その顕著な例が韓国政府による日本産水産物の輸入規制措置だ。韓国は2011年3月の原発事故を受けて、被災地など8県の一部水産物の輸入を禁止した。 さらに2013年9月には福島第一原発の汚染水漏れを理由にして、8県のすべての水産物の全面的輸入禁止に踏み切った。水産物を輸出していない内陸県であ る栃木県、群馬県まで含めるトンデモ措置だった。水産庁漁政部加工流通課の担当者が苦い顔をする。
情報源: 来日して寿司食す韓国人 日本からの輸入品に不信持つ矛盾│NEWSポストセブン
これにはそもそも科学的根拠なんてない。
なぜなら、元々の経緯が、
- 風評被害で日本の海産物が二足三文になる。
- それを安く買い叩いた南鮮人が本国で産地偽装して売ってボロ儲けする。
- 産地偽装がバレて業者が処罰される。
- にも関わらず旨味が有り過ぎて産地偽装が絶えない。
- 日本産海産物を輸入禁止にするニダ!!< `Д´>
という事で、産地偽装の横行に歯止めが掛けられないから、日本に責任転嫁した訳ですな。
それに南鮮人なら、本当に放射能汚染で捨てられるはずだった魚を偽装して売りかねないと思っているから、日本では寿司が食える訳だ。
この問題は自分達の詐欺体質を棚に上げている点で、本来なら南鮮内でちゃんと真面目に働く道徳観があれば起きなかった話。
まあ、別に南鮮人に日本の海産物なんか輸出せんでもいいと思うが、これを口実に寄生虫やウィルス汚染している不衛生な南鮮産海産物の日本への侵入を止めるべきだな。