USB pass throughで調子良く吸ってたらまた死亡。
M401は使い始めて1ヶ月ちょっとだが、それで Atomizer 3個死亡ってのは、かなりハイペース。
USB pass throughは、3500mAのUSB Hubに繋いで使うと、かなり熱くなるので、バッテリエクステンダーII+eneloop のみで使用する事にする。

I know who Iam.
USB pass throughで調子良く吸ってたらまた死亡。
M401は使い始めて1ヶ月ちょっとだが、それで Atomizer 3個死亡ってのは、かなりハイペース。
USB pass throughは、3500mAのUSB Hubに繋いで使うと、かなり熱くなるので、バッテリエクステンダーII+eneloop のみで使用する事にする。
M401は家でUSB pass throughで吸っているとすぐにリキッド切れになる。
しまってあったDSE801を取り出し、USB pass throughで吸ってみると、最初、「おっ、やっぱりいいな」という感じだったが、リキッドが切れたらイガイガ 🙁
M401のカートリッジ容量が増えればいいのになあ。
現在、DSE801のブランクカートリッジが結構残っている。数は勘定してないが、恐らく50個以上は残っているだろう。これがM401に流用できないものか?
そこで、前に壊れたBE112(DSE801) Atomizerをバラした筒だけの部分と、M401 Atomizerを組み合わせてみた。
1.ティッシュペーパーを適度なサイズに切り、M401のAtomizerに巻く。
2.DSE801のAtomizerの残骸の筒にはめ込み、面一でそれなりに固定する。
3.DSE801のカートリッジをはめる。
で、できたのがこれ。

バッテリを装着すると、見た目がほとんどDSE801。
M401 USB pass throughを装着して、試飲してみる。
カートリッジの綿の接触具合は問題無いようだ。
味は、甘さが復活した感じで、ほとんどDSE801と変わらない感じ。
さすがにカートリッジがデカいので、M401だとすぐに味が薄くなっていたのが、かなり長持ちするようになった。
それに、リキッド切れでのイガイガ感が無く、リキッドが切れたら、カートリッジを引き抜いて即チャージできるのもいい。
DSE801の欠点と、M401の欠点を補い合った理想の形で、家で咥え電子タバコをするには至高の一品です 🙂
しかし、これってDSE801がイガイガしなければ、済む話だなあ。中国の工場は、なぜイガイガする Atomizer を作り続けるのやら、理解に苦しむ。
Atomizerが2つ死亡。
何れも過熱によるもの。3500mAまでオッケーのUSB HUB×7でUSB pass throughを使うと、蒸気モクモクでうまいのだが、その分、Atomizerの寿命が極端に短くなる。
バッテリは1本が原因不明の死亡。1本は気流スイッチが初期不良っぽく、吸っても電源が入りにくい。
リキッドは11mg/mlだと濃度が薄くて、常にプカプカやってしまうので、18mg/mlを頼んだ。
ニコチン断ちの道は遠いのう。
5千回転以上でターボのブースト圧が上がらない不調の修理で車屋に預けた。
ソレノイドバルブ故障や、インテークマニホールド配管抜け等、よくあるトラブルはコンピュータに記録されるそうだが、わしの場合は、全く記録されておらず、滅多に無いトラブルという事で原因箇所特定には時間がかかりそう。
マツダのディーラーからプラグ入荷の連絡があり、交換して貰った。
「かなり変わったみたいですので、ブースト圧の低下については、様子をみて、調子が悪かったら言ってください」
で、帰り道に吹かしてみると、5千回転から上でブースト圧が落ちたまま上がりません orz
まあ、アイドリングが安定した感はあるが、ブースト圧低下は全然改善していない。それで「かなり変わった」とは、フカシ入れるのもええかげんにせい という感じ。
とりあえず、ディーラーにちょっと不信感を持ったので、再び、いきつけの車屋にみてもらう事にする。
Let’s noteはUSBポートが2つしかないので、ハードディスク、マウス、冷却ファンが同時に使えない。
そこで、シグマA-P-Oシステムの7ポートUSB HUB SHBHS701BKを購入。
セルフ給電もあるので、Let’s note本体にUSBハードディスク、7ポートHUBにマウス、冷却ファンを接続し、電子タバコM401のUSB充電器2〜3、USB pass throughを接続した。
USB pass throughは今までコンセントから取っていたが、ケーブル取り回しが厳しく、加えて、コードリールの部分が宙ぶらりになると、その重さで、非常に使い辛かった。
これが卓上での接続になったので、コードリール部が宙ぶらりになる事なく、咥えタバコでも楽に使えるようになった。
USB pass throughは800mA位使うので、7ポートの内、1つは必ず空けておくようにしないと容量不足になるから注意しないとイカンな。
診てもらった。やっぱりコンピュータに異常は記録されていないとの事。
しかし、プラグがかなり逝ってると言われた。
今の車屋で、30,000kmの時に交換してくれと頼んだのだが、「まだイケる」という事で、交換しなかったのだが、20,000km程度での交換が良いと言われた。
わしの場合、ノーマルで、サーキットに頻繁に行くでも無く、通勤がメインなので、そんなに頻繁にプラグ交換する必要は無いとは思っていたが、さすがに30,000kmは遅すぎ感はあった。
ディーラーの人曰く、加給圧が上がらないのは、プラグ失火のせいかもしれないとの事だが、それだったら、プライマリタービン領域でも加速が鈍るとか、全体的に不調になるはずだが…。
とりあえず、ディーラーでプラグ発注して、 部品が届き次第交換して貰い、それで様子見して、それでもセカンダリタービンの加給圧が上がらないなら、精密調査という段取りになった。
ターボのセカンダリタービンが逝ってるっぽかったが、車屋のおっさん曰く、異常無しとの事。
ソレノイドバルブや配管抜けの時は、CPUに記録されるらしいが、それが記録されていなかったとの事。
で、高速道路ぐーるぐるで試してみたが、やっぱり、5千回転でブーストが落ちて、上がらない。そして、6千回転ブースト負圧から、アクセルベタ踏みでもブースト計が半分位までしか上がらない。
5千回転以上で明らかにパワーダウン感があるので、セカンダリタービン関係のトラブルには間違いない。
しょうがねえからマツダで相談するか。
Heven Giftsに7/15に注文していた
・Atomizer×5
・ブランクカートリッジ5pc×10
・バッテリ×5
が届いた。
Matt Black Atomizer2個でニコチン入りリキッド使用、Golden Atomizer2個でノンニコチンリキッド使用。
それぞれ2本体制なのは、カートリッジのリキッド伝達速度が遅いので、吸ってると、Atomizer付近のリキッドが消費され、カートリッジの奥にはリキッドが残っているのに、味が薄くなる。
その際に、もう1本にチェンジすると、今まで吸ってた電子タバコのAtomizerにリキッドが伝達されるという感じで、これを交互に行う事で、効率よくリキッドを消費できる。
やはり、新品のmatt blackに比べると、今使ってるのは艶が出てきてるな。
観に行ってきた。
前田有一氏曰く、「ターミネーター3が無かった事にされ、物語はサラ・コナー・クロニクルズの続編となる」とチャンネル桜の超映画批評で言っていたので、そのつもりで観た。
サラ・コナー・クロニクルズ自体観てないが、3の内容を考えなければ違和感は無かったな。
原題が、Terminator Salvation ってなってたので、シリーズ4って位置付けにしたのは日本独自か?
内容的には、A-10が飛翔するシーンは軍事マニアには面白いけど、ターミネーターに絡む部分のスリリングな感じが乏しかったな。