写真撮ってて気づいたが、OpenRun proをBluetooth接続した状態だと、シャッター音が鳴らない。ええんか?
つーか、わざとやってね?
前にシステム更新前にシャッター音ならないって不具合が出てたけど、この携帯電話の会社って、ベンチマークで不正してるし、売る為なら不正も厭わないって姿勢なんだよな。

I know who Iam.
写真撮ってて気づいたが、OpenRun proをBluetooth接続した状態だと、シャッター音が鳴らない。ええんか?
つーか、わざとやってね?
前にシステム更新前にシャッター音ならないって不具合が出てたけど、この携帯電話の会社って、ベンチマークで不正してるし、売る為なら不正も厭わないって姿勢なんだよな。
https://www.amazon.co.jp/dp/B08LN2QWB8
永久不滅ポイントで、25,000円分のギフトカード貰い、プライムセールなので、エネループのUSB入出力充電器を買ってみた。
以前、コンビニで買った単三×4 USB充電器を使っていた所、友人が「エネループ使わないのはバカ」みたいな感じで言っていたので、買ってみようと思った。
ガラケーの頃に似た製品を使っていた事があるが、アルカリ電池で新品1.6V×4で、6.4V位の出力で使えていたが、エネループなどのニッケル水素は満充電でも1.2Vしかない。
1.2V×4で4.8Vで、USB出力は5Vだから、スタート地点で「くたびれたアルカリ電池」程度の出力しかない。
それが分かっているから、単三 4本で携帯電話を充電する場合、使い物にならないニッケル水素電池は使わず、アルカリ電池4本を使い、充電できなくなったら、コンビニで買うというのが正解なのだ。
じゃあ何でこれを買ったのかと言えば、出力が5V 1Aと記載されていて、4.8Vを5Vまで昇圧してくれるのだ。
定格の4.8Vよりも無理して5Vまで昇圧しているので、アルカリ電池に比べて電池の減りが早いのだが、使い物になるのか確認しようと思った。
しかし、使ってるエネループは1,900mAhの容量で、取説見ると、4本充電で約7時間かかるなんて書いてある。2本の充電電流が600mAだが、4本の充電だと300mAしか出ないんでやんの。
家には、リチウムイオン電池、ニッケル水素電池の充電ができるマルチ充電器もあるが、こちらは500mAで充電するので、その充電器使った方が良さそうだな。
わしの携帯電話通信代は、BIC SIM(iijmio)のギガプランeSIM 2GBで月額440円。物理SIMだと740円/月だが、eSIMにするだけで300円/月OFFになる。
わしの携帯のREDMAGIC 10 ProはeSIMに対応していないが、eSIM.meというeSIMのプロファイルを書き込める物理SIMカードを使ってeSIM対応にしている。
BIC SIMは、契約特典としてギガぞうWi-Fiスマホプラン月額200円が無料(契約1年継続でスタンダードプラン500円に昇格)となっていて、入った当時は駅で使えて便利だった。
しかし、今年になってから、駅のアクセスポイント(AP)は設備更新費用負担増の為廃止という無常なお知らせがあり、使えなくなったので、月2GBのデータ容量を減らす事ができなくなった。
ギガプランでは、高速通信ON/OFFという機能があって、ONの時はLTEの速度で、低速時には300kbps(3日間で366MB超えると通信規制)で通信できる。
povoなどは無課金では128kbpsで、radikoを聴くのはちょっと厳しいが、300kbpsなら問題なく聴けるので、これは大きなアドバンテージ。
暫く使ってみたが、通勤中にradiko聞きながら、電車に乗ったら高速通信ONにして、会社に着いたら高速通信OFFってのを続けるというルーティーンを暫く続けた通信状況が先に挙げたものである。
3日間で366MB超えてないし、ギガぞうWi-FIが無くても何とかなるのが分かった。家と会社でネット使い放題なら、月2GBで十分ですな。 🙂
母親がらくらくスマートフォンF-42Aで電話を掛けようとすると、件のタイトルのメッセージが表示された。
povoのAPN設定してなかったかな?と本体設定を探すも、設定項目が存在しない。SIMフリー化してあるけど、再びSIMロックが掛かった?
Googleで検索すると、Wi-Fiをオフにしろとあったが、オフにしても出てこない。
圏外と表示されているので、SIMの接触不良か?とSIMを確認し、再電源ONでアンテナピクトが立った。
一体何だったんだろう……。
この手の超初心者向けの端末は、「余計な事すんな!」という味付けなので、したい事を勝手にできないようにしてしまうのが難点だな。
BIC SIMを契約すると、ギガぞうWi-Fiがおまけで付いてきて、駅や喫茶店などでWi-Fiが使えて、お得感があった。
しかし、4月から駅での接続先一覧に0000Wi2のアクセスポイントが表示されなくなり、サポートに問い合わせてみたら、次の回答だった。
|
1 2 |
Wi-Fi機器の契約が解約予定となっており、 今月より0000Wi2の発信を停止しているとの状況でございました。 |
駅で使えないとなると、通勤途上で使える所が無くなり、わしにとってはメリットが無くなってしまった。
まあ、新快速のAシートがWi2 300のサービスも併せてやってるので、その車両の近くで電車に乗ってる間だけWi-Fi繋いでるけど、こうなるとBIC SIM(iijmio)である必要性も無くなってくるんだよな。
しかし、eSIMデータ通信 440円/月で容量2GBよりも安いプランなんて他には無いから乗り換えできないけど。
一昨日、NTT docomoで、電話番号そのままで他社に引っ越しできるMNP番号予約を実施し、速攻で povoに申し込み。
povo は基本料金 0円で、データ通信を行なう場合、必要なものをトッピングを購入すれば使えるという形式。180日間トッピングを購入しなければ、回線停止。
「課金せんから停止したった」ってメールが来ても、トッピング買って、再有効化すれば、電話番号維持したままで使えるようになるから、特に不便は無い。
一番安いトッピングが、1時間使い放題 110円なので、18.3円/月で維持できるのかな?通信の方は、IIJmio のデータ通信 eSIMの容量2GBで、月額440円。合わせると、453.3円。
docomoは、はじめてスマホプランを使っていたが、1,078円(12ヶ月割引中)から453.3円で劇的に安くなるな。
わしの環境だと、携帯電話は、家も職場も WiFi使い放題なので、正味、外出中しかデータ通信使わないから、月2GBの容量で十分なんだな。
MNP予約番号発行して、povoで手続きしたらSIMを翌日到着で送ってくれるし、povoへの切り替えまで、docomoのSIMは有効だったので、電話が使えなくなる時間はSIM交換時間の数分以内で済む。
昨日20時までにで手続きできれば、povo民になれるところ、ヤマト運輸が20時ジャストにSIMを持ってきやがったので、手続きが20時を回ってしまった。
20時を超えたら翌日9:30〜なので、今日の9:30ぴったりに、docomo のSIMのアンテナが0本になり、駅のホームでSIMを入れ替えたら、アンテナぴんこ立ち。
駅のWiFiで au用の+メッセージを入れてみたが、docomoみたいに「通信をdocomo回線にしろ」とか、IIJmioを通信SIMに指定していたら、SMSが届かないなんて事も無く、さすがはKDDI、通信をよく分かってらっしゃるって感じ。
まあ、以前勤めてた会社が NTT docomoの携帯電話の下請けだったけど、専門学校卒、実務経験ゼロの人を技術者として1人月60万円でぼったくってたしなあ。
REDMAGIC 10 Proはホーム画面を右にするワイプすると、「ボード」と言われるものが起動する。
今まで、OPPO Reno11 Aだと、Googleのニュースが出ていたのだが、ZTE製品では独自のものが出てくるようだ。
「ニュース」のところには、ニュースは1件も無く、広告しか無いが、広告だけが十数件ページの最後まで続いている。
ホーム画面で長押しすると、メニューが出てくるので、「ホーム画面の設定」をタップ。
ページの一番下にある「ボード」をOFFにすれば、Z-Boardは出てこなくなる。
で、Googleアプリの設定で、「発見(Discover)」を出す設定に変更しても出てこない。
これはシステム的にホーム画面の右スワイプで、アプリが起動するのを制限してるとしか思えないので、REDMAGICのサポートページで問い合わせてみると、すぐに返事が来た。
|
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 |
野泉 雄嗣様 ご連絡ありがとうございます。 REDMAGIC Japanサポートチームでございます。 誠に恐れ入りますが、 REDMAGIC 9S Pro以降の機種におきまして、 Z-Boardを置き換えてGoogle Discoverをホーム画面左に設定することは出来ません。 Googleアプリ内の「発見」をONにした場合は、 Googleアプリのホーム(ウィジェット等のGマークを押したときに表示される画面)で Discoverフィードをご利用頂けます。 Z-Boardはニュース風広告しか表示されず、更新もほとんどされないため 定期的にこの機能を廃しGoogle Discoverへ戻すよう開発元の中国REDMAGICに要求しております。 上述の通り、Googleアプリのホームまたは、 Googleウィジェット(ホーム画面の検索バー)のGマークからDiscoverにアクセスいただけますので、 そちらからご利用頂けますと幸いです。 お手数ではございますが、何卒よろしくお願い申し上げます。 REDMAGIC Japanサポートチーム |
うーん、何か恨み節のような文言が書かれてますね(^^;
相当ユーザーから問い合わせが何件も来てんだろうな(笑)
Amazonから届いたけど、さすがに14万円のスマートフォンを置き配で玄関放置は気が気でないので、母親に電話して取り込んで貰った。
普段ミドルレンジのOPPO Reno11 AでもっさりなのがREDMAGIC 10 Proは流石にゲームはサクサク動く。
その代わり、本体は空冷ファンが回っててもほんのり温かい。
ダメな点は、マイナポータルがGoogle Playの一覧に出てこず、Webで検索してページに飛んでも、「このデバイスにはインストールできません。」と書いてあってインストールできない。
それと、FOMA SIM+iijmio データ通信SIMという二枚差しでも、FOMA\ SIMのアンテナが立たず、「アクセスポイントが見つかりません」となる。
iijmio のSIMで、アクセスポイント手動にして、基地局一覧を見ると、「3G DOCOMO」って基地局が見えてるので、なぜ繋げないのかよく分からない。
とりあえず、LTE以上にすれば繋がるだろうという事で、はじめてスマホプランに変更してみる。
今なら、1,815円/月が12ヶ月1,078円/月になるし、どうせドコモは1年以内におさらばするので(笑)、契約変えてもそんなに費用変わらん。
車載Raspberry Pi Zero 2 Wの通信回線で、povo 2.0 の128kbpsを ASUS Zenfone Max Pro M2 で行なっていた。
スマートフォンの機種変更したので、OPPO Reno7 Aだったら、5Gも使えるし、いざという時に課金すれば高速通信にできるので、Zenfoneと入れ替えた。
しかし、その時から、モバイル通信が全く行えなくなり、外部からSSHで繋げず、VPNで接続してカメラで状況を見るのもできなくなった。
どうにもおかしいので、Reno7 Aを外して、PCに繋いでテスト。
ふむふむ、WiFi接続時は USBテザリングでネットワーク通信できるけど、モバイル通信だと、一切通信できなくなると。
もうね、アフォかと、バカかと。
確かに取説には「WiFiルータのように使えます」って書いてるから、WiFiルータになれば、謳い文句通りだけど、モバイル通信をUSBテザリングできないってのは、頭おかしいだろ。
やっぱASUSだな。高いけど(´・ω・`)
【追記:2684年8月5日】
OPPO Reno11 Aで試してみると、IIJmio のSIMでUSBテザリングはできた。
OPPO Reno7 Aはpovo 2.0低速通信でやったけど、まさか遅いから駄目って事は無いだろうし、こいつだけ腐ってるって事なんだろうな。
【/追記:2684年8月5日】
donedone が今月一杯で終了するので、代わりの回線として、povo2.0 を契約した。
donedone については、過去に「勝ち筋が見えない」と書いていたが、無料プランを掲げたサービスは尽く終了する例に漏れなかったという事だな。
donedone は、無料で使わせて貰ってるのは悪いからお布施の為にpovoの様にトッピングでちょい課金なんてできない。
課金をするには、月額料金制プランへの変更しか無く、しかも無料プランへは戻れない不可逆的なもの。
無料プラン使ってる奴から小金をせしめるルートが無いので、いつまで経っても無料のままだし、SMSも無料で使えるという大盤振る舞いぶりだったので、そりゃ破綻するじゃろう。
povo2.0の場合、donedone の無料プランと同じく 128kbpsの速度で無料なのだが、180日間課金しない場合は、回線契約解除の憂き目に遭う。
ただ、事前に「とめまっせ〜」って警告メールが来るらしいので、その時にトッピング最低金額の220円とか課金すればいい。
6ヶ月で220円なので、36.67円/月で維持できるから、車に載せっぱなしで、低速通信のみで電話を掛けない用途にはうってつけなんだな。