南アフリカで、新型コロナウイルスの新たな変異株が検出されたと、専門家らが25日に発表した。ヒトの免疫反応を回避する特性を持つ恐れがあるとして、懸念が高まっている。
情報源: 南アで新たな変異株を検出 「これまでで最も激しい変異」 – BBCニュース
岸田も外国人入れるのに積極的だから、ある日市中で蔓延してるのが発見されるという同じパターンを繰り返すんだろうな。
自民党もロクでもないヤツばっかり。

I know who Iam.
南アフリカで、新型コロナウイルスの新たな変異株が検出されたと、専門家らが25日に発表した。ヒトの免疫反応を回避する特性を持つ恐れがあるとして、懸念が高まっている。
情報源: 南アで新たな変異株を検出 「これまでで最も激しい変異」 – BBCニュース
岸田も外国人入れるのに積極的だから、ある日市中で蔓延してるのが発見されるという同じパターンを繰り返すんだろうな。
自民党もロクでもないヤツばっかり。
<前略>
韓国保険当局はファイザー製は5カ月で抗体価が約半分に、アストラゼネカ製では3カ月で抗体価が半分以下になるという調査結果を示している。これに北村氏は「韓国は、メーカーであったり研究論文になってるものよりもさらにスピードが早い感じがします」と付け加えた。
アストラゼネカはライセンス契約でそれぞれの国で生産している点に注目。「レシピをもらって『各ご家庭でこの料理をお作りください』と言われているので、レシピ通りにできたか」と製造過程がポイントとした。
製造したワクチンはそれぞれの国で検査しているため「自分で作って、自分で味見して『うまいじゃん』って言ってる」と表現。「うまい(=効き目のある)ものができてるうちはいいんだけど、案外、自画自賛」とチェックが甘くなっている可能性を指摘した。
司会のホンジャマカ・恵俊彰が「有効性に差がある可能性があるってこと?」と尋ねると、北村氏は「非常にあると思います」とズバリ。「同じ1ミリリットルでも同じ効力感があるかは、国によって違う可能性はあると思います」と警鐘を鳴らした。
情報源: 北村義浩氏、韓国ワクチン製造の「自画自賛」に警鐘 効力の差「非常にある」/芸能/デイリースポーツ online
ああ、Made in Koreaなのか、納得。
巷では、水ワクチンとか言われてるけど、ガサツでズボラでいい加減な民族性で作ったワクチンが効く訳ねーな(笑)。
交換前は、電圧低下検出→電圧正常化→電圧低下検出→電圧正常化……の繰り返しだった。
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root@raspberrypi:~# grep -i voltage /var/log/syslog Nov 21 06:25:04 raspberrypi kernel: [1546958.955821] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:25:08 raspberrypi kernel: [1546963.115859] Voltage normalised (0x00000000) Nov 21 06:25:21 raspberrypi kernel: [1546975.595959] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:25:25 raspberrypi kernel: [1546979.755982] Voltage normalised (0x00000000) Nov 21 06:27:19 raspberrypi kernel: [1547094.156869] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:27:25 raspberrypi kernel: [1547100.396872] Voltage normalised (0x00000000) Nov 21 06:31:20 raspberrypi kernel: [1547335.438833] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:31:25 raspberrypi kernel: [1547339.598746] Voltage normalised (0x00000000) Nov 21 06:33:19 raspberrypi kernel: [1547453.999644] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:33:25 raspberrypi kernel: [1547460.239644] Voltage normalised (0x00000000) Nov 21 06:35:20 raspberrypi kernel: [1547574.640536] Under-voltage detected! (0x00050005) Nov 21 06:35:24 raspberrypi kernel: [1547578.800528] Voltage normalised (0x00000000) |
5V3Aのケーブルに交換後は出なくなった。
今まで使ってたのって、Raspberry Pi3 買った時にセットで買ったもので、株式会社ケイエスワイのもので、5V2.5A とそんなに悪く無いのだけれど、0.5A違うと駄目なんだな。
多分、接続している Webカメラが電力を食うのだろう。というか、それしか外部部品は付けてないから、それしかない(笑)。
わしの Raspberry Pi3 は Raspbian GNU/Linux 9 (stretch)なので、自動更新にはなってないから、unattended-upgrades のパッケージをインストール。
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root@raspberrypi:~# apt install unattended-upgrades パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 提案パッケージ: needrestart 以下のパッケージが新たにインストールされます: unattended-upgrades アップグレード: 0 個、新規インストール: 1 個、削除: 0 個、保留: 0 個。 61.7 kB のアーカイブを取得する必要があります。 この操作後に追加で 252 kB のディスク容量が消費されます。 取得:1 http://ftp.tsukuba.wide.ad.jp/Linux/raspbian/raspbian stretch/main armhf unattended-upgrades all 0.93.1+nmu1 [61.7 kB] 61.7 kB を 1秒 で取得しました (51.1 kB/s) パッケージを事前設定しています ... 以前に未選択のパッケージ unattended-upgrades を選択しています。 (データベースを読み込んでいます ... 現在 137453 個のファイルとディレクトリがイン ストールされています。) .../unattended-upgrades_0.93.1+nmu1_all.deb を展開する準備をしています ... unattended-upgrades (0.93.1+nmu1) を展開しています... systemd (232-25+deb9u13) のトリガを処理しています ... unattended-upgrades (0.93.1+nmu1) を設定しています ... Creating config file /etc/apt/apt.conf.d/20auto-upgrades with new version Creating config file /etc/apt/apt.conf.d/50unattended-upgrades with new version Created symlink /etc/systemd/system/multi-user.target.wants/unattended-upgrades. service → /lib/systemd/system/unattended-upgrades.service. Synchronizing state of unattended-upgrades.service with SysV service script with /lib/systemd/systemd-sysv-install. Executing: /lib/systemd/systemd-sysv-install enable unattended-upgrades man-db (2.7.6.1-2) のトリガを処理しています ... systemd (232-25+deb9u13) のトリガを処理しています ... |
needrestart パッケージが提案パッケージになっとるけど、要るのかなあ?
後は次の記事を参考に設定。
防犯監視カメラだから、深夜に再起動するのはマズいので、昼間に再起動するようにした。
まあ、Raspberry Pi3 だと、数秒で復帰するから、特に問題は無いだろう。
そして、apt-cron をアンインストール
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root@raspberrypi:~# apt remove cron-apt パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 以下のパッケージは「削除」されます: cron-apt アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 1 個、保留: 0 個。 この操作後に 171 kB のディスク容量が解放されます。 続行しますか? [Y/n] (データベースを読み込んでいます ... 現在 137490 個のファイルとディレクトリがイン ストールされています。) cron-apt (0.10.0) を削除しています ... man-db (2.7.6.1-2) のトリガを処理しています ... |
昨日夕方17時頃にRENOGY PWM 多機能ソーラーチャージコントローラー10Aが届いたので、早速設置。
暗がりで設置したので、朝確認したら、太陽電池パネル逆接続しとったorz
DC出力は既定値がよく分からなかったが、接続しても電灯は光らず
説明書見て、出力モードを17(常時ON)にして、電灯を点灯させると一瞬光ったが、E01 の表示。
説明書によると、11.1Vの低電圧保護が働いた模様。
50Wパネルの発電状況は曇っていて、大体15W程度で、今日中には満充電はできそう。
DC出力の既定値は、15(手動ON/OFF) で、出力モード表示の時に、Enter ボタンを押すと、ON/OFF が切り替わるというもの。
こっちの方が良さそうなので、DC出力モードは 15 にして、今常夜灯は使ってないので、OFFにしておいた。
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ちなみに楽天のRENOGYショップ調べたら、Amazonより楽天の方が300円安かった orz
<前略>
防疫当局は、ワクチン接種の期間が経過するにつれ形成されていた抗体が徐々に減ったためだと説明した。ファイザー接種者の場合は5か月間、アストラゼネカ製の接種者は3か月間一定水準で抗体が保たれ、徐々に減少するという。
予防接種専門委員会のチェ・ウンファ委員長は今月17日、中央防疫対策本部の会見で「アストラゼネカ製ワクチンの基本接種効果はmRNAワクチンより著しく落ち、年齢が高いほど下がるという報告があった」と明らかにした。
<後略>
情報源: 集団免疫は幻想だったのか…10人中8人接種しても感染者増加=韓国│韓国社会・文化│wowKora(ワウコリア)
南鮮は、ワクチン射ってても、8割に突破感染者が出るという始末。
欧米に比べても、突破感染者が多いんじゃないか?
南鮮政府は、今月頭で、感染者数を発表するサイト(朝鮮語)で、検査結果待ちが140万人を突破していて、その公表を取りやめた。
表向きは検査する負荷が高くなったという理由だが、南鮮の検査は特殊で、陽性判定が出ても、それを感染者として公表せず、1ヶ月後に検査して陽性だったら、初めて感染者としてカウントする。
つまり、普段から統計詐欺をやっていて、世界基準の感染者数の発表では、今月頭で140万人の感染者という事になり、「日本がやったからウィズコロナ」なんて、猿真似やってる場合では無いのだ。
まあ、検査自慢してて、無症状に無差別検査やってりゃ偽陽性が大量に出るから、初期はそれで実態に近くできていたのかもしれない。
しかし、その後、日本と同様に疑わしい人だけの検査に切り替えたので、前述の1ヶ月後の再検査で陽性確定なんてやってるのは、感染者隠しに他ならない。
日本の感染者数が1/10になったのは、感染者隠しをやってるからに違いないと、韓国マスゴミが騒いでいたが、その理由にしても、自分達がこんな有様なのに、日本が感染者数激減になるのはおかしいというのがある。
「愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ」と言うが、南鮮人は自分達の狭い視野での経験で、「日本は借金で滅ぶ」とか、「日本は通貨スワップを欲しがっているに違いない」とか言ってるのである。
岸田政権が韓国からの商用渡航者や留学生の渡航制限緩和をやろうとしてるが、日本基準で感染者140万人超えている国からの渡航制限を解除するというのは、正気の沙汰ではない。
日本の短縮制限解除は、新規感染者数が劇的に減少する中で実施に移された。
一方、韓国の新規感染者数のグラフは台地状を描いたままだった。それなのに政府・防疫当局は、いきなり飲食店の24時間営業も認める「Kウィズコロナ」に踏み切ったのだから驚きだ。
韓国人は概して、新規感染者数に関する日本と韓国の違いを重視していなかったようだ。韓国のマスコミがこぞって、日本の新規感染者数激減を「インチキ数字」とする報道を展開していたからだ。
「衆院選を控えて自民党政権が数字を操作している」といった陰謀説報道、あるいは「日本政府がPCR検査を有料化(2万円)したため、検査を受ける人が激減し、陽性者数も激減している」といった明確なフェイクニュースだ。
「日本の感染者減少はミステリー」というのは、韓国では抑制が最高に効いた報道だ。
「日本の感染者減少はウソだ。それなのに日本はウィズコロナを進め、成功している」と決め込んでしまえば、韓国政府として躊躇(ちゅうちょ)すべきことは、もう何もない。
Kウィズコロナを開始して2週間余。新規感染者数を示すグラフは、ただの台地状から、盛り上がり続ける台地に変った。11月10~16日の1週間の平均は2295人。そして、重篤者が増え、首都圏の重症者用病床は8割弱が埋まった。いつウィズコロナを中止しても不思議はない状況だ。
ワクチン接種率は日本とほぼ同じなのに、感染者数の増加が止まらないのは何故なのか。いや、もっと不思議なことがある。2回のワクチン接種を終えているのに感染したという「突破感染者」比率の高さだ。
Kウィズコロナに入る直前の2週間分の集計では、何と48%が「突破感染者」だった。これこそ「K防疫のミステリー」ではないのか。
ある長期療養型の病院では職員と入院患者合わせて117人が6月に2回目の接種を終えた。そして10月、114人が「突破感染者」と判定された。こんなことがあり得るのか。
誰も語らないようだが、私には「水ワクチン(=有効性の低いワクチン)」の接種が相当数あったとしか考えようがない。(室谷克実)
情報源: 過剰「対日」政策がアダ 韓国、ウィズコロナの惨状 接種完了率は日本とほぼ同数も新規感染者急増 誰も語らぬ「水ワクチン」疑惑 (1/2ページ) – zakzak:夕刊フジ公式サイト
1次ワクチン接種率を日本より高くする為だけに、2次接種分を1次に回して、ワクチンが足りなくなって、文在寅がワクチン乞食外交やってたけど、その為に2次接種の間隔が開いて、最も効果的と言われる時期を逃していた可能性もあるねえ。
まあ、南鮮は、アストラゼネカのウイルスベクターワクチンがメインなので、mRNAのファイザーのワクチン中心の日本とは、根本的に違う。
ウイルスベクターワクチンは変異種に対して効果が低いつー事だろうなあ。
普通、陽性判定者が増えつつあって、2,000人台の時に、日本が緩和したからウリも……とやるのが頭おかしいな。
まあ、日本に来ようとは思わん事だ。
平和堂行ってきたけど、ごろっとグラノーラ彩り果実 400gが1個514円(税込)だったので、Amazonの定期おトク便(1個438円×6袋)3週間毎を申し込み、ほしい物リストに登録しておいた細々としたものをついでに注文
電源ケーブルは、ネットワーク監視カメラとして使っているRaspberry Pi3用で、Webカメラを接続しているせいか電力を喰っているようで、syslog に電圧低下→復帰→電圧低下→復帰……が繰り返し記録されている。
そこで、いっちょ、電圧の高いケーブルを買っちゃろという事で買った。
低電圧保護電圧スイッチは、RENOGYの防水チャージコントローラが、12V DC出力端子が無いので、そのまま死蔵するのも勿体ないので、活用できるように、低電圧保護回路だけの製品を調達した。
cron-apt 使ってて、更新はメールで通知してくれるが、再起動は必要に応じて自分でやらないといけないのがマンドクセと思っていた。
そして自動で再起動する方法ねーかな?と探してみた所、次のページをハケーン。
https://unluckysystems.com/ubuntu-20-04-lts%e3%81%ae%e8%87%aa%e5%8b%95%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97%e3%83%87%e3%83%bc%e3%83%88%e3%81%a8%e3%80%81%e8%87%aa%e5%8b%95%e5%86%8d%e8%b5%b7%e5%8b%95%e3%82%92%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e3%81%97/
Ubuntu 20.04 LTSから、自動でアップデートするようになってたのか。cron-apt要らねーじゃん。知らんかった(笑)
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# vi /etc/apt/apt.conf.d/50unattended-upgrades |
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//Unattended-Upgrade::Automatic-Reboot "false"; Unattended-Upgrade::Automatic-Reboot "true"; …… //Unattended-Upgrade::Automatic-Reboot-Time "02:00"; Unattended-Upgrade::Automatic-Reboot-Time "03:00"; |
再起動するのを有効化して、午前2時だと、まだ起きてる可能性があるので、午前3時に設定。
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root@irc:~# apt remove cron-apt パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 以下のパッケージが自動でインストールされましたが、もう必要とされていません: liblockfile-bin liblockfile1 これを削除するには 'apt autoremove' を利用してください。 以下のパッケージは「削除」されます: cron-apt アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 1 個、保留: 1 個。 この操作後に 91.1 kB のディスク容量が解放されます。 続行しますか? [Y/n] |
そして cron-apt を削除。
これで、Kagoya VPS は放置してても、常に最新状態に保たれる訳だな。
昔、KDDIの回線引いて、固定IPアドレス8個貰って、家でサーバー運用……とはいえ、VAIOのノートPCにKondara MNU/Linux 入れて自分のウェブサイトを公開していた。
ノートPCをサーバーにしたら、UPS要らず。
そう思っていた時期が僕にもありました。
移動の際に電源引っこ抜いたら、即座にブチンと画面暗転。
2〜3回しか充電してないL型バッテリが、24時間運用で、1年間電源に繋いでいたら、お亡くなりになっていた。
ノートPCはUPS要らずのサーバーにはならない。それが教訓。
デジタルファクトリが潰れて、OSが更新されなくなって、クラッキングを受けて、X Serverにサイトを移し替えた。
当時、OSのシステムメンテナンスは非常に面倒臭く、自分でセキュリティ情報を集めて、必要とあれば、自分でゴリゴリカーネル再構築とかやってた時代だったので、クラックされるようではアカンと思い、業者に丸投げ(^^;
今はそれも OS がやってくれるので、便利な時代になったものじゃて。
家のマシンで、Ubuntu 20.04LTSを入れた時、livepatch という、再起動しなくてもセキュリティホールにpatch当ててくれる canonical社のサービスを設定するよう促されたので、入れたのだが、よく分かってなかった。
どうやら、カーネルにパッチを当てるんだけど、カーネルパッケージの更新はしてくれないようなので、サーバーとか、再起動を頻繁にできないマシンに対するサービスのようで、会社に行ってる間に電源を落とす個人PCには不要なものだと分かった。
で、このライセンスが個人なら 3台まで使えるとの事で、24時間運用の Kagoya VPSのUbuntu 20.04に導入しようと思ったので、その作業記録(長い前置きだ(^^;)。
https://ubuntu.com/security/livepatch
の下の方にあるやり方でやる。トークンは、ログインして、右上の自分の名前をクリックすると、UA subscriptions ってページを開くと出てくる。
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root@irc:~# ua attach [TOKEN] Enabling default service esm-infra Updating package lists UA Infra: ESM enabled Enabling default service livepatch Installing snapd Updating package lists Installing canonical-livepatch snap Canonical livepatch enabled. This machine is now attached to 'yuji@noizumi.org' SERVICE ENTITLED STATUS DESCRIPTION cis yes disabled Center for Internet Security Audit Tools esm-infra yes enabled UA Infra: Extended Security Maintenance (ESM) fips yes disabled NIST-certified core packages fips-updates yes disabled NIST-certified core packages with priority security updates livepatch yes enabled Canonical Livepatch service NOTICES Operation in progress: ua attach Enable services with: ua enable <service> Account: yuji@noizumi.org Subscription: yuji@noizumi.org |
Webで検索して出てくる例だと、snap で canonical-livepatch をインストールするって書かれてるんだが、試しても「そんなの無え!」と言われて困ってたが、ua attach [TOKEN]で snapd と共にインストールしてくれた模様。
ハッ!? もしかして、snap のインストールって、 snapd入れないとできないってオチか orz
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root@irc:~# ua enable livepatch One moment, checking your subscription first Livepatch is already enabled. See: sudo ua status |
ua attach [TOKEN] 実行した時に既に、livepatch yes enable ってなってるから、 ua enable livepatch 必要無いかもしれん。
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root@irc:~# canonical-livepatch status last check: 36 minutes ago kernel: 5.11.0-40.44~20.04.2-generic server check-in: succeeded patch state: ✓ no livepatches needed for this kernel yet tier: updates (Free usage; This machine beta tests new patches.) machine id: マシンID |
今の所、patch は無いけど、結局の所、頻繁に再起動しても問題無いなら、不要なサービスだなあ。