韓経:325キロを16分で…韓国、超高速列車開発を本格推進(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

ソウルから直線距離で325キロ離れた釜山(プサン)まで16分で走破する超高速列車の開発が本格的に推進されている。世界最大電気自動車会社テスラの創業者イーロン・マスク氏が2013年に飛行機より2倍速い超高速..

情報源: 韓経:325キロを16分で…韓国、超高速列車開発を本格推進(1) | Joongang Ilbo | 中央日報

高速鉄道もまともに作れず、リニアもまともに作れないのに、何故か恥知らずにも大言壮語を平気で言ってのける。ハッタリ好きの南鮮はこうでなくちゃね 🙂

普通なら基礎技術の積み上げで応用技術に挑戦するところだが、こいつらにとっては他人のノートを丸写しして勉強ができた気になっている。

高速鉄道を中学数学、リニアを高校数学、ハイパーループを大学数学として、中学の数学ができなくても高校数学や大学数学をそれぞれ勉強した人のノートを丸写しする事しか考えていないので、基礎ができていようがいまいが関係無いのである。

鉄道において重要なのは、車両などのシステムも勿論だが、土木技術が重要で、手抜き工事ばっかりやってる南鮮では、まさにリアル砂上の楼閣状態。

20世紀まではハリボテ作って何とかなっていたが、さすがに高度な技術が必要なものはハリボテではどうにもならないから、やる事なす事全部失敗するんだな。