不毛の半島に縄文人が渡っていた

よく侮日主義者は、朝鮮半島から人が渡ってきたって言うけれど、不毛で土地が豊かで無いところに人が増える訳でなく、豊かだった日本から人が溢れて半島に渡ったと考えるのが自然なんだよなあ。

日本書記には、スサノオノミコトが新羅の曽尸茂梨に降り立ち、「ここに居たくない」と言って木ではなく土で船を作って、出雲へ行ったという話があって、小林よしのり氏の本に、なぜ土なのかと言えば、木も生えてない不毛の地だからと書かれてあった。

日本で増えた縄文人はせっせと半島に渡って開拓していたのが、北方支那人が後に入ってきて、民族浄化をやり、日本人とは似ても似つかない頭のおかしい今の朝鮮民族ができあがったという事だな。 🙂

朝鮮人の歴史を遡ると、古代には自分達と遺伝子の違う縄文人の遺跡が出てくるので、自分達が元々半島に居なかった事がバレると困るから、縄文人の遺跡が出土した事を隠そうとする訳やね。

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