ZenFone max pro m2のFMラジオ、めっちゃ便利

ZenFone max pro m2を紹介するWebページとかでは、余り触れられる事がないFMラジオだが、ワイドFMも聴けて、暇つぶしに通信を使用する事も無く、非常に便利。

ローカルバンド設定で、日本(76.0〜90MHz)と日本広域(90〜108MHz)が選択できる。

しかし、この設定のマヌケな所は、どちらかの範囲しか選曲できない事で、76MHz〜108MHzの範囲を連続して選曲できない事だ。

で、ローカルバンド設定を変えると、下で登録したプリセット設定がクリアされるので、エリアを変えてプリセットを設定するという事ができない。

結局、ローカルバンド設定で、ユーザー定義を選択して、チャンネル間隔を100KHz、周波数下限を76MHz、周波数上限を108MHzにすると、望んだ結果が得られる。

滋賀県特有の話になるが、KBS京都のワイドFMが非常に強力に受信できるので、AMラジオでは受信が難しい場所でも、安定して聴けてしまう事が、ワイドFMの無かった時代とは一線を画す。

KBS京都は、地元の e-radio よりも強力に受信できるが、久御山送信所が洪水で水没した際にも、放送ができるように比叡山にあるFM補完中継局設備で京都をカバーできるように3Kwで送信している。

e-radioは、大津が所在地なのに、湖南市の十二坊の岩根山の送信所で1Kwなので、そりゃKBS京都の方が強力だろう。

NHK FM大津とe-radioは同じ十二坊の岩根山の送信所を使っていて、送信出力も1Kwと同じなので、受信感度は両方共同じ様な感じ。

どんな場所でも聴ける強力なラジオ局の出現によって、FMラジオの価値が一変するという訳やね。

えんがちょ

こんなんおったわ。

分からない人の為に、これはヒュンダイ・クーペって車。

既にヒュンダイは日本から撤退していて、サポートも無いのによう乗っ取るなあ。

「ヒュンダイを知らないのは日本だけかもしれない」とかイキったCMしとったけど、欠陥があっても部品交換だけで誤魔化して、絶対に直らない車なんか知りたくもない。

在りし日のヒュンダイがクッソ安いタクシーを販売してて、個人タクシーなんかが知らずに買っちゃって、前述の通り、故障が頻発して、しかも部品を何度交換しても直らないなんて話が当時話題になっとったなあ。

まあ、ヒュンダイ・クーペって古い車だし、当時は今ほど南鮮のクソっぷりが周知されていなかったから、買おうって奇特な人も居たかもしれない。

しかし、今の南鮮って反社会勢力だから、ヒュンダイが水素車で日本市場へ再参入してきて、車買う奴なんか居たら、「チンピラの一味でーす」って宣伝してるようなもので、絶対に買いたく無いねえ 🙂

歯医者へ號

虫歯ができてたので、予約していた歯医者へ行った。

いい感じに桜が咲いとったね。

昨日強風だったせいで、既に咲いとった桜は結構散ってるけど、まだ本格的に咲いてないから、まだまだ満開の桜を観る事はできるじゃろう。

そして、オール100円のチェリオの自販機で、安物コーヒーをこうにう。

android の「フォト」って最初から入ってたアプリで、「Lens」ってのをやってみると、「【中評価】チェリオ ブラック無糖コーヒー」ってのが出たけど、AI恐るべしだな。

アレルギーでコーヒーが飲めないけど、チェリオなら薄いし、大丈夫じゃないかと思ったんだが、果たしてどうなる事やら。

nano SIMへ変更

タイプシンプルバリューのFOMA SIMをnano SIMへ変更。

SH-06G中古を持ち込んで、機種変更だけど、昔みたいに電話帳移したりしてくれんのね。

SPモード(iモード契約可)にした後のiモードメール→ドコモメール移行であるが、結局、SH-06Gでメールアプリを起動して、メールの設定で、メールアドレスの入れ替えができた。

メールアプリを起動したら、SPモードメールではなく、いきなりドコモメールになっていた。

SH-06Gで入れ替え時に、iモードメールアドレスが、SPモードメールアドレスになっていて、それをドコモメールへ入れ替える事ができるので、iモードメール→ドコモメールと直接入れ替えができる訳だな。

SPモードメールがあった時は、ここで iモードメールとSPモードメールの入れ替えがあったようだけど、今年の1月末で停止されちゃったから、iモードメール=SPモードメールになったんだろうな。

メールアドレスの入れ替えができたので、もはやiモードには用は無いのだが、わしはmopera Uでネットアクセスと、フレッツ光nextのプロバイダもオプション契約してるので、iモードからSPモードへ切り替えて、mopera Uが引き継げるかが課題。

ドコモショップで聞いても調べて回答するとの事なので、そこから出た後、ドコモオンライン手続きで、SPモード契約をしてみたら、iモードとSPモード(iモード契約可)を解除するのと、mopera Uを引き継ぐかどうかが選択できるので、SPモード契約して、iモードは契約解除した。

それから、SH-06Gで、dアカウントでメールを使う設定にしてから、SIMを引き抜いて ZenFone Max Pro M2へ入れる。

ここからが悪戦苦闘の始まり。
まず、docomoのメールやオプション契約類は、PC版のMy docomoでは契約できず、APN:spmode.ne.jp でドコモ網に接続しないとアクセスできない。

3GのSIMだからHSDPAで通信しないといけない訳だな。

ところが、ZenFone Max Pro M2(以下ZenFone) は、docomo の 3G SIMを入れるとアンテナピクトが立たない。SIM1にdocomo 3G SIM、SIM2にIIJ mioのLTEのSIMを入れて、SIM1は音声通話とSMS、モバイル通信をSIM2ってやると、2つアンテナピクトが出る。

この状態で、モバイル通信をSIM1と設定すると、3Gのアンテナピクトが消えて圏外となる。なにこれ?ZenFoneって3GのSIMを単独で使えんの?

一応、ASUSに製品登録してあるので、メールサポートで問い合わせておいた。

そして更に試行錯誤が続くのだが、PlayStoreでdアカウントアプリをインストールして、設定していると、SIMを調べてSPモード通信をするというメッセージが出てきた。

この前に、お試しで、IIJ mioのSIMだけの時にインストールした時は出なかったので、docomo SIMが装着されている時だけこのプロセスが入るわけだな。

生体認証済ませて、設定は完了。そして、PlayStoreでドコモメールアプリをインストール。

起動すると、dアカウント認証があって、生体認証を選ぶと、そこでdアカウントアプリが起動。モバイル通信がIIJ mioになってるのになぜかドコモメールが読める。

dアカウントアプリってdocomo SIMが挿さってる時だけ、SPモード通信を通さないといけないのとか、ややこしいところをうまく握ってくれるようだな。こんなのどこにも解説してねーし、ドコモメールアプリインストールの解説も「dアカウントアプリを使え!」なんて書いてない。

後は、SPモードに直接アクセスできない件だな。ASUSから普通に3G単独では使えないとか回答来そうだけど、LTEのSIM無しでSH-02Cだけしか無かったら詰んどったな。

【皇紀2681年3月16日追加】
ASUSのサポートからの返事では、要するに「4Gメインの携帯で、dual SIM使用時に限り、3Gや2GのSIMを音声通話用として使用する事ができる」という位置づけらしい。

まあ、dアカウントアプリ設定して、ドコモメールアプリでメールやメッセージS読めるから問題は無いけどね。

【/皇紀2681年3月16日追加】

ZenFone Max Pro M2来た

初めてのスマートフォンであるが、思ってたよりデカい。

IIJ mioのSIM を SIM 2に入れたら、特に何もする事なく、勝手に設定して認識した。

艦これとマジカミ入れて遊んでみたが、遅い気はするものの、両方特に問題無い。

で、色々とレヴュー見てて、6GBモデルは Android 9へ自動アップロードされないって話があって、アップデートを開いても Android 8.1.0のままだった。

ASUSのサポートページで、バージョン JP-16.2017.2011.105のFirmwareをPCでダウンロードして、ZenfoneにUSB接続してZIPファイルを送りこんだら、無事Android 9になった。

ファームウェアの手動アップデートについては次のページに書かれている通りにやった。

情報源: Phone のファームウェアのアップデート方法に関して | サポート 公式 | ASUS 日本

そして、OneMix 3 でモバイルWiFiできるように WiFiテザリングも設定。
まあ、艦これもマジカミもできるから、別にOneMix 3を持ち歩かなくてもいいかなという気もする。

何で、Windowsタブレットや、UMPCに拘ってたかと言えば、PC版しか無かったからだな。マジカミリリース時は、艦これのAndroid版はあったが、マジカミはPC版しか無いから、Windowsマシン使うしか無かった。

ZenFone Max Pro M2は思ったよりデカいのが幸いして、ブラウザゲームやるのにそんなに苦にならないので、OneMix 3が壊れたら、Windowsモバイル機は買わないかもしれんね。

月曜にドコモショップ行く予定だが、問題は、テザリングできる端末を持っていったら、パケホーダイシンプルの上限が引き上げられてしまう事だな。

HSDPAなんか使う気は更々無くて、どの道、nano SIM入手しても、3G はモバイル通信OFFにするつもりだが、たかだかテザリング位で上限金額上げられるのもむかつく。

よし、中古で買ったSH-06Gで機種変更しよう。

IIJ mioのSIMとSH-06G到着

調べたが、i-modeメールの転送はできない。
最も現実的なのはSPモードでドコモメールを使用する事のようだ。

i-modeからドコモメールを使用するには、従来だと、i-modeからSPモード(iモード契約可)を契約して、
i-modeメール→SPモードメール→ドコモメール

だったが、SPモードメールは皇紀2681年1月末で終了済。
そして、PC版 My docomoでもSPモード(iモード契約可)は選択できない。

これは登録利用機種が純粋なFOMAである SH-02C だからだろう。

【追記】
謎が解けた。
My docomo で、「料金プランを変更する」ってボタンを押して、開いたページで何もせず、「前のページへ戻る」のリンクをクリックすると、「ドコモオンライン手続き」というMy docomoの契約ページとは違うページに遷移する。

そこで、「SPモード(iモード契約可)」を契約する事ができた。
なんつー騙しのテクニック……。

そもそもPC版の My docomoで「ドコモオンライン手続き」のページは料金明細サービスしか選べないようになってるしな。

iモードユーザーは尽く冷遇されとるのじゃよ。

【/追記】

そして、SPモードメールが無くなった今、おそらく、
i-modeメール→ドコモメール

になると思うが、これはPC版 My docomo では設定できず、i-modeにはそもそもMy docomoが存在しない。

なので、店頭で申請しないといけないが、どの道、FOMAの標準SIMからnano SIMへ変更(事務手数料2,000円)しないといけないので、ドコモショップでやる予定。

【追記】
ドコモのチャットで問い合わせたが、「SPモード(iモード契約可)」ではなく、SPモード契約し、iモード契約を廃止すると、ドコモメールへ引き継がれると言っていた。

iモード契約廃止すると二度と契約できないので、一応店頭で確認した上で、店員に手続きさせよう。そうすれば、うまく行かなかった時に「現状復帰させろや(゚Д゚)ゴルァ!!」とゴネる事ができるし 🙂

【/追記】

ZenFone Max Pro M2を持ち込み機種変更で、素直に 3G契約のまま、ドコモメールを使用可能にしてくれればいいが、ZenFone は LTE対応しているので、ドコモ店員が「これはスマホ契約でないと使えません」とか 3G撲滅方針にしたがって、誘導されるとウザい。

そういう時間の無駄が嫌なので、Amazonで SH-06G(4,400円)の中古をこうにう。

これは、3GのHSDPA(3Gの通信)の二つ折り機種で、いわゆるガラホと言われるものだ。

nano SIMを使い、i-modeではなく、SPモードを使う機種なので、こいつに機種変更すると言えば、問答無用でドコモメールへの移行ができるだろう。

しかし、最近は店員も分かって来ているので、ZenFone Max Pro M2の持ち込み機種変更で、あっさりと 3G契約のまま、ドコモメールを使えるようにしてくれるかもしれん。

しかし、i-modeメールユーザーをドコモメールへ簡単に移行可能にしていないあたり、SH-06Gですら、「スマホ契約でないとダメ」って言う可能性もある。

とりあえず、月曜にドコモショップへ言って、nano SIMへ変えて貰ってくる。

昔、dual SIM携帯探してた時に、購入に踏み切れなかった理由に、3G+3Gで、片方使ってたら片方は無効とか以前書いてたけど、もう一つの理由としてWiFiがIEEE802.11ac に対応してないってのがあったんだった。

ZenFone Max Pro M2 ってIEEE802.11/b/g/n で、2.4GHzしか対応してなくて、Aterm mr03lnの代わりにならないからダメじゃん。

ウチだと、raspberry piがIEEEE802.11n対応だけど、最高で72Mbps しか出ないんだよなあ。

まあ、MVNO自体がそれほど高速じゃないので、2.4GHzだけでも充分だろうけど。

ZenFone Max Pro (M2)こうにう

ZenFoneシリーズは、研ぎ澄まされたデザイン、最新テクノロジーと最適なソフトウェアを融合させたASUSのスマートフォン。誰でも簡単にプロ並みの写真撮影ができ、長時間バッテリーでお気に入りのスマホゲームを楽しめる。ZenFoneは貴方の毎日をさらに快適にします。

情報源: ZenFone Max Pro (M2)|スマートフォン|ASUS 日本

3GのFOMAを持っているが、現在のプランより安いプランがdocomoから出てこないので、3Gを停波させる2026年まで使い倒す事にしている。

しかしながら、現在のSH-02Cは蓋の液晶にゴミ表示が出ていて、コネクタ部の防水キャップはツメが折れて半開き。

そして、Aterm mr03ln も一回電池交換してて、電池のもちはそんなに悪くないけど、家に忘れて、通勤途中にネットワークが使えない事もしばしば。

数年前に一時、3G携帯+モバイルルータで1つにまとめたいなあと考えていたが、その時は、dual SIMも 3G+3Gとか、片方使ってる時はもう一方が使えないとかふざけた仕様だった。

今だと3GのFOMAと、MVNOのLTEの2つのSIM装着して使えるモデルがある事が分かったので、早速こうにう。

3年前に出た機種のようだが、夕方Amazonで値段見たら、28,800円だったのに、こうにう時には29,800円と、1,000円値上がりしてやがった。

Amazon以外の業者で安いの買えるけど、ちゃんと台湾ASUSから仕入れてるのか不安なので、ちょっと高いけどAmazonにした。

しかし、こいつはnanoSIMしか使えないので、IIJ mioに今だけ無料のSIM変更手続きしたのと、ブツが来たら docomoショップでSIM変更しないといけない。

あとは、docomoメールをnoizumi.org のメールへ転送指定しないとな。

心霊動画


ちなみにコメントは、

コメ モモの顔にぶちまけてで
呪い回避
コメ アゴwで
呪い不可避

と説明に書かれているので、怖がってる人が「モモの顔にぶちまけて」とコメントしていて、荒らしてる人じゃないよ。 🙂

で、この動画は最初にエッチな部分を入れて、脅かすのがお約束になっているので、気にしなくて良い(笑)。

初めて観た時は、「怖いのになんで邪魔なホモ動画を合成してるんだろう?邪魔だな」と思ってたが、この動画のタイトルが、「ガチだったらマジビビるわぁ」なので、チャチな合成で心霊映像を作ってるビデオ製作会社に「俺もそんな映像を作れる」事を示して、おちょくってるんですな。

まあ、偽物だと頭に入れてよく観ると、「これはカメラワークがわざとらしい」とか「これは合成だな」と分かるようになってくる。

結局、心霊映像というのは、幽霊をそれとなく映像に入れなくてはいけないので、カメラを撮っている人が霊を入れる場所を作ろうと、合理的でない写し方をするのである。

例えば、人物を撮ってるのに、なぜか人物を中心に捉えず、左側を大きく空けた撮り方をして、「幽霊と人物」にピッタリの構図にしたり、不自然さが目に付くようになる。

この動画シリーズで鍛えられたので、Youtubeで心霊動画観てもちっとも怖く無くなってしまったのである。まあ、Youtubeは再生回数=お金なので、特にインチキがされやすいというのもあるのだけれど。

ちょっと損した気分ですわ。 🙂

ちなみに今も観ている動画は、SPOOKY HOTEL。

色んな国の心霊動画を紹介してるけど、作り物の可能性にも言及しているので、割と公平に心霊動画を扱っている。

Xサーバー容量増量

X10プランが100GB容量追加ってメールが来ていた。

X10は名前の通り、わしが契約した時は、10GBのハードディスク容量だったのだが、増やしに増やして今や、300GBになっている。

これ、動画入れまくりでもしない限り使い切れんなあ。

ヤマザキ ナン 2枚

セブンイレブンに培養用R-1買いに行ったら、見つけた。
これって、いなばの缶カレーにもってこいじゃないか!!

米が余り好きでは無いわしは、時折、無性にパンでカレーが食いたくなる。しかし、実際に探してみると、高級パン屋で食パン一枚売りしている所があるようだが、量産品で一食分の菓子パンで無いパンが無い。

平和堂で、一食分の味が付いてないパンを探してみたが、ヤマザキのゴールドのくるみ位しか無かった。しかし、このパン甘めで余りカレーとは合わない。

ナンを食べた感想としては、もちっとしてて非常にうまかった。
量的に、いなばのバターチキンカレーだと、カレーが余ってしまう感じで、ナン3枚なら一缶で丁度いい感じかな?

まあ、わしは体重落とすのに、食事量少なめにしてるから、2枚で丁度良かった。
週末に買って、いなばの缶カレーで食べる事にしよう。