破格の韓国便 チャンスは今 | あらたにす

師走も半ばを過ぎ、いよいよ新年を迎える。筆者は最近、手帳を新調した。役目を終えた2019年の手帳を読み返すと、今年も各地へ足を運んだことが分かる。そこで気が付いた。3月に留学先から帰国して以降、計5回

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南鮮が日本に対して工作する方針は、次の様なものだが、見事にこれに合致した不自然な擁護記事ですな。

  • 南鮮のものが日本で大人気という事にしたい
  • 日本人に対してではなく、安倍に対して怒っている(から日本人も安倍を憎め)
  • 付和雷同の日本人なので、周りが南鮮に好意的であると流布すれば、それに流される。
  • 貧乏人には安さをアピールすれば主義主張なんか吹っ飛ぶ

わしとしては、まずどうしようも無いと思うのが、不衛生さで、食い物は大体、大腸菌に汚染されている。

なぜなら6割〜8割がトイレの後に手を洗わないので、南鮮の食堂で飯を食うという事は朝鮮人のケツの穴を舐めるようなもので、絶対に食いたくない。

それに旅行とは、楽しむ為に行くもので、日本人と言うだけで不愉快な目に遭わされる可能性が高いのだから、わざわざ不愉快になりに行くというのも馬鹿げている。

航空機にしても、整備の手抜きは当たり前で、LCCならなおさら。

特にエンジンブレードの超音波検査も手抜きするので、微細亀裂を必ず見逃し、金属疲労による破断が起きやすく、長い間無事に飛んでいた航空機が突然エンジン爆発により墜落という事故になりやすい。

あと、手動操縦で、必ず滑走路手前で墜落するというのもある。南鮮のパイロットは飛行時間偽装をやっていて、操縦してもいないのに、コクピットに座ったというだけで飛行時間に入れている。

そういう未熟な輩が操縦桿を握っていて、自動操縦なら何とかなっていたのが、手動操縦をやらなければならなくなると、必ず着陸に失敗するのだ。

恐らく、滑走路を視認する為に、機首を下げて見ようとするので、高度が下がって滑走路手前で落ちちゃうんだろうな。

安けりゃいいってのが、正に南鮮人の価値観で、フォルクスワーゲンの排ガス偽装でも、ユニクロの不買にしても安売りセールで皆、不買も忘れて買いまくりで、「自分さえ良ければ良い」というのがよく分かる国民性だ。

わしなら、フォルクスワーゲンなんかは、一度、嘘ついて騙していたのだから、また騙そうとするかもしれないから、いくら安かろうが絶対に買わない。

奴等には信用の概念が無いので、一度騙されても、利益を提示されれば、それが嘘だろうが必ず引っかかる。

仮想通貨詐欺に引っ掛かった奴の言によると、「もし、本当だったらすごく得だから」という事らしいが、信用を大事にしないというより、投機的行動を好む性質にあるのかもしれない。

だから、南鮮は詐欺師天国で、日本に対して嘘吐いたり、詐欺を働いても、またすぐに元通りにお付き合いできると勘違いしている。

まあ、普通の日本人の感覚なら、こういうのとは関わり合いになりたくないんだよなあ。