ようやく外務省が仕事するようになった

2011年のサッカー日韓戦。ゴール・セレモニーとして「猿真似」を行った韓国選手がいた。差別行為として指摘されると、「観客席の旭日旗を見て涙が出ました。私も選手である前に大韓民国の国民です…」と言い、「反日無罪」をアピールしていた。元韓国代表キ・ソンヨン(奇誠庸、32)選手の話だ。

調査の結果、観客席に旭日旗はなかったが、日本サッカー協会は「大人の対応」をした。数年後、彼はその話を韓国のテレビ番組で「武勇伝」のように話した。後ほど、その番組で出会った女優と結婚した。日本でも有名な韓国ドラマ「朱蒙(チュモン)」にも出演した女優だ。何故か2人は新婚旅行を日本で楽しんでいた。

以降10年の間、旭日旗を「戦犯旗」と呼び、「ハーケンクロイツと同じ(ドイツのナチ党を象徴する鉤十字)」と主張する韓国人が増えた。慰安婦問題、徴用・募集工問題と共に、日韓関係は凍り付くばかりだ。

<以下略>

情報源: <W解説>日韓戦「猿真似」のキ・ソンヨンなど、韓国で相次ぐいじめの告発、背景に何があるのか?│日韓関係│wowKora(ワウコリア)

エピソードが簡潔にまとめられているので引用。

これ以来、放射線状のデザインを見ると、ヒステリーを起こすようになった鮮人共の言い掛かりに対して、外務省は、やっと対抗するようになった。

それと、以前から、日本海という名称が気に喰わないので「東海(とんへ)が正しい」と、寝言を言い出したのだが、それにもやっと対抗。

南鮮がこの主張をしだした時、テレビ朝日の小宮悦子がニュースで「東海(とうかい)でいいと思いますけどね」とドヤ顔で抜かしていたのが、忘れられん。

お前のクソみたいな感想をニュースに混ぜるなたわけが!!

南鮮がちょっと経済的に豊かになると、調子に乗って、逆立ちして電柱に小便を掛ける犬がごとく、自分を大きくみせようと、嘘をついて「日本」という名称を抹殺しようとする。

日本の将来の為には、こういう日本人に害悪をもたらす奴等は滅ぼした方がいいと思うぞ。

明治の征韓論が出てきた理由がよく分かるお話でした。

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