台湾政府の官報に蓮舫氏の「国籍喪失」の記載はない – アゴラ

2ちゃんねる経由の情報だが、台湾政府の官報はネットですべて公開されており、国籍喪失は毎年1月最初の官報にまとめて公示される。蓮舫氏が国籍を喪失したはずの20歳のときの1988年(民国77年)の国籍喪失者は次の通り: 蓮舫

情報源: 台湾政府の官報に蓮舫氏の「国籍喪失」の記載はない – アゴラ

昨日から2ちゃんねるで話題になっているが、台湾の官報がネットで検索できて、蓮舫の国籍離脱記録が無いという事で、要は今まで二重国籍だった事が確定した。

蓮舫は見苦しくその場凌ぎの嘘を連発し、その都度ネットでは「不都合な真実」がどんどん挙がってきて面白い。

日本の雑誌に「自分は台湾籍だ」とインタビューで語った件も、「実は台湾籍だったと言ったんだ」と言ってたが、その場凌ぎの嘘。

そして、他に支那の航空機の機内誌に「自分は中国籍だ」というのと、1993年の朝日新聞に「自分は在日中国籍」と言ってる画像が2ちゃんねるに挙げられるなど、最早完全にクロ。

こういうその場凌ぎで平気で嘘をついて誤魔化そうとするのが支那朝鮮人のメンタリティで、日本人でいて欲しくないから法務省は日本国籍剥奪して欲しいな。

【寄稿】日本はいくら侮辱し続けても韓国の友好国であり続けるのか-Chosun online 朝鮮日報

情報源: 【寄稿】日本はいくら侮辱し続けても韓国の友好国であり続けるのか-Chosun online 朝鮮日報

例によって大した事は書いてない 🙂

タイトルを見て、南鮮の経済事情が苦しくなり、とうとう日本に擦り寄る世論形成に入ったか? と思ったが鮮人の日本への見方がおかしいですよ程度の内容。

記事にもあるように(嘘八百の歴史に基づいて)日本に対して何をやっても良いが、事実に基づいて日本を肯定すると、「親日派の弁明」を書いた金完燮のように社会的に抹殺される。

肯定的に書くと社会的に抹殺されるので、だいたいは「用日(日本を利用しよう)だ」と、「日本に擦り寄る事は見せかけなのだ」という逃げ口上を用意した発言になる。

日本に対してはラチェットの様に反日へは進めるが、親日が売国奴の代名詞になっているように決して良くなる事は無い。

なおせるとしたら、反日を唱えた奴を徹底的に処刑する独裁者が支配する国にならないと無理だろうが、そうまでして矯正してやる価値も無い。

まあ、約束を絶対に守らないので、日本が経済制裁など制裁手段を採らない以上、関わったら損をするだけ。

憲法で武力を威嚇の手段に使えない以上、経済を威嚇の手段に使わなんといかんぞ。