これは結構いいな。
動体検知すると、こんな感じ。
車内監視用だから、外の景色は余り見えなくていい。
今、HDMIケーブルからカメラまでのケーブルが短くて、HDMIケーブルが動いたら、カメラスタンドが動いてしまう。
カメラケーブル長くして、HDMIケーブル繋いでる基盤とカメラにちょっと遊びを持たせるのと、HDMIケーブルを固定しよう。

I know who Iam.
韓国茶道の悠久の歴史を代弁する証拠、などと大上段に振りかぶった「茶道村」は、実は併合後の1914年に2つの村が合併してできた村名だったのです。
情報源: 韓国こそ茶道の起源。その証拠に「日本には茶道という地名はない」 – 『Money1』
「韓国には茶道面という地名があるから、茶道に歴史と伝統があるが、日本にはその地名が無いからニセモノだ」とかいう話で、実際には日本併合後の市町村合併により誕生した名前で、茶道には全く関係が無いというオチ。
ああ、これぞまさしく南鮮のこじつけ論法だな。
今あるものに、こじつけで適当な嘘を並べて、捏造した歴史を吹聴するってやつ。
たとえば、エロマンガ島というバヌアツ共和国の島があるけど、あれって日本人が漂着してエロマンガを原住民に見せたら、えらく感動して島の名前にしたんだぜ。
と言うようなもので、何の根拠も無く、口からでまかせの嘘というか、「そうであって欲しい」「そうでなければならない」って考えから、勝手な妄想を真実として話してしまうというあの民族の病気だね。 🙂
リンク先には以前拙ブログで書いた、「韓国茶道」の動画がある。
茶を淹れる所作に、「無駄な動作が一つもない」どころか「意味のある動作が一つもない」と言えるほど、勿体付けた動作で、格好付ける為にやってる感じ。
そして、魔法瓶を無意味に高く掲げ、高い位置からお湯をジョボジョボ音を立てて注いで、全く風情が無いし、何の意味があるのか分からない。
淹れたお茶は、客に振る舞うんじゃなくて、自分で飲んで、なぜかドヤ顔すんの(笑)。あれ見たら、「ああはなりたくない」って思っちゃうね 🙂
情報源: LED室内灯,120電球,12v,トリム付きチューブ,上下用,トラック,キャンピングカー,ボート用| | – AliExpress
プロモーションセールで、$9.57(1,316.57円) → $5.57(766.28円) で売ってたからポチった。
※商品画像紹介にアフィリエイト使ってます。
Amazonだと同じ様な商品が1,950円。766円のオトク感がハンパねえ。
これの続き。
ちょいとピンぼけだが(笑)、普通にZero用カメラケーブルで接続したら、「使えますし、動作する事を確認しました」(笑)。
このHDMIケーブルは、多分、Raspberry Pi 3のセット買った時に付いてきたヤツだけど、やたら太いな(笑)
という事で、
また接続端子のピン数が少ないRaspberry Pi Zero系統のモデルでは使えません。実際にRaspberry Pi Zero WHでは動作しないことを確認しました。
情報源: Raspberry PiのカメラモジュールをHDMIケーブルで接続する | ガジェライブ!
ここに書かれてるのは、製品付属のケーブルだと、Zero系本体のピン数が少なくて物理的に接続できないから、「使えません」だし、「動作しないことを確認しました。」なんだろうな。
しかし、Zero系用カメラケーブルを使うという、物理的接続する方法を思い付けなかったんだから、接続できない事を確認したのみで、動作しない事は確認できてないよなあ。
フラットケーブルをHDMIケーブルの電線に置き換えてるだけだから、ピン数の合う部分で物理的に接続さえできれば、Raspberry Piの本体要因で、動かないなんて事は有り得ねえだろうに。
Zero系のケーブル延長しようと思ってる奴が、これ、見て買うのやめたら、店にとって、えらい風評被害だわ。事実、わしも諦めかけたけど、書いてる事がおかしいから、実際に買って、自分の仮説を確かめようと思ったんだな。
これで、車載した時のカメラ映像を上に上げられるので、motion で監視状態の時に、空ばっかり写ってるのが、フロントガラスからの景色にできるな。 🙂
Raspberry Pi Zero 2Wの長いカメラケーブル無いかな? と検索していた所、次の記事がヒットして、読んでると、次の様な事が書いてあった。
また接続端子のピン数が少ないRaspberry Pi Zero系統のモデルでは使えません。実際にRaspberry Pi Zero WHでは動作しないことを確認しました。
情報源: Raspberry PiのカメラモジュールをHDMIケーブルで接続する | ガジェライブ!
フラットケーブルをHDMIケーブルで代替するとは思い付かなかったが、Zero系のフラットケーブルでカメラに接続できている以上、それがHDMIになっただけで、動作しないってのはおかしい。
「ピン数が少ない」と書いてあるので、製品付属のケーブルでは、物理的に繋がらないって意味で「使えません」って事?
Zero用のカメラケーブル使ったら、ピン数云々は関係無く、物理的に接続可能なので、それに言及してるって事は、物理的接続すらせずに「使えません」って言ってる可能性があるな。
特徴
- NVIDIA Jetson/ Raspberry Pi 4B、Pi 3B+、Pi 3B、Pi 2、Model A/B/B+、Pi Zeroに対応
情報源: Arducam Raspberry Piカメラ専用 CSI – HDMI ケーブル延長モジュール(15ピン 60mm FPCケーブル) — スイッチサイエンス
売り切れで買えないが、同じ製品と思しきものがスイッチサイエンスにもあったので、見てみたら、「Zeroに対応」と書いてある。
ラズベリーパイボード({{widget type=”catalog/product_widget_link” anchor_text=”A/B/B+,” title=”A/B/B+,” template=”catalog/product/widget/link/link_inline.phtml” id_path=”product/15272″}} または3B)をサポート) カメラボードV1 またはRaspberry Pi カメラモジュールV2 用に設計されています。 最大10mのHDMIケーブルで動作 オーディオまたはGPIO信号用の予約済みマイクとヘッドホンジャック Arducam CSI HDMIケーブル拡張モジュール(2pk
情報源: Arducam CSI HDMIケーブル拡張モジュール(2pk) – RobotShop
という事で、これをポチった。楽天のRobotShopは、「在庫なし」になってたし、在庫ありで買えるのがここ位しか無い。
この製品と同じ様なもので、PES001 ってのがあるけど、そこに「HDMIケーブルによっては、GNDの半田付けが必要」って書いてあったので、先のZero系で動かなかったというのもたまたまHDMIケーブルが悪かったってのがあるかもしれん。
情報源: Petit Studio: HDMI cables are NOT all the same!
ラスタバナナの携帯変換コネクタにテスタ当ててた時に、GNDピンが接続されてなく、口金部分がGNDになっていたが、電子機器業界の暗黙の了解なのか、GNDピンが配線されてない事があるようだ。
aliexpress に$10.8の安物のコピー品が売ってるけど、背面にチップも実装されて無く、二層基盤になってないので、口金にGNDを半田付けしても効果が無いと思われるから、買わなかった。
Arducam CSI HDMIケーブル拡張モジュールは、製品の特性上、単にフラットケーブルをHDMIケーブルに置き換えてるだけだから、フラットケーブルでカメラと接続できている以上、使えないって事は無いと思うんだがなあ。
どうも、/dev/shm をRAM DISKとして使用すると、ファイルが勝手に消されてしまうようで、そのせいで、lock file したつもりだったが、それが消されてしまい、motion が多重起動してしまっていたようだ。
そこで、明示的にRAM DISKを作成する事にした。
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proc /proc proc defaults 0 0 PARTUUID=8c28c22f-01 /boot vfat defaults 0 2 PARTUUID=8c28c22f-02 / ext4 defaults,noatime 0 1 tmpfs /ramdisk tmpfs defaults 0 0 # a swapfile is not a swap partition, no line here # use dphys-swapfile swap[on|off] for that |
/ramdisk に tmpfs をマウントするようにした。
motion の動画もRAM DISKに作成するようにし、micro SDカードにやさしい運用に 🙂
一応、donedone エントリープラン 128kbps でネットワーク回線が繋がっていて、動画作成後にすぐに家のサーバーに転送するようにしてるので、RAM DISKのパンクは無い想定。
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# To give the filename as an argument to a command append it with %f ; on_movie_end value on_movie_end rsync -av --remove-source-files %f 192.168.11.254:public_html/motion |
motion の設定で、on_movie_end で実行するコマンドを指定できるので、それでVPN経由でのファイル転送をやっている。
rsync の –remove-source-files で転送元ファイルを削除するので、RAM DISKにはファイルが貯まらない(はず)。
RAM DISK作成に伴い、車載監視プログラムも /ramdisk を使用するように変更。
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#!/bin/bash export PATH=/home/noizumi/bin:$PATH GPIO=26 GPIO_DIR=/sys/class/gpio MOTION_MOVIE_DIR=/ramdisk/motion/detected MOTION_PID=/ramdisk/motion/motion.pid MOTION_STOP=/ramdisk/motion.stop GPS_BASE=/ramdisk/gps_base GPS_LATLON=/home/noizumi/bin/gpslatlon.sh # bluetooth 接続による動体検知OFF用 #BTMAC=XX:XX:XX:XX:XX:XX # OPPO Reno3 A BTMAC=XX:XX:XX:XX:XX:XX # OpenRun Pro by Shokz BTKEY=XX:XX:XX:XX:XX:XX # AB Shutter3 BTKEY_ACTIVATE=0 initialize(){ # GPIO26を有効化。プルアップ抵抗ON echo $GPIO >${GPIO_DIR}/export sleep 0.1 echo in >${GPIO_DIR}/gpio${GPIO}/direction sleep 0.1 echo high >${GPIO_DIR}/gpio${GPIO}/direction } shutdown_handler(){ # GPIOクリーンアップ echo $GPIO >$GPIO_DIR/unexport motion_stop exit 0 } mail_send(){ cat << _EOD_|/usr/sbin/sendmail -t -f yuji@noizumi.org From: yuji@noizumi.org To: yuji@noizumi.org Subject: Car Security alert $1 Car Security alarm was $1 at `date +"%Y/%m/%d %H:%M:%S"` $2 _EOD_ } sms_send(){ DATEMES=`date +"%Y/%m/%d %H:%M:%S"` curl -X POST https://api.twilio.com/2010-04-01/Accounts/[twilioアカウント]/Messages.json \ --data-urlencode "Body=Car Security alarm was $1 at $DATEMES" \ --data-urlencode "From=[twilio電話番号]" \ --data-urlencode "To=[わしの携帯電話番号]" \ -u [twilioアカウント]:[twilioパスワード] -o /home/noizumi/logs/twilio.log } button_pushed(){ # 車載警報装置発報で、携帯電話のイヤホンマイクスイッチが押され、GPIO26に信号が来る motion_start mail_send activated sms_send activated # ボタンが押されている間、ループ while [ "`cat ${GPIO_DIR}/gpio${GPIO}/value`" = "0" ]; do sleep 1 done mail_send stopped sms_send stopped } motion_start(){ MOTION_STATUS=`curl -s http://localhost:8080/0/detection/status |grep "Detection status" | /bin/sed -r 's/.*Detection status (.*).*/\1/'` if [ "${MOTION_STATUS}" != "ACTIVE" ]; then curl -s http://localhost:8080/0/detection/start >/dev/null 2>&1 fi if [ ! -e ${GPS_BASE} ]; then GPS_NOW=`${GPS_LATLON}` if [ "${GPS_NOW}" != "" ]; then echo "${GPS_NOW}" > ${GPS_BASE} fi fi } motion_stop(){ MOTION_STATUS=`curl -s http://localhost:8080/0/detection/status |grep "Detection status" | /bin/sed -r 's/.*Detection status (.*).*/\1/'` if [ "${MOTION_STATUS}" = "ACTIVE" ]; then curl -s http://localhost:8080/0/detection/pause >/dev/null 2>&1 fi if [ -e ${GPS_BASE} ]; then rm -f ${GPS_BASE} || true fi } bluetooth_connect(){ # 接続状態確認 CONNECTED=`cat << _EOD_|bluetoothctl|grep "Connected: yes" power on info ${BTMAC} quit _EOD_ ` # bluetooth 接続状態確認 if [ "${CONNECTED}" != "" ] || [ -e ${MOTION_STOP} ]; then # 接続してたら、動体検知止める motion_stop else # 接続してなかったら、動体検知スタート motion_start fi # AB Shutter3 接続状態確認 CONNECTED=`cat << _EOD_|bluetoothctl|grep "Connected: yes" power on info ${BTKEY} quit _EOD_ ` # 接続してたら triggerhappy再起動 if [ "${CONNECTED}" != "" ] && [ -e /dev/input/event0 ]; then if [ "${BTKEY_ACTIVATE}" != "1" ]; then BTKEY_ACTIVATE=1 sudo systemctl restart triggerhappy.service fi fi } initialize trap shutdown_handler 1 2 3 15 # motion を daemon モードで起動 if [ ! -e ${MOTION_PID} ]; then mkdir -p ${MOTION_MOVIE_DIR} motion -b fi while :; do # pulseaudo 起動確認 if [ "`ps ux|grep -e \"${USER}.*pulseaudio\"|grep -v grep`" = "" ]; then pulseaudio --start sudo systemctl restart bluetooth.service fi # イヤホンマイクボタンが押された時(車載警報装置発報) if [ "`cat ${GPIO_DIR}/gpio${GPIO}/value`" = "0" ]; then button_pushed fi bluetooth_connect if [ -e ${GPS_BASE} ]; then GPS_SAVE=`cat ${GPS_BASE}` GPS_NOW=`${GPS_LATLON}` if [ "${GPS_NOW}" != "" ] && [ "${GPS_BASE}" != "" ]; then DISTANCE=`distance.sh ${GPS_SAVE} ${GPS_NOW}` if [ "`echo \"${DISTANCE}>100\"|bc`" = "1" ]; then mail_send "GPS Warning! ${DISTANCE}m moved." "https://maps.google.com/maps?q=${GPS_NOW}" echo "${GPS_NOW}" > ${GPS_BASE} fi fi fi sleep 1 done |
追加してる処理は、AB Shutter3 用 triggerhappy 再起動で、AB Shutter3 が接続してない状態だと、/dev/input/event* が作られておらず、triggerhappy が起動しても、監視対象デバイスが無い状態。
接続後は、デバイスファイルが作成されるので、その時点で triggerhappyを再起動すれば、設定通り動くようになる。
ちなみに、AB Shutter3 用の設定は次の通り。
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1 2 |
KEY_VOLUMEUP 1 sudo reboot KEY_VOLUMEDOWN 1 sudo poweroff |
わしの買った AB Shutter3 は長押しのキーコードが出なかったので、上と下だけ。
triggerhappy は root 権限で動いてるので、sudo は要らんけど、まあ、念の為、付けておいた。
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#!/bin/sh timeout 1 /usr/bin/gpspipe -w -n 5| /bin/grep -E "\"TPV\",.*\"lat\":.*\"lon\":" | /bin/sed -r 's/.*"lat":([^"]*),"lon":([^"]*),.*/\1,\2/' | /usr/bin/head -1 |
他には、gpsd の出力で、”TPV” の行に、lat と lon が存在しない場合があって、緯度、経度が正しく出力されていない事があったので、その対策をした。
ちなみに、One Mix 3用に、もう1個 VK-172 を買っていて、これを新VK-172 とすると、死んだはずのVK-172は旧VK-172となる。
殆ど衛星しなくなり、補足衛星0 となっていた 旧VK-172 だが、今、自分のPCに接続して動かしてみると、10個位衛星を補足している。
旧VK-172 はGPS系の衛星しか補足できないので、TOPGNSS803Gみたいに、GPS+GLONASS+GALILEOとマルチバンドじゃないから、元々補足衛星数は限られたものだった。
今は、日本が打ち上げた準天頂衛星が3つあるので、従来米国のGPSしか受信できなかったが、1〜3個、補足できる衛星が増えたのは大きい。
しかし、新VK-172に比べると、補足している衛星の信号強度が弱い気がするから、これは現在運用している TOPGNSS803Gが故障した時の為の予備としてとっておくか。
日本の輸出管理措置が最大の懸念
ただ、文在寅政権が世界貿易機関(WTO)へ提訴したため、日韓協議は中断している。韓国はWTOへの提訴を取り下げ、日韓協議を再開させる必要がある。韓国側には「もし、WTO提訴を取り下げても、日本が協議再開に応じてくれなかったらどうしよう」という一抹の不安がある。プノンペンで開かれた日韓首脳会談での岸田首相の前向きな姿勢は、韓国側のこうした不安を解消させるうえで、大きな力になった。輸出管理措置がなくなれば、日韓の財界は歓迎し、尹錫悦政権の政治的な成果になる。そうなれば、尹政権は気分良く、米国にも歓迎される「日韓GSOMIAの正常化」を宣言するだろう。
情報源: 麻生太郎のおかげ⁉ 日韓関係の懸案「徴用工、輸出管理措置、GSOMIA」が来春には解決の可能性(牧野 愛博) | 現代ビジネス | 講談社(2/3)
こいつ何言ってんだろうね?
日本の貿易管理措置は、ワッセナー・アレンジメントに基づくもので、国際社会の一員としての義務があるから、撤廃なんかできるわけがない。
南鮮が、大量破壊兵器に使用可能な高純度フッ化水素を横流しするから、ノーチェックの優遇国から除外し、都度、数量と使途を明らかにするという普通の国になっただけの事。
この記事書いてるのも、朝日新聞の牧野愛博だけど、朝日新聞は、「韓国への輸出規制を解除しろ」って論調が多い。
要は、北朝鮮やイランへ韓国が高純度フッ化水素を横流しできるようにしろって言ってる訳で話にならん。
噂によると、イランと敵対関係にあるイスラエルが日本に抗議したという話も聞くが、イスラエルを敵に回してまで、南鮮を優遇して、何か得があるのか知りたいものだ。