武漢肺炎

ちょっと厄介な風邪程度の認識だったが、改める必要があるようだ。

以下、噂で確証が無いので鵜呑みにするのは問題があるが、話半分程度に。

  • 武漢には細菌兵器の研究所があり、そこからウイルスが漏れたらしい。
  • 大紀元の記事で、中国出身の欧州の研究者曰く遺伝子操作の痕跡があるとの事。
  • 武漢ウイルスは他のコロナウイルスには無い、免疫細胞を破壊するという特色がある。
  • タイで、80歳の重症な老婆に、インフルエンザ薬とエイズ治療薬を併せて投与した所、重篤な症状から回復した。
  • 日本でもエイズ治療薬を今回の肺炎に使用する事が決定。

状況からして、「空気(飛沫)感染するエイズ」というのが、生物兵器としてのコロナウイルスの遺伝子操作コンセプトではないかという気がする。

中共政府も、SARSの時とは違い、都市を封鎖するという非常手段に出たのも、細菌兵器が漏洩したからと考えると、合点がいく。

空気(飛沫)感染でエイズになると考えると、合併症を引き起こしたら死ぬので、感染予防は全力でやりましょう。

JOYETECH AIO Pro C のネックストラップ

何か楽天にそれ用のケース付きストラップがあったのでポチったが、簡単に目的を達成する方法を後から思い付いたので悔しい。

JOYETECH AIO Pro Cつーのはこういう電子たばこ。

重さのせいで、屈んだ拍子によくポケットから落下して、最初に買ったやつは吸口のドリップチップが根本から折れてしまった。

加えてボタンを押しても点滅する症状が発生するようになって調子がよろしくない。

なので、落下防止は急務であった。

ストラップ取り付け用金具とか、付ける場所が無くて、専用ストラップを探して楽天の店にたどり着いたのだが、目的を達成するんだったら、非常に簡単な方法があった。

それは、結束バンドとネックストラップ。
結束バンドを締める前にストラップの紐を通しておいてから締める。締めた後だと、紐が通せないだろうからね。
結束バンドの出っ張りは転がり防止にもなるので丁度良い。

Amazonだと2,000円以上買わないなら買わせないという扱いだったので、ヨドバシカメラで買いました。 🙂

今年もシュトーレンをいただいた

親戚から贈られてきた FREUNDRLIEB のシュトーレンを有難く戴いている。
直接店で購入しているらしく、今年は3つしか確保できなかったそうで、その内の一つを送っていただけたのは有り難い事じゃ。

アレルギーが治ってないから、ナッツ類で痒みが増す可能性があるが、症状が悪くならない程度に毎日ちびちびと食べていく。

シュトーレンというのは、時間が経つと段々とバターが染み渡って味が深くなるので、年末から年始に掛けてちびちび消費するのが丁度良いのだ。

意図を伝える事

「解凍したい」という意図を伝えず、外に出しておけと言うだけでは、文字通り、当人にとっての「外」に出すだろうな。

人によって言葉の意味が違うという基本的な事を踏まえずに、自分の理解する「常識」だけで話をすると、自分の意図と違った結果になるという当たり前の話だ。

だから、正解は言葉を弄して思い通りの結果を得ようとするのではなく、「何の為にそれをするのか」を伝える事だ。

この場合は、「帰宅後にカレーを作りたいから、冷蔵庫からカレーを出して自然解凍しておいて」と伝えるのがベストだろう。

だいたい、意図を伝えずに「ああしろこうしろ」と言うのは、「お前はバカだから私の言う通りにやればいい」という傲慢な態度に思える。

意図を伝えておけば、実行者が創意工夫してより良い結果を出してくれるかもしれないし、幼い子どもの場合は、「〇〇の為に〇〇をする」という事を教えるよい教育になるだろう。

廃物利用

あい はぶ あ 長くて入らないH3バルブ

あい はぶ あ 爆光T10

 

 

ん〜

爆光H3バルブ(本当はH3ハロゲンよりちょっと暗い)

 

 

という訳で、RX-7のマルチリフレクターフォグランプに、中のリフレクターが干渉して長過ぎて入らないH3 COB LED球と余った爆光T10バルブを合成した。

H3を破壊して土台を拝借し、そこに爆光LED T10の足を伸ばして線と土台に半田付け。
T10のプラグが妙にH3の土台にピッタリハマってなかなかいい感じ。

線の方は、土台とショートしないように熱収縮チューブで絶縁。

RX-7のマルチリフレクターフォグランプは中央部に六角形の反射板があり、これが邪魔して長いサイズの電球を入れる事ができない。

入るサイズが無いなら作ればいいのだ 😀

 

爆光T10スモールランプは、おしゃれフォグランプより明るかったので、同等の明るさを期待したいものだが、如何せんマルチリフレクターで反射させたらどういう配光になるのか想像もつかない。

H3ハロゲンと同じ様な配光なら問題無いが、今回作成したH3バルブは明らかにフィラメントの発光位置と違うので、実際に光らせてみないと分からない。

うまくいってくれれば良いのだが。

入力文字数無制限

なんか客がこういうマヌケな仕様を言ってきて、ゲンナリした。

データベースの一番デカいやつでLONGTEXT型があるけど、42億バイトまで入れられる。

日本語の utf8_mb4 で入れたとして、日本語を10億文字入れても足りないから無制限にしてくれという話なら分かるが、恐らくそんな文字数打てる訳が無い。

それに10億文字をブラウザで入力しようとしたら、恐らくブラウザの方がもたない。

わしのPCは32GBのメモリを積んでいるが、Google Chrome で1プロセス3GB越えるとchrome が不安定になるし、多分、Windowsならシステムがクラッシュするだろう。

「〇〇がしたい」とユースケースを言ってきてくれれば、最適な方法の提示が行えるのだが、往々にしてしょうもない細々とした仕様を挙げて来て、ああせいこうせいと手段を限定しやがるので、底抜けにマヌケな事を言われると非常にやる気が無くなるんだな。

水冷ブロック失敗

サンコー USB水冷静音クーリングマットは6mm径位のホースで、この水冷ブロックのコネクターは8mm〜10mm径のホース用だった orz
急いで6mm用継手なるものをポチったけど、到着予定15日の日曜だって。セールやった後の発送が遅いので、水冷ブロックも待たされたが、こいつも待たされるのかよ。

まあaliexpressだと、クソ安い商品は60日掛かるから、それに比べればマシだけどな。

サンコー USB水冷静音クーリングマット

これを持っているが、季節外れに購入したので、転売業者から2千円程高く買った。

なぜ夏でもないのに頭を冷やす必要があるのかと言えば、アレルギー症状のせいで頭が温まると痒くなって、明け方に掻きむしって、後頭部やうなじに皮膚炎ができるから。

この製品をそのまま使うと、ボトルの水が温まって、明け方には温水が循環するようになっててよろしくない。

USB水冷静音クーリングマットのモータ部分を外して、昔、小田原に住んでいた時に買ったサーモスの今は無きモデルの1リットルの保冷水筒の中に入れ、氷水を入れて使うといい感じ。

氷水は保冷水筒の上部を密閉していなくても冷気が下に貯まるので、保冷効果は問題無く、6時間くらい氷が残った状態を維持してくれる。

あと、VOOPH ひんやり枕パッドを水冷枕の上に敷くと冷却範囲が大きくなって更に良い。

ただ、氷水を使うと、パッドに結露が発生し、朝起きると髪の毛が盛大に寝癖状態になってしまうし、過冷却状態なので、そんなに水は冷えて無くて良い。

そこで考えたのが、スマートフォン冷却用5Vのペルチェ素子を使った冷却器で水を冷やす方法。

こいつを熱伝導性の高い銅版に貼り付けて、サーモスの水筒の中に銅版で冷気を伝達すれば良いのではないかと思った。

まあ、結論から言えば、冷えるのは冷却器直下部分だけで、上手い事冷気は伝達しなかった。

だが、「こんな事もあろうかと」と、代替手段を用意する日本人気質を発揮して、3mm径長さ300mmのヒートパイプも楽天で調達しておいた。

水冷タンクにヒートパイプ

ヒートパイプを送水パイプの隙間に無理やりねじ込み、水漏れ防止に隙間を熱伝導シートのゴミで塞いだ。

冷却器に元々貼られていた熱伝導シートを剥がし、付属の予備の熱伝導シートでヒートパイプと冷却器を圧着。

熱伝導するヒートパイプだが、仕組み的に冷気は伝達しにくいかなと思ったが、ちゃんと冷気が先端まで伝わっていた。

使った感じでは、少なくとも朝まで枕が温まる事も無く、常温程度に保たれていた。

理論誘導的には、水タンクの容量をデカくするという方面に行きがちで、それをやると水は温まりにくくなるが、冷やしにくくなるので、「パソコン用12V120Wのペルチェ冷却システムだー」「結露対策だー」とか規模が際限無くデカくなる。

まあ、ソーラー発電のバッテリがあるし、12Vシステムは少し考えたが、120Wという事は12V10Aも電気を喰いやがるので、ウチのバッテリの40Ahの容量では、4時間しか持たぬし、30リットル水槽を冷やすような冷却能力は要らない。

どちらかと言えば、水の容量を少なくし、温まり易く、冷え易いというシステムにした方がいい。

枕の温度をもう少しだけ下げたいので、更に次のものを発注中。

送水パイプをぶった切って、水冷ブロックを接続し、それにスマートフォン用冷却器を熱伝導シートで貼り付ける。

水冷ブロックはマイクロチャネル方式で、スマートフォン用冷却器でも効率よく冷気を伝達できるはずなので、方式は、枕へ水を送る送水管に水冷ブロックをかます。

枕から戻ってきた水を冷やしてタンクに貯めると、タンクで冷気が逃げるので、枕へ送る水を冷やした方がより良い結果が出るだろうと思った訳だな。

OLIGHT S1R BATTON II到着

流石に7千円もするフラッシュライトだけあって、言う事無し。

ストラップに予め通す為の針が装着してあったり、マグネットの充電プラグで簡単に接続できるし、本体側もマグネットがあって、充電プラグの裏側には磁力反発でひっつく事もない。

そして、その本体磁石により、鉄板とかに磁石でひっつけて照射する事もできる。RX-7はアルミボンネットだから着かないが、普通の車だったら、ボンネットにひっつけて作業するのに便利だろうな。

サイズが、コンパクトさに拘っていて、62mm程度しかない。そのせいでホルスターは他の製品だと蓋が締められなくなるから流用しにくい位。

クリップはどちらからも挟む事ができるようになっていて、帽子のつばに挟むとヘッドライトにもできる(ストラップが邪魔だけど)。

ダブルクリックですぐにTURBOになるし、消す時に1秒長押しでMOONLIGHTモードになるから、キャンプの時に寝る時の常夜灯にもできる。

フラッシュライト好きには、満足度の高い一品ですな。