共産「暴力革命の方針に変更ない」 政府答弁書を決定 – 産経ニュース

政府は19日の閣議で、共産党に関し「いわゆる『敵の出方論』に立った暴力革命の方針に変更はないものと認識している」とする答弁書を決定した。現在も破壊活動防止法の調査対象団体であると明記した。「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」の浜田聡参院議員の質問主意書に答えた。

共産党の過去の活動に関し「破防法第4条第1項に規定する暴力主義的破壊活動を行った疑いがあり、現在でもこの認識に変わりはない」とした

情報源: 共産「暴力革命の方針に変更ない」 政府答弁書を決定 – 産経ニュース

前は維新の議員の質問主意書に「暴力革命の方針に変更ない」って答弁して、閣議決定されちゃったけど、今回は「NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で」の議員か。党名なげーよ!

共産党って、暴力革命を志向しているとして、ずーっと昔から公安調査庁にマークされてんだけど、ヤツラの慰安婦問題の発言趣旨からすると、「共産党は暴力革命を志向していない事を証明せよ」と言わざるを得ないな 🙂

ちなみに慰安婦関係の発言として、「強制連行していない事を証明しろ」とか、いわゆる「悪魔の証明」ってのを主張してたが、当然、自分達にも同じ基準を適用するよなあ。

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