【RX-7】LEDブレーキランプ装着

LEDブレーキランプ購入

届いたので付けてみた。片側ビス3個外して、ランプユニットを外側へ思いっきり力かけてスライドさせたら外せる。

2個セットだが、テールライトの明るさが違う orz
テールライト時は2個共ハロゲンよりは明るいが、ブレーキランプ時はハロゲン球よりも少し暗い。

つまり、ブレーキ踏んだ時の明るさの差がハロゲン球よりも少ないという事で、これはLEDケチってるせいだろ。

6千円台の高い製品もあるけど、ブレーキランプごときに2セットで万単位の金出してられねえよ。
Philips だから信用してたのにとんだ品質管理だこと。

【RX-7】電球換装

T10 LEDを装着したハイマウントストップランプが暗いので別タイプのT10 LEDへ交換。

T16の代わりにT10のLED

電球上部が明るいT10 LEDを付けてみた。

前のCOBのT10 LEDとさほど明るさが変わらない。

デジカメで撮ると見た目以上に輝いて見えるから、通販サイトで騙されるんだな 🙂

 

 

煤けて黒いT16電球の方が明るい

中央の位置に、元の黒く煤けた電球を入れて明るさ比べ。

明らかに黒く煤けた電球の方が明るい。

 

 

 

という訳で、次の2つをこうにう。

前のCOBよりチップ数が多く、T10互換だけど、サイズが32mmと5mmオーバー。T16だったら、5mm短いので、T16として使うなら問題無く入るだろう。

 

そしてこれは、商品説明の所にCOBのものより明るいと書かれているもの。

値段も10個のCOB $1.94と、2個のこの製品 $1.84とで大差無いので高い部品を使ってる訳だな。

樹脂で固めたCOBタイプと違い、ABSのlump shadeらしいが、脱落しねえだろうな?

こいつの長さは28mmで、T10なら1mmオーバー。T16だったら9mm短い。

ハイマウントストップランプは安全性に関わる問題なので、少なくともT16 電球以上の明るさは確保したいところ。

COBタイプ10個1セットと、SMDタイプ2個3セットで、お値段$10.25(約1,096円)。

Amazonで買ったら、

349+766×3=2,647円。

ちなみに、SMD 3535 6個というのは日本で売ってないので、一つ前のSMD 3030 2個と性能が低い条件でも価格差2.6倍位

ただし、Amazonだと数日で届くけど、Aliexpressのものは20〜30日かかるんだな

そして、Web検索で余り出てこなくて忘れていたのだが、RX-7 FD3S 6型はリアのマーカーが点灯するようになったモデルなので、ハイマウントストップランプについていたT10 LEDと交換。

ウインカーを除き、残りはナンバー灯で、交換しようと思ったが、ネジが固くて回せない。無理にやったらネジ山潰しそうなので車屋に頼むとするか。

消費税増税前のまとめ買い

平和堂でフリスクNEOとクロレッツクリアミントをまとめ書いで3千円くらい使った。

タブレットは外出時、食後に唾液出して口を濯ぐのに使ってて、ガムと違って捨てなくていいから便利。

最初はクロレッツのミントタブレットを使ってたけど、フリスクNEO食ってみたら、うまいので乗り換えた。

同じシュガーレスで、多分クロレッツの方はキシリトールしか使ってないから高いんだけど、味の良さではフリスクNEOに軍配が上がっちゃう。

フリスクはクラシエが販売していて、クラシエの前身はカネボウだが、カネボウと言えば、薬品っぽいマズい菓子の印象しか無いけど、フリスクは輸入ものだからね 🙂

不毛の半島に縄文人が渡っていた

よく侮日主義者は、朝鮮半島から人が渡ってきたって言うけれど、不毛で土地が豊かで無いところに人が増える訳でなく、豊かだった日本から人が溢れて半島に渡ったと考えるのが自然なんだよなあ。

日本書記には、スサノオノミコトが新羅の曽尸茂梨に降り立ち、「ここに居たくない」と言って木ではなく土で船を作って、出雲へ行ったという話があって、小林よしのり氏の本に、なぜ土なのかと言えば、木も生えてない不毛の地だからと書かれてあった。

日本で増えた縄文人はせっせと半島に渡って開拓していたのが、北方支那人が後に入ってきて、民族浄化をやり、日本人とは似ても似つかない頭のおかしい今の朝鮮民族ができあがったという事だな。 🙂

朝鮮人の歴史を遡ると、古代には自分達と遺伝子の違う縄文人の遺跡が出てくるので、自分達が元々半島に居なかった事がバレると困るから、縄文人の遺跡が出土した事を隠そうとする訳やね。

【RX-7】ヘッドライトのバルブが切れたので交換

掲題の通り、ヘッドライトの電球切れた。
新車の時から換えて無いので、16年も生きたご長寿さんだ 🙂

LEDへの交換も考えたが、リトラクタブルライトなので、かなり難しいそうで、今回、バルブ交換の時にリトラクタブルライトの中を見てみたが、バルブの後ろの樹脂部品を削らない事には入らなそう。

車屋が今いそがしいそうなので、また暇な時に、とりあえずヘッドライトをLED化するつもり。

車の調子が不良

今朝出勤しようとして、大通りに出た後、信号が右矢印状態なので、一挙にアクセル全開で加速しようとしたら、エンストみたいにカックンカックンとなった。

走りながら動作を確認すると、ブースト計の針が振れて正圧に行く前に全く加速しなくなる状態。どうもターボが動いてないみたい。

ターボ動かさずにやる慣らし運転みたいな走り方しないと速度が出ないのだが、咄嗟に加速が必要な時にエンストみたいな動きになると、非常に運転し辛いので、会社休んで車屋へ持っていき、代車を借りた。

この間、車検受けたばっかりやのに、整備はどないなっとるねん!?

Virtualbox 6.0のビデオドライバがクソ

会社で Virtualbox で Linux 仮想マシンを動かし、業務に使用しているが、仮想ビデオドライバがうまく動いていたのが Ubuntu 14.04 までで、それ以降がうまく動かない。

Ubuntu 18.04 などは、端末のウィンドウを最大化して戻すという事をやると、数分フリーズするので使い物にならない。

あれこれ試して、Ubuntu Mate(マテ) 18.04 ならストレス無く動くので、Ubuntu Mateを使っている。

全画面表示で、ちゃんとフルスクリーンになるし、ウィンドウサイズ変更にも追随するので、動作はしていると思うが、「追加のドライバー」を見ると、「プロプライエタリなドライバーは使われていません。」などと表示され、動作があやしい。

Virtualbox がこんなクソっぷりだが、VMWare の方はちゃんと高速に動作する。個人使用なら VMWare 一択だろう。

【悲報】iijmioを6GB以上使用

データ通信量を確認したら7月に繰り越し3GBと新規3GBの計6GBを使い切り、200kbps通信が100MB程発生していた。

原因ははっきりしていてマジカミというゲームを会社帰りにやったせいだ。
あと、金曜は会社帰りに AFN360 のRemix Top 30 Countdown を聞きながら帰っているせいもある。

一日に 800MB使っている日もあるので、これからはマジカミを自重しよう。

米国が介入の意向?

ロイターの誤報から始まった「休止協定」だが、どうも南朝鮮の工作臭い。

オレオレ詐欺と同じく、閣議決定までの時間的余裕が無い時に、「米国のご意向だ!」という嘘ニュースを流させ、日本政府が狼狽して優遇撤廃を中止する事を狙ったものだろう。

だが、菅官房長官は「米国とは情報を共有済」とバッサリ切り捨てたので、本日の閣議決定で南鮮のホワイト国指定は解除される。

報道では、物資関連の影響しか言ってないが、もっと深刻なものとして、貿易における日本の銀行による信用状の発行がある。

南鮮の銀行は与信が無いので、日本の銀行が信用状を発行し、三角貿易の形をとり、貿易決済を行なっている。

ホワイト国指定解除されると、この信用状の発行に経済産業省の許可が必要になるので、日本政府の意向により、発行を停止したり遅らせたりする事ができるようになる。

南鮮の様に国モドキの収入の大半を貿易に頼る場合、与信リスクが増える事は致命的で、将来における国力の衰退は相当大きなものになるだろう。

平気で嘘をつくやつらなので、今までの日本が甘すぎただけで、これから南鮮はぼっちになって行くんやね 🙂

戦争に至る道

日本が開戦に踏み出た理由は、米国の石油禁輸だが、これにより、「1,500万人が職を失う」と言われていた。

南朝鮮において、半導体はGDPの三割で、これが失われるという事は、三割の人口が食べていけなくなるという事で、人口を4,800万人として計算すると1,440万人に相当し、3360万人しか生きていけない事を意味する。

これは充分開戦理由になるが、日本と違って、南方へ油田を確保しに行くという代替手段が無い事で、日本を占領して工場と企業を接収する位しか助かる道が無い。

占領は無理にしても、「食えない飯に灰を入れる」という南鮮のことわざの様に、腹立ちまぎれに日本に損害を与える為だけに戦争を仕掛けてくるというのはあるかもしれない。

日本政府もバカじゃないから、いきなり南鮮の半導体産業を壊滅には追い込まないだろうけど、参議院選終わったら、戦略物資の輸出を許可は出すんだろうなあ。