【痛快!テキサス親父】韓国人がベトナムで行った蛮行と慰安婦映画『鬼郷』は酷似していないか?

 平穏に暮らしていた少女が強制的に連行され、日本兵に殴る蹴るの暴行を受けるなど残虐極まりない。あろうことか、脱走しようとした慰安婦を地面に一列に座らせて銃殺し、死体を穴の中に入れてガソリンをかけて燃やすシーンまであった。

情報源: ZAKZAK

ベトナム戦争で南鮮軍がやった虐殺そのものだな。

ベトナムの生存者の証言によると、赤ん坊を空中に放り投げて銃剣で刺すなど、およそ人間とは思えない蛮行が行われたそうだ。

まあ、やつらの言う「日本軍にやられた」ってのは「自分達ならこうする」って自己投影してるだけだから、手口が全く同じなのは当たり前。

支那人の言う「南京大虐殺」とやらも、妊婦の腹が割かれて胎児が引きずり出されたり、陰部に棒を突っ込まれたり、目をくり抜かれたりした済南事件の犠牲者の殺され方と同一。

要は支那人が「自分達ならこう殺す」ってのがそのまま「日本軍の蛮行」となっているのだ。

こういう祟りを恐れない人を無残に殺す殺し方を平気で思いつける奴等と友好なんぞあり得ないな。

“【痛快!テキサス親父】韓国人がベトナムで行った蛮行と慰安婦映画『鬼郷』は酷似していないか?” への2件の返信

  1. 「日本兵はジッパーをおろした」って割と最近のネタを網羅してますのうw
    「英語も分からないまま…」なんてのも言語の壁がある事を現していて、朝鮮語に堪能な日本人が慰安婦集めなんてできないから、朝鮮人が集めてた訳ですな。

    追軍売春婦に対して、詰めが甘いと思うのは、「強制連行した奴は何語で話していたのか?」と尋問してない点ですなあ。

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