが、経理上は、損金参入するのに、「頑張って督促したけどダメだったよ」って事を示さないといけないので、内容証明2回出したけどダメだったって結果を残すだけで、何も難しい事はない。

まあ、会社によって方針が違うのかもしれんが、社長の方針で、電話かけろって言われてるなら、それやるしかないよねー 🙂

【/追記:皇紀2682年10月22日】

「中国経済、米国超えは困難」…覆される「米中経済逆転論」(上)-Chosun online 朝鮮日報

今年8月、ブルームバーグテレビの対談に出席したサマーズ元米財務長官(ハーバード大経済学教授)は「6カ月、1年前までは中国がある時点で経済規模で米国を追い越すのは明らかに見えたが、今は非常に不確実になった」と述べた。「(米国超えに失敗した)1960年代のロシア、90年代の日本に対する経済的予測を思い出す」とも語った。中国がロシア、日本のように米国経済を追い越すことに失敗する可能性が高くなったとの指摘だ。

(後略)

情報源: 「中国経済、米国超えは困難」…覆される「米中経済逆転論」(上)-Chosun online 朝鮮日報

今更か?

米国の共和党のみならず、民主党の議員までが「親中派は売国奴」って公言するようになったのは、バイデン当選のちょっと前で、既に1年くらい経ってるぞ?

その時に、米国が全力で中共の経済成長を妨害する流れになったのだから、その時点で「中国が米国を抜いて世界一になる」なんて、南鮮人位しか言ってなかったぞ。

まあ、南鮮にとっては、「中国が世界一になる」ってのが今まで信じられていたって話なら分かるが、世界情勢読め無さ過ぎでしょ 🙂

困ったやつ

社内の請求書発行(メールで送付)をわしがやってたのを、事務員に引き継げとの社長のお達しが出た。

事務員との関係だが、以前、わしが老眼故に抹茶入りお茶パックの抹茶をこぼしていたのが分からなかった事があって、それに事務員は大層お怒りで、「そんなの違うんでー」と言って「汚したら各自清掃する事」なんて貼り紙までした始末。

何が「そんなの違うんでー」なのか、よく分からんが、恐らく、わしがわざと汚して、「事務員が清掃するのが当たり前」と、事務員に嫌がらせをしていると思い込んでいるのだろう。

それ以来、事務員はわしを毛嫌いしているのだが、先々週くらいに事務員の都合で、請求書を15時までに用意してくれと言ったのを17時と見間違えて用意しなかったのも嫌がらせと思ったようだ。

それを事務員が社長にチクったら、請求書発行業務を事務員がやる事になったといういきさつ。

そこで、先週金曜に、対面で引き継ぐ予定が、事務員が黙ってすっぽかしたので、手順書を書いて「分からない所があったら聞いてくれ」とSkypeに投げておいた。

で、金曜が請求書作成日で、事務員は今まで何も聞いて来なかったので、うまくいってると思いきや、「請求書メールが2回送られている」とか言ってきた。

このシステムは2年半使っているが、今までそんな事にはなった事がないので、事務員が一体、何をやらかしたのか、再現手順を聞いてもロクに答えられない。

そして、次の画像の様な事を言ってきた。

社長に聞いた所では、事務員が進んで請求書発行をやると言っていたので、引き継ぐ事にしたという事だが、自ら進んでやると言った割には、引き継ぎ後初っ端から「元に戻しますか?」なんて言うのは矛盾している。

おそらく、わしが15時までに請求書の用意しなかった件で、嫌がらせと思い込み、わしの非を非難して、社長にチクって辞めさせたいと思ったが、失敗して仕事を押し付けられてしまったというのが真相だろう。

事務員が不具合検証に非協力的なので、請求書システムのWebのアクセスログを調べてみた。このログを見ると、どのページを開いて何をやってるのかが丸分かりになる。

結果……

請求書の詳細ページを開いて、メール送信ボタンを押し、「メールを送信しますか?」のダイアログでOK押して送信。

その5〜10秒後に再びメール送信ボタンを押し、「この請求書は既に送信済ですが、もう一度送信しますか?」のダイアログが出てるにも関わらずOKを押して送信。

これを請求書分4回繰り返し、間違いなく、わざと2回送信してるな(笑)

で、ログ解析の結果、わざとやってる事を指摘したら、慌てる慌てる(笑)

そして、「送信済ですが、もう一度送信しますか?」って出てただろ?と指摘しても、「そんなのは出てない」と嘘をつく。

プログラム構造上、その確認で「OK」を押さないと請求書メールの再送信はできない事になっているので、完全な嘘。

そりゃわざとやってんだから、「出てました」なんて言えんよなあ(笑)

そして、これを不具合と言い掛かりをつけて、問題が発生してるから、請求書発行は、元のわしへ戻した方がいいと主張しようとしていたようだ。

なんか、わしを嫌ってるのは知っていたが、会社に損害を与えてまでわしを陥れようとするとは思わなんだ。懲戒免職になる可能性もあるのにようやるわ。

しかし、こんなしょうもない小細工やって、何でバレないと思えるのか不思議でしょうがない。

そして、最終的に事務員は、わしの書いた手順書が分かりにくいからだと責任転嫁して来たが、まあ、逃げる先はそこしか無いわな(笑)

excel使って書けとか逆ギレしとったけど、社長に言ってね(笑)

稼ぎの無い間接部門の為に、見積もり時間単価○万円の直接部門のわしがexcel使って色使って見栄えの良い手順書を作るなんて、なんて贅沢なんでしょ。 🙂

残念ながら、社長が天然ボケなので、この事務員は解雇になっていない。

まあ、ここまで来たら、事務員は保身と自己正当化の為に、引き続き請求書メールをわざと2回送って、「2回送られる。不具合だ」と言い掛かりを付け、わしのせいにするだろうから、2回目以降送信する場合は、パスワードを要求するようにした。

そして、請求書を編集して、送信ステータスを「未送信」に変更したら、何回でも送れるので、ステータスを「送信済」から変更しようとしたらパスワードを要求するようにした。

何で、社内の悪意ある人物の対策を組み込まねばならんのか。意味が分からないよ。

常識知らず

【Raspberry Pi zero 2 W】遠隔で車を見れるのがいいな

ブラウザで http://192.168.40.1:8081/ でアクセスすると、駐車中の車のリアルタイム映像が見れるのがいいな。

ただ、スマホのUSBテザリングの省電力機能のせいで、アクセス開始するまで、最大10分待たされるけど 🙁

結局、bluetooth 連携は、bluetoothctl に connect コマンドを発行すると、sshの入力がプチフリーズするからやめた。

スマートフォンから、Raspberry Pi zero 2 Wへ bluetooth接続する事で当面はやってみようと思う。

【Raspberry Pi zero 2 W】動体検知とbluetooth連携

※商品画像貼るの面倒なので、アフィリエイト使用

結局、Amazonで調達したチルト機能付きカメラはこんな感じに設置した。

証拠というよりは、車に乗り込まれたかどうかを判定する程度。

結局の所、カメラケーブル50cmでは、自由な位置に取り付けができなかったのだ。

で、RX-7搭載のRaspberry Pi zero 2 Wは、わしの携帯電話のbluetoothに接続を試み、接続できた場合は、カメラの動体検知OFFで、運転中のノイズをカット。

駐車場に停めて、車から離れて、bluetooth接続が切れたら、動態検知ONというようにした。

車から離れたら動体検知ONになって欲しいのだが、わしの部屋から車庫までの距離だと、ギリギリbluetooth接続できてしまうので、動体検知がOFFになってしまう。

まあ、家では他に監視カメラがあるので、特に問題は無いけど、ゆくゆくは信号強度見て判断できるようになったらいいなとは思っている。

【機能】

  • 車載警報装置の発報で、GPIO26 が 0になるので、メールとSMSを送信。
  • わしの携帯のbluetoothとの接続が切れたら、カメラの動体検知ON、接続したら、動体検知OFF

車載Raspberry Pi zero 2 W の監視スクリプトも結構な長さになったなあ。

【Raspberry Pi zero 2 W】WiFi接続時のぐだぐだ解決

家に帰って、車のラズパイがWiFiに繋がった時に、WireGuard のネットワークとカチ合ってぐだぐだになる問題があって、dhcpcd の hook で何とかするとかやってたが、もっと簡単な方法があった。

WireGuard の接続設定で、AllowedIPs = 0.0.0.0/0 とやれば良かったのだ。

wg-quick up wg0 を手動でやってみたら、tcp forward ONにしたりしていたが、そうだよ! ルーターモードにしたら、192.168.30.254 から、WireGuard クライアントの 192.168.40.1に接続しても応答できるじゃん。何で気付かなかったんだろう。

ま、困った時には、「てきとーに握ってくれ」やね 🙂

【Raspberry Pi zero 2 W】SMS送信

車載警報装置が発報したら、メールで携帯電話に通知するようにしてあるが、メールだと、携帯電話の省電力機能のせいで、10分位遅れる事もある。

そこで、SMSも送信する事にした。
使うのは、twilio で、1通あたり、$0.08(約11.53円)。

ログインして、コンソールを見ると、チュートリアルで、簡単にSMSが送れるようになっている。

ステップ1で、twilio 番号(米国の電話番号)を取得して、linux で端末開いて、curl でサンプルコードを実行したら、携帯電話にSMSが届いた。

トライアルアカウントで、約2,000円位のお金がチャージされていて、使う事ができるので、これだけでイケるんじゃね? と思ったら、30日以上使用されていない場合に電話番号が削除される可能性があるそうな。

警報発報なんて、年に1回、あるかないかなので、無料で使い続けるのは難しそうで、アップグレード(最低2,000円〜)して正式なアカウントにしたら大丈夫のようだが、良いサービスなので、金払ってもいいな。

そして、RX-7に積んでいる Raspberry Pi zero 2 W のプログラムをSMS送信するように更新。

【Raspberry Pi zero 2 W】カメラごたごた

※商品紹介画像用意するのが面倒なので、Amazon アフィリエイトを使ってます。

結局の所、ここで買ったカメラとケーブルは到着予定が10月22日予定と、Aliexpressに注文してるのと変わらないのでキャンセルした。

そして、代わりのものを物色していたら、カメラにチルト機能があり、まさにこれを探しておりました。それと、30cmの長さのPi zero用ケーブルも併せて注文した。

GeekPiのケースは、一応、部屋監視用に使えるので、キャンセルしなかった。

到着速度優先なので結構なお値段になったけど、最初からこれ選んどけばごたごたしなかったなあ。

家のネットワーク構成図2

何かもう色々設定したので、忘れないように防備録(笑)

家とKagoya VPSで、SoftEther によるVPNを構築していて、最近、移動体のRaspberry Pi zero 2 W(以下ラズパイ)を WireGuard によるVPNを追加した。

SoftEther のVPNは、仮想HUBに接続するという概念なので、例えば、Kagoya VPSの192.168.11.0/24 の仮想HUBに接続すると、家のBUFFALOルータから、DHCP でIPアドレスが払い出され、さも家のネットワークに接続したかの様にネット接続できる。

ただ、この場合、インターネットへの経路が、端末→Kagoya VPS→家→インターネット となるので、特別な理由が無ければ、家の 192.168.11.0/24 の仮想HUBに接続した方が良い。

そもそも、こういう VPSに接続できる方法にしたのは、今は亡き(笑)楽天モバイルによる家のネットワーク回線置き換えを考えていたから。

移動体通信の場合、固定IPアドレスが払い出される訳でなく、携帯電話通信網のプライベートIPアドレスで接続し、携帯電話会社のゲートウェイからインターネットへ出るという経路となり、外からの直接アクセスが不可能になる。

その為、インターネットで VPSの固定のIPアドレスがあれば、家からそこへ接続して、端末はVPSを経由すれば、携帯電話会社のファイヤーウォールを越えて家のネットワークへ接続する事ができる。

RX-7に搭載しているラズパイも、donedone 128kbps SIMを挿した携帯電話にUSBテザリングで接続していて、これも、携帯電話のファイヤーウォールにより、外から直接アクセスできない。

そこで、WireGuard というVPNで、家のサーバーに接続し、家のサーバー経由で、携帯電話会社のファイヤーウォールを越えて、ラズパイへアクセス可能としている。

SoftEther にする事も考えたが、ラズパイにとっては結構負荷が大きく、負荷が大きい=消費電力の増大という事で、車のバッテリにはよろしくない為、負荷の軽い WireGuardにした。

携帯電話のUSBテザリングは、省電力機能のせいで、一定期間通信をしないと沈黙してしまうので、ラズパイで、10分毎に家のサーバーへ ping を打つようにすると、経路が復活し、外からアクセス可能になるようにしている。

こうして、VPN網を構築すると、IoTで色々な機器を接続して、それに指令を送る事が容易になるので、VPNのソフトウェア開発者には感謝ですなあ。

家のネットワーク構成図

【Raspberry Pi zero 2 W】カメラヘボす

フル画面にしたら分かるけど、何か、もう縦線出てるし(笑)

確かにレビューには、「縦線が出る」ってのがあって、わしの場合は右の一番端に灰色の縦線が出とるので、999円だとこんなもんかって感じ。

まあ、motion による動体検知には問題が無いし、320×240 10FPSだったら、128kbps のdonedone でもVPN経由でカメラ映像を確認するのも問題が無いのでこのまま使い続けるぞい。

【追記 皇紀2682年10月8日】

raspistill -ex night -o image.jpg で撮影した画像には縦線は入ってない。
つまり、motion によるものと判明。激安カメラすまーん。

【/追記 皇紀2682年10月8日】