米ジョージア州の選挙で不正

多分、日本のマスゴミでは報道されないと思われるので、紹介する。

選挙監視人を22時に引き揚げさせた後、黒いスーツケースを取り出し、集計作業を行なっている。これは23時〜翌1:00くらいまでおこなわれ、バイデンに5万票が追加されて、トランプ優勢をひっくり返したと言われている。

選挙監視人の居ない時に票を集計するのは連邦法違反で、ここまで明らかな違法行為は無いという決定的証拠。

しかしながら、これでバイデンが降ろされるかと言えば微妙で、米国の立場としては、「不正は行われたが、当選者を無効にするほどの影響はない」という考え方なので、民主党の選挙人が良心に基づいて、トランプに票を投じるという事をしない限り、バイデンを引き摺り下ろす事はできないだろう。

しかし、ドミニオン・ヴォーティング・システムズというベネズエラのチャベスを当選させる為の不正集計システムが全米で多く使われているというのが問題だな。

ドミニオン・ヴォーティング・システムズは民主党と深い繋がりがあり、この集計機を使う事で、票の操作の証拠が残らないようになってるらしいので、これを使い続ける限り、米国の民主主義は死んだと言わざるを得ない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください