「中国の一部だった」事実ない-韓国政府がトランプ米大統領の誤解正す – Bloomberg

韓国外務省の報道官は20日ソウルで記者会見し「数千年の歴史の中で韓国が中国の一部だったことは一度もないというのは国際社会で認識されている明白な事実だ」と言明した。

情報源: 「中国の一部だった」事実ない-韓国政府がトランプ米大統領の誤解正す – Bloomberg

2017-1948=数千年 って、さんすうもできないのか? 🙂

中国式の名前使ってて説得力が全く無いですのう(笑)

“「中国の一部だった」事実ない-韓国政府がトランプ米大統領の誤解正す – Bloomberg” への2件の返信

  1. ん?、鮮人の計算能力がおかしいのはともかく、タイトルは合っているかと。ただし国旗の上に「大清国属」という文字列が追加されたり、
    国名を決めるときにわざわざ宗主国に決めてもらったり、国王の任命権が宗主国にあったり、琉球王国や宗主国の派遣役人より格下だったりする、情けない歴史が浮かび上がるのだけれど(笑)。
    早い話何も無い国なので一部にすらしてもらえなかったというのが事実ではないかと(笑)
    しかしまぁ、何でこんなところ併合したんだろうな我が国は・・・。

  2. たしかに万年属国でしたねえ。

    なぜ併合に至ったかは、結局、今の行動を見ても分かる通り、自分を高く売りつける為に関与した国の間で蝙蝠外交をやって、戦争を煽り、危険極まりないからでしょう。

    まあ、外交権剥奪だけで充分だったのですが、欧米の侵略に対抗する為ですかね。

    二度と過ちは繰り返して欲しくないですな 🙂

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。