レーダー探知機キター

箱を開けると、「かんたん日よけ」というのがまず目に入り、誤送?と思ったが、サービス品だった。

すげー、すげーよバラエティストア Field
でも、既に日差しもキツくない冬なんですが…

MARUHAMA GPS-1700LDは、DCケーブルを接続していなければ、短時間でバックライトOFFとなるが、液晶なので、光が当たれば表示が読め、ボタン操作でバックライト点灯するので夜間も時間を確認できる。

ほぼ思ったとおりの時刻表示ができる事が分かった。

DCケーブルを挿していなければ、REC/LEFTボタンを押しても走行履歴はマニュアル記録されないので、夜間にバックライトを点灯させる目的でボタンを押しても大丈夫のようだ。

ただ、DCを挿していないと、無線系の受信が行われない等の制限があり、100%機能を使おうと思うと、DC接続必須となるようだ。

これからは、レーダー探知機もコードレスとはいかなくなってくるだろうから、DCケーブルの取り回しをできるようにしておかないといけない。

初めてのMARUHAMAというメーカーの製品を利用するのと、まだ、走行テストを行っていないので、何とも言えないが、見た目や機能からは質実剛健という言葉がピッタリのような気がする。

いつも思うのは、カーナビにレーダー探知ユニットが接続できるようにならないかなあという事。レーダー探知機メーカーもカーナビを出しているが、車速センサーが繋がっていないから、トンネルなんかでGPSの電波をロストしたら終わり。

カーナビなら、自車位置を見失い難いし、オービスの位置も記憶できる。無いのは、レーダー波受信機だけで、リンクすれば文句無しなんだけどなあ…。