支那に環境技術を支援しろという愚かな人達

支那は日本のODAで何をしたか思い出してみるといい。

日本のODAで空港を建設し、株式会社化して外資に売り飛ばした訳だが、環境技術も支援したところで、自分達では使わず、それで商売して金に変えるだけだ。

それに、過去、日本は既に支那に対して1兆円の環境援助を行なっているが、現在の有様な訳で、1兆円も無駄になっているにも関わらず、更に無駄な援助を行おうというのは度し難いにも程がある。

本気で環境保護をしようというなら、日本の優れた環境技術を金を出してでも買って改善する位の事はするだろうから、日本は「迷惑だから何とかしろ」非難し続け、本気になるまで放っておけばいい。

連合(゚⊿゚)イラネ

連合(日本労働組合総連合会)って、わしが関東に居た時に、変なTV CMを見た。

「年金払え!」ってプラカード持ってる人達が全共闘みたいなデモをやってて、そこにナレーションが入って、「年金が貰える年になってからデモしても遅い」というもの。

当時思ったのが、今時の若者がこんなカッコ悪いデモするかよってのと、労働組合の癖に何で社保庁年金自爆テロの援護射撃の政治主張の CM やってんの?って感じだった。

当時は第一次安倍内閣なので、完全に反安倍の安倍政権潰しを標榜していた訳だ。

で、第二次安倍内閣で、安倍首相がこの無能な奴等の代わりに「賃上げをして下さい」と経営者達に要請したのだが、これは本来連合などの労働組合がやる事だろう。

連合自体、反安倍、反自民だから、ある意味、連合の幹部共は今回の安倍首相の行動により、組合員達から自分達の存在意義に疑問を持たれるだろう。

組合貴族と化した反安倍幹部を駆逐し、親安倍の幹部が誕生すれば、今度は連合が自民党の支持団体になるかもしれんし、うまい仕返しだなあ 🙂