韓国、看過できない「テロ容認」体質 靖国爆発犯の引き渡し“拒否ムード” (1/2ページ)

 現に、中国籍の男が2011年、靖国神社の神門に放火した後、ソウルの在韓日本大使館に火炎瓶を投げ付けて韓国警察に逮捕された事件で、韓国は「政治犯」として引き渡しを拒否している。

朝鮮日報の先の社説でも「日本が引き渡しを要求すれば、国内では即座に『中国人でも引き渡さなかったのに、なぜ韓国人を引き渡すのか』という声が上がる」と書いている。

情報源: ZAKZAK

放火に火炎瓶の投擲するような輩は、どの様な崇高な理念を持とうが、極刑に処してしかるべきなのだが、あそこでは違います 🙂

伊藤博文を暗殺し、ロシアの警察に逮捕されたテロリストの安重根を国家的英雄と讃えてるから、日本に害を与える者はいかなる手段を取ろうとも賞賛される。

ありもしない空想被害物語を前提とした南鮮的正義の前には、日本に対していかなる違法性も阻却されるという訳だ。

支那人も面子を大事にすると言うが、奴等の言う面子とは、いかなる違法行為を犯そうとも絶対に法的に処罰されない身分が保証される事を意味する。

福沢諭吉先生も「支那人、朝鮮人は過去の慣習に囚われ、法律が何たるかも理解しようとせず、俺は悪くないお前が悪いと言い張る」と嘆いておられたが、全く変わって無い。

我々の価値観とは大いに異なる世界のお話だね 🙂