今までの監視カメラは夜がちょっと暗めだった。
Brightness:133
Contrast:10
Brightness:133
Contrast:0
肉眼程度に見えるようになった。
まあ、センサーライトがあるので、何かあれば照明が点くから問題無かったけど、照明が点く前の状況が暗くて分かりづらかった。
昼の画像はこんな感じ。
通常の風景写真としては明るすぎる感じだが、監視カメラだと問題無いな。

I know who Iam.
更新時に Warning が出とったが、気にせず続行 🙂
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$options = array( 'timeout' => $timeout, 'body' => array( 'themes' => wp_json_encode( $request ), 'translations' => wp_json_encode( $translations ), 'locale' => wp_json_encode( $locales ), ), 'user-agent' => 'WordPress/' . $wp_version . '; ' . home_url( '/' ) ); if ( $extra_stats ) { $options['body']['update_stats'] = wp_json_encode( $extra_stats ); } $url = $http_url = 'http://api.wordpress.org/themes/update-check/1.1/'; if ( $ssl = wp_http_supports( array( 'ssl' ) ) ) $url = set_url_scheme( $url, 'https' ); $raw_response = wp_remote_post( $url, $options ); if ( $ssl && is_wp_error( $raw_response ) ) { trigger_error( sprintf( /* translators: %s: support forums URL */ __( 'An unexpected error occurred. Something may be wrong with WordPress.org or this server’s configuration. If you continue to have problems, please try the <a href="%s">support forums</a>.' ), __( 'https://wordpress.org/support/' ) ) . ' ' . __( '(WordPress could not establish a secure connection to WordPress.org. Please contact your server administrator.)' ), headers_sent() || WP_DEBUG ? E_USER_WARNING : E_USER_NOTICE ); $raw_response = wp_remote_post( $http_url, $options ); } |
update.php の 526行目とか言うてたので、ソース確認すると、テーマ情報を設定して、アップデートチェックするところやな。
テーマのアップデートしてなかったからそのせいかもしれん。
しかし、投稿表示画面で「編集」が「EDIT」になっとるし、管理画面の新規投稿では、エディタの切り替えが右下になっとるし、最初分からずに投稿設定で既定のエディタを旧エディタにしてこれを編集している。
ソース貼り付けとかは旧エディタでないとプラグインが作動しないから、旧エディタはなかなか手放せんのう。
今年の3月にこいつを買ったが、買った時からホイールがスカっぽかった。
で、数日前に firefox でページをスクロールさせていると、引っかかって動かなくなる現象が発生。
2,500円弱の値段していて、このクウォリティ……。
会社のマウスがクソだったので、これを買って持っていったが、電池の消耗が多めで、左右スクロールができない以外に順調に動作していて全く不満は無い。
で、経験則的に、Elecom は機構はそこそこ良いけど、回路系がヘボく、Buffaloも似た感じ。消去法的にまた Logicool の選択になるが……
さすがにこの値段では、ホイールがヘボいって事は無いだろうと注文。
到着して使っているが、さすがにホイールはしっかりしているようだ。
しかし、こいつ取説が付いてねえ。
製品ページを見つつ探してもよくあるPDFタイプの取説が無い。
まあ、本体に付いて無いくらいだから無いんだろうな。
なめとんのか!?
で、製品を触ってて、ホイールを指先で弾いて空転させると高速スクロールというのが分かった。
高速スクロールを止める際や止まる際に、ノック音がするが、指でホイールを弾くとロックが外れ、それを電気的仕掛けで元に戻す事をやっているようだ。すぐ壊れそう……。
ホイールの手前に付いているボタンを押すと、ノック音がして、ホイールを回転させると、ホイールからカリカリ音がしない。どうやら手動でロックを外したまんまにできるようだ。
ホイールのスクロール遅えと思ってたが、ロック外した状態ならスクロールし過ぎたり変に戻ったりもするけど、キビキビ動くな。でもロック状態の方が遅いけどマシだな。
製品ページを見ると、親指を置く所もボタンになっていて、Linux で使用すると、Alt+Tabを押したウインドウ切り替え画面が一瞬出て、ウインドウが切り替わる。
2つのウインドウで交互に作業している場合は便利かもしれん。
特にゲームでまおはじと艦これを交互に操作するような場合に、マウス移動させてウインドウをクリックする必要が無くなるな 🙂
今度はすぐ壊れる事が無いようにして貰いたいものだ。
【追記】
メールをよく読むと新しい課金システムを導入するだけで、無料化はそのままと書いてあった。でも、毎月confirmするの面倒だから、No-IPは退会しよう。
【/追記】
なんかメールが来ていて、「後数カ月したらサブスクリプション導入するよ」と書いてあったので、irc.noizumi.org のDDNSを考えなくてはいけなくなった。
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$hosts = gethostbynamel('home.example.com'); $myip= file_get_contents('https://server.example.com/ip.txt'); if($hosts[0]!=$myip){ //if(TRUE){ $params = array( 'username' => 'xsvxXXXXXXX', 'password' => 'password', 'sv' => 'sv000', 'service' => 'xserver', 'action_user_login'=>'true' ); $ch = curl_init(); $fp = fopen("tmp", "w"); curl_setopt($ch, CURLOPT_RETURNTRANSFER, 1); curl_setopt($ch, CURLOPT_FOLLOWLOCATION, 1); curl_setopt($ch, CURLOPT_COOKIEJAR, "cookie"); // curl_setopt($ch, CURLOPT_HEADER, 0); curl_setopt($ch, CURLOPT_WRITEHEADER, $fp); curl_setopt($ch, CURLOPT_HTTPHEADER, array('Content-Type: application/x-www-form-urlencoded')); curl_setopt($ch, CURLOPT_POST, TRUE); curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query($params)); curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'https://secure.xserver.ne.jp/xserver/sv000/'); // ログイン $output = curl_exec($ch); // print "CURL OUTPUT:\n{$output}\n"; $params = array( 'dns_id' => '00000000', 'dns_host' => 'home', 'dns_type' => 'A', 'dns_content' => $myip, 'dns_prio'=>'0', 'action_user_dns_edit_index'=>mb_convert_encoding('変更', 'eucjp-win','UTF-8'), 'did'=>'example.com' ); curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query($params)); curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'https://secure.xserver.ne.jp/xserver/sv000/?action_user_dns_list=on&did=example.com'); // DNSレコード設定 $output = curl_exec($ch); // print "CURL OUTPUT:\n{$output}\n"; if(preg_match('/.*name="id" value="(.*)"/', $output, $matches)){ unset($params['action_user_dns_edit_index']); $params['action_user_dns_edit_conf'] = mb_convert_encoding('DNSレコードの編集(確認)', 'eucjp-win','UTF-8'); $params['id'] = $matches[1]; curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query($params)); curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'https://secure.xserver.ne.jp/xserver/sv000/?action_user_dns_list=on&did=example.com'); // 変更確認 $output = curl_exec($ch); // print "CURL OUTPUT:\n{$output}\n"; } if(preg_match('/.*name="uniqid" value="(.*)"/', $output, $matches)){ unset($params['id']); unset($params['action_user_dns_edit_conf']); $params['uniqid'] = $matches[1]; $params['action_user_dns_edit_do'] = mb_convert_encoding('DNSレコードの変更(確定)', 'eucjp-win','UTF-8'); curl_setopt($ch, CURLOPT_POSTFIELDS, http_build_query($params)); curl_setopt($ch, CURLOPT_URL, 'https://secure.xserver.ne.jp/xserver/sv000/?action_user_dns_list=on&did=example.com'); // 変更確定 $output = curl_exec($ch); print "CURL OUTPUT:\n{$output}\n"; } fclose($fp); curl_close($ch); } |
そこで、xserver のサーバーパネルを操作するプログラム組んだ。
レンタルサーバーで家の回線のIPアドレスを出力するプログラムを走らせて、それとDNSで引いたIPアドレスが同一かを比較し、違っていたらサーバーパネルのDNS設定で、IPアドレスを変更するというプログラム
割と顰蹙物だと思うので、分かる人だけ使ってくらさい :-p
どうやらウチの会社からシステムを売ろうとしていて、その過程で「VPNでセキュアな接続がしたい」とか抜かしているようだ。
そもそも、ウチがシステム組むつーなら既存もクソもねーよな?何でそんな重要な情報を伝えないのか。どうりで客が「構成はそちらが考える事でしょう?」って言うわけだ。
まあ、わしがどの情報を把握していて、何を把握していないかが分かっていれば、こんなマヌケなやり取りはしなくて済んだだろう。わしが「既存環境か?」という質問もそのまま客に投げてるのはどうかと思うわ。
でも、客も全然分かって無くて、「VPNで外部に接続して接続をセキュアにしたい」とか言っちゃってて頭が痛い。その為に12万円もするVPNルーターを購入する訳だからお大尽だねえ。
だいたい、VPNは拠点間接続か、外出した社員が会社に接続する為に使用するが、VPNルーターから外部接続するなんて使い方はまずやらない。
大方、WiFiアクセスポイントに繋げるような感覚でVPN接続ができると思っちゃってるのかもしれないが、実際には、接続先を用意してやらないといけないし、セキュリティを確保する目的なら、こんな金と手間が掛かる方法を使わなくてもいくらでも手段がある。
分かってない客がシステム屋に「こうしろああしろ」って言うのはロクなものが無いな。
何やら「拠点とAWSのVPCをVPNで接続したい」という輩の見積もりをやらされているのだが、客は手段の提示をするだけで、何をやろうとしているのかさっぱり分からない。
で、質問を投げてみると……
「既存のAWS環境をVPCへ移行するのか新規でVPCを構築するのか?」
「メリットとデメリットを教えてください」
(゚Д゚)ハァ?
既存環境をVPCへ移行するのか新規でやるのか聞いてるのにメリットもクソもあるか!メリットとデメリットで既存環境の移行か新規構築かを選択するのかよ!?
そんな既存環境を放棄できる様な、どーでもいい事やってるのにVPNで回線秘匿化する必要があるのかよ!?
一体、何がやりてえんだよ!?
何か言ってる事が「グッチのバッグでおでかけしたい」みたいな感じで、バッグというのは物を運ぶ手段なのだが、ブランドバッグで虚栄心を満たす手合は物を運ぶのが目的では無くて、ブランドバッグを見せびらかすのが目的。
なのでVPNで何か問題を解決するんじゃなくて、「VPNでVPCと接続してるんだぜえ」という事を自慢したがってるようにしか見えない。
一体、何がやりてえんだよ!!
せめて日本語が通じるやつと会話したいなあ 🙁
とある開発の客に対する支払いでAmazonギフト券のEメールタイプを使うという話があった。
[amazonjs asin=”B004N3APGO” locale=”JP” title=”Amazonギフト券- Eメールタイプ – Amazonベーシック”]
レビューを見てみると、「別のアカウントに登録済みです。」というので☆1とかのものがある。気になって検索すると、次のブログがあった。
メールアカウントが破られてましたってオチなのだが、やっぱりなという感じ。
メールで送られてきた番号が「別のアカウントに登録済みです。」となる場合、Amazonのシステムを疑うより、自分のメールアカウントがクラックされている事を疑った方が良いだろう。自分の落ち度なのに商品レヴューに☆1付けるのはどうかと思う。
しかし、送った相手から「別のアカウントに登録済みです。」とクレームが来るというのは面倒だな。支払いに使うとこういう面倒な話になる事もあるという事だな。
Windows update 1803適用したら、Venue8 pro 5855が復帰時に謎のボリュームアップ現象が出るようになった。
起動時は大丈夫だけど、スイッチ押して画面を暗転して、もう一度スイッチを押して復帰した途端、ボリュームがもりもり上がる。
それだけじゃなくて、ボリュームアップボタンを1回押すと、100まで上がり続け、ボリューム表示が出っぱなしで、ボリュームダウンを1回押すと98に落ちてボリューム表示が消える。
普段、ミュート状態にしてるのに、艦これを動かしていようものなら、復帰時にどんどんボリュームを上げてくれるので、タブレットを床に叩きつけたくなる。
この現象のせいでタブレットが壊れたと思って買い替えを検討していたのだが、最近のWindows updateを適用したら直ったけど、今度はボリュームボタン押しっぱなしにしても反応しないようになった。
もうね、アホかとバカかと。
最近のブラウザゲームがflashからHTML5化しているが、かなり負荷が高くなっているので、atom x5でも音が遅延するとかflashに比べて操作性が落ちている。
タブレットの買い替えで色々検討してみたが、ゲームユースを考えると、第8世代core i5かなあ。でもこれってわしがデスクトップで使っているcore i7 4770Kより処理スピードが速いんだよなあ。
あと、atom x5かvenue 8proのどちらが悪いのか分からないけど、高熱環境で使い続けると、CPUクロックが480MHz固定にされてしまうのが鬱陶しい。
これって普通なら冷却して温度が下がれば、再び2GHzが出るようになると思うじゃろ?
ところが、このクズは冷却して温度が下がっても480MHz固定のまま。とんだ欠陥機だ。
最近、その症状が出てないから、もしかしたらBIOSアップデートで直ってるのかもしれないけど、もうatom x5は使い続けたくないと思ってるのでござるよ。