いつも使ってるノートPCが朝、いきなり画面に市松模様のノイズが出てハングアップ。
再起動させようとしたが起動せず。
エアダスターで排気口を吹いてもダメで、掃除機で冷却ファン周りを吸うと起動画面が出るようになった。
しかし、暫く動かしているとやっぱり市松模様のノイズが出てハングアップ。
これは恐らく冷却ファンのヒートパイプラジエタ部分にホコリが目詰まりしていると見た。
帰ったら分解して掃除するか。

I know who Iam.
いつも使ってるノートPCが朝、いきなり画面に市松模様のノイズが出てハングアップ。
再起動させようとしたが起動せず。
エアダスターで排気口を吹いてもダメで、掃除機で冷却ファン周りを吸うと起動画面が出るようになった。
しかし、暫く動かしているとやっぱり市松模様のノイズが出てハングアップ。
これは恐らく冷却ファンのヒートパイプラジエタ部分にホコリが目詰まりしていると見た。
帰ったら分解して掃除するか。
最新機種を持ってないわしは、UEFI ってのを詳しく知らなかったのだが、あれから色々調べたところ、2TB超えハードディスクが出回ってる昨今、旧来のBIOSではOS起動に齟齬が出て、それを何とかしようと生み出された仕組みであるようだ。
想定しているのが、64bit OSで、Ubuntu もUEFI対応は64bit版のみとなっている。
Ubuntu のLive CD 12.04.3 64bit版で W4-820 にて何とか起動できないかと、
EFI/BOOT/BOOTx64.efi
をUEFI起動の trusted file として登録したが起動せず。
Windowsはどうなってんのかな?と、ICONIA W4-820 のディスクを見ると、
C:\Acerboot\efi\boot\bootia32.efi
なんてのがある。UEFI の 32bit 版???
調べると、タブレットPC はディスク容量、メモリ容量少な目で小ぢんまりしたシステムの要望があり、UEFI 32bit という奇形システムが作られたようだ。
これでは、UEFI対応の64bit版しか用意されていない現在のLinuxのラインナップは全く起動できないではないか。
という事で、32bit版が出るのを待つか。
しかし、USBメモリを挿した状態だと、電池の減りが凄く早い。
喩え起動できたとしても、連続使用は無理っぽいなあ。
3500/3500/6000/6000/20 で大型艦建造を複数やってみたところ、建造する妖精に違いがある事に気がついた。
運営のツイッターだと、空きドックが多いほど、建造に向かう建造妖精が多くなる為、ほんの少し建造に良い影響があると言っていた。
通常建造で建造時間 1:00:00 は、まあ、軽巡だろうけど、駆逐艦がハズレに対して、当たりの部類。これは空きドック1の状態でやったから通常建造は手伝い妖精と空きドックに関係無いのかな?
大型艦建造だと、まるゆ(0:17:00)とあきつ丸(2:30:00)はハズレになる。
上の4:10:00は恐らく正規空母だと思うが、当たりの部類。
共通点は、それなりに良い結果の場合、各ドックの左側に妖精が居るが、ハズレには妖精が居ないって事かな?
しかし、手伝い建造妖精が見えたからと言って、既にやっちゃった後だからどうしようも無いんだけどね 🙂
もし、空きドックが少なくても、手伝い妖精が出て無かったら、レア艦建造に期待できるってのは、あるかもしれんね。
【追記 ここから】
ドック1 1:00:00 は軽巡の神通
ドック2 4:10:00 は正規空母飛龍
ドック3 2:30:00 は揚陸艦あきつ丸
ドック4 は開いてびっくり、あきつ丸だと思ったらいずも丸だったでござる。
建造時間 3:00:00 をちょっと時間が進んだところで確認して、あきつ丸と間違えたようだ。軽空母もハズレ? というよりレア度に関係するのかな?
【追記 ここまで】
このブログのプログラムであるWordpressのテーマをtwentyelevenカスタムから、twentyfourteenへ換えた。
画像拡大表示の pirobox のプラグインを入れていると、ページ右上の虫眼鏡アイコンの検索ボタンが効かなくなるので、画像表示は Auto Thickbox に換えた。
この手のjQueryプラグインは、 ページ読み込み完了時に呼び出される readyfunction に予め初期化部分を定義をしておくものが多いが、定義する順番によって動かなくなったりと相性の問題が結構鬱陶しい。
あと、皇紀表記ができなくなった。
今までは子テーマを用意して、 functions.php に置き換え関数を定義していれば良かったが、twentyfourteen は、inc/template-tags.php と inc/widgets.php と image.php に日付表示関数があり、widgets.php はクラス化されていて、単純に同じ名称のメソッドを用意すれば良いという訳にいかない。
まあ、和暦表示とかやってる人が居るので、いずれはノウハウが出てくるだろう。完全に他力本願 🙂
Ubuntu の USB ディスクイメージが起動できねーかなあと検索かけてると、USBキーボード繋いで、起動画面でF12押せってのが出てきたが、更に検索すると、電源+ボリューム大 or 小押しっ放しで起動するとBOIS画面に入れるらしい。
んで、電源+ボリューム大押しっ放しで起動させたらBIOS画面に入れた。
Bootの項目で、優先順位を変えられるが、「USB disk」「USB CD-ROM」つーのがあって、それぞれ起動順位の1と2に設定してみたが、Windows 8.1が起動するばかり。
用意したUSBディスクイメージはDELL studio 1558とPanasonic Let’s note CF-W2で起動する事が確認できている Ubuntu 12.04 だが、何が原因かさっぱり分からんなあ。
【追記 ここから】
BIOSでSecure bootをOFFにすればいいらしい。
しかし、Supervisor Password 設定しないと設定が変えられず、色々面倒そうだなあ。
【追記 ここまで】
【追記 皇紀2674年1月3日 ここから】
Supervisor Passwordを設定して、Secure bootをOFFにして、USBメモリにUbuntu 12.4.2 jaのイメージを焼いたものを読ませてみたがダメだった。
詳しくは知らないがUEFIのイメージでないとダメなのかもしれん。
【追記 皇紀2674年1月3日 ここまで】
Intel Atom Z2760から処理速度が5倍にアップしたIntel Atom Z3740を搭載した Windows 8.1 のタブレットの発売が目白押しだが、Acer ICONIA W4-820/FPはGPSが付いておらず、カーナビとして使うのが難しいので躊躇していた。
車で使うなら、常時電源供給状態だから、USBの外付けGPS付けたらイケるじゃん。とふと思いつき、ネットショップで「12/28 11時までなら本日発送」と書いてあったので、ポチっと衝動買い。
滋賀県の業者だが、発送午後だったので、翌29日12時前に代引ゆうパックで届いた。
艦これやってみたが、スタートの一番重い時に、スクリプトの処理が重すぎる警告が出るが、開始してみれば快適そのもの。Core-i7 のLinuxのGoogle Chromeで動かしてるのと大差無い。
Wireless の 54Mbps接続なので、通信ボトルネックが若干あって、解体や母港表示が若干遅いと感じる位。
Wirelessで思い出したが、このタブレット、サスペンド状態からの復帰で、ネットワーク接続が「制限あり」となって、手動で一旦切断し、再度接続すると使えるのだが、自動再接続がうまくいかなかった。
何とも、Windows8ってのは不便だねえ。さすがクソだねえと感心しつつ、さすがにこれが規定動作ってのはおかしいだろうと、調べてみると、どうも Windows 8.1 の不具合らしく、ネットワークドライバの再インストールで直るようだ。
デバイスマネージャ→ネットワークアダプター→Broadcom 802.11 abgn Wireless SDIO Adapter を開いて、「ドライバ」タブの「ドライバーの更新」を選ぶ。
「コンピューターを参照してドライバーソフトウェアを検索します(R)」→「コンピューター上のデバイスドライバーの一覧から選択します(L)」で
Broadcom 802.11 abgn Wireless SDIO Adapter(Broadcom)
Broadcom 802.11 abgn Wireless SDIO Adapter(Broadcom)
Broadcom 802.11 abgn Wireless SDIO Adapter(Microsoft)
と一番上が選択された状態で候補が出てくるが、そのまま「次へ」でインストールして完了。無事、iPhoneとかと同じ様に使えるようになった。
あとは持ち出し環境だが、UQ-WIMAXを契約するかどうかでまた悩むなあ。
レンタルサーバーのDNS設定で、自サーバー内のドメインの問い合わせは OK で外部のサーバーは不可という現象でずーっと困っていた。
/etc/resolv.conf にプロバイダの DNS も並べておくと、とりあえず、メールなどのDNSを使うプログラムはエラーを出しつつ、何とか動いていたが、なぜ外部サーバーが引けないのか、年末の業務が片付いたのでじっくり調べてみる事にした。
[/etc/named.conf]
…
recursion yes;
allow-recursion{
localhost;
};
…
レンタルサーバーで、localhostの問い合わせで再帰検索を許可し、外部からの問い合わせは自サーバーのみで、再帰検索許さないという設定をしたつもりなのだが、localhost から nslookup や dig で外部のドメインを検索すると、SERVFAIL のステータスが帰ってきて再帰検索が行なえない。
ログにも碌に記録が残らず、何が悪いのやらさっぱり分からん。
「なんじゃこれ?パッケージ腐ってんじゃねえの?」
と呟きつつ、冷静に named.conf を見直すと、
zone “.” IN {
type hint;
file “/dev/null”;
};
/dev/null !? …
zone “.” IN {
type hint;
file “named.ca”;
};
と書き直し、 rndc reload で無事、localhost からのみの再帰検索が可能になった。named.ca のファイルがあるから使われているはずだという思い込みがアカンかった。
まあ、DNS キャッシュポイズニングという攻撃がある以上、初期値で named.ca を使って再帰検索ができるようにしておくのは確かに良くないな。
(前略)
このソフトは、初期設定ではパソコンの情報を外部に送信しないと表示していますが、セキュリティー会社のネットエージェントなどが分析したところ、実際には国内にある百度のサーバーに情報を送信していることが分かりました。送っている内容は、利用者がパソコンで打ち込んだほぼすべての情報と、パソコン固有のID、メールや文書作成ソフトなど利用しているソフトの名前です。
また、百度がスマートフォン向けに提供している「Simeji(シメジ)」という人気の日本語入力ソフトも、情報の送信を行っていることが確認されました。
(後略)
引用元: 中国最大手の検索サイト 入力情報を無断送信 NHKニュース.
前、会社支給の携帯がHTCのスマートフォンだった時に、IMEがクソだったので、良いのは無いかと探したら、Simejiが良いとの事だったので、ダウンロードしようとしたが、中国企業のBaiduが提供していたので、やめた。
フリーソフトのはずなのになぜBaidu? と経緯を調べてみると、フリーソフトを開発していた人から4億円で権利を買い取り、開発者も雇用したとの事だった。
キー入力部分はシステムの根幹に関わる部分で、中国の企業が熱心に日本語入力開発分野に手を出すというのは、情報を盗む為だと思っていたが、やっぱりかって感じ。
前から、秋葉原に格安のCISCOルータが売られていて、実はそれには情報を中国に送信するモジュールが取り付けられているとか、中国が情報を盗む為に色々やっているという噂を聞いていたので、ソフトウエア関係は絶対に中国製を使用しないと決めている。
ファーウェイのルータとか、Lenovoのパソコンもそういうものが組み込まれていても不思議じゃないので、新型のLenovoのタブレットが実に魅力的なスペックでも買わない。
しかし、外務省職員とか、研究所の職員とかBaidu IME入れてたってどれだけおめでたいんだって感じだな。専門セキュリティ要員を配置しとけってーの。
客からメールが送信できないと連絡があった。
grep sasl_username /var/log/mail
とやると、test@ちょめちょめ というアカウントが破られているようだ。
即座にアカウントを非アクティブに設定。
調べると、そのサーバーには、他にも test@ちょめちょめ が多数あり、どうも前任者がテスト用に作成していたようで、加えてパスワードがザルだったようだ。
今、その前任者の組んだPHPのプログラムの機能追加を行っているが、あらゆる所にGETのパラメータをSQLのクエリーに直突っ込みしていて辟易している。
とりあえず、数値のみしか扱わないパラメータは、 is_numeric() でSQL injection を叩き落とす処理を適宜入れているが、セキュリティを全く考慮していないコードなので、書き直した方が早いんじゃね?って感じ。
以前に、パラメータをそのままページの一部に組み込んでいたので、パラメータ部にURLを入れられて、スパムメール送信フォームがページ内に出現なんて事もあった。
水の入ったコップをテーブルの角に置いておくとどうなるか? ってのはちょっと想像したら、将来起こりそうな事が予測できそうなものだが、現実には、引っ掛けて床を水浸しにしならないと分からないってのも困ったもんだねえ。