ヤツは死んだか

死ねば皆、仏という事で冥福をお祈りします。

これを契機に拉致問題の解決に一挙に舵を切るべきだ。

今の政権基盤が脆弱な時がチャンスで、一挙に制裁を強め、国が滅びるかもしれないという危機感を抱かせれば、大幅な妥協が期待できる。

そうなると、大韓航空機爆破事件の工作員養成の実態を知る田口八重子さんなど、奪還が難しいと言われる人でも帰ってくる可能性が高くなる。

今の政府は、全く何もしない事を「情報収集に努める」という様だが、積極的に制裁強化などで、北朝鮮を揺さぶれ。

石油ストーブ

母が石油ストーブを新調したのだが、すごい進化してて驚いた。

ツマミを右一杯に回すと「ピー」って音がしてすぐ着火。
従来品だと、芯を出して、ボタンを押してニクロム線で着火させてたのが、ツマミだけで芯上げから着火までの工程をこなしてしまう。

それにガラス筒の部分が縦に長くなり、赤熱した金属による遠赤外線放射で暖房効果が飛躍的に上がっている。

昔は筒が全て金属製で、それにドーム状の金網が上にかかっていて、遠赤外線はこの金網ドームからのみ出ていた。それに電池着火じゃなくて、筒を持ち上げてマッチで火を着けていた。

最近は殆ど石油ファンヒーターで、ストーブを使っているところは少ないと思いきや、今年の冬は節電のせいで飛ぶように売れていると聞く。

まあ、確かに停電になったら、石油ファンヒーターは使えなくなるけど、ストーブは電気関係無いから、選択は間違って無いな。

家の台所では、昔からストーブで、餅を焼いたり、芋を焼いたり、湯をわかしたりと非常に重宝している。ストーブも結構いいもんでございますよ。

Linuxユーザーは人に非ず

昨年、au one net でログインできなくて、IDとパスワードを入れてログインすると、一発で、「ログインできません。複数回間違った為、アカウントはロックされました。」という趣旨のメッセージが出てログインできない状態だったので、サポートにゴルァした。

クレジットカード不正利用があり、変更しようと思ったのだが、「ユーザーページにログインして申請しやがれ」みたいな感じで、ユーザーページでログインとパスワード再発行を繰り返し、「ログインできるかな?」「ざーんねん」というログインゲームを繰り返しやらされた。

結局、サポートからはログインができない理由の明確な回答は得られず、必要な情報を知らせてくれれば郵送で変更申請用紙を送るという事で決着した。

多分、UserAgent で Windows か Macintosh かってのは見ていて、それ以外はダメみたいな処理してるんだろうけど、IDとパスワード入れたら、一発でアカウントロックって、どんなおつむの足りない処理だ?

まるで、docomo 携帯の「お手上げになったらソフトリセットに飛ばす」つーのと一緒じゃねーか。

で、今日、久しぶりに Linux でアクセスしたら、進歩してて驚かされた。

> 2.動作推奨環境外でご利用の場合
> 動作環境

Linux の firefox でログインできないのは相変わらずだが、昨年まではいきなり「アカウントがロックされました」だったのが、「動作環境がダメなのかも」って項目が追加されてたよ 🙂

ダメじゃん…。

それと、MY EPSON

母親の年賀状印刷の為、素材を貰おうと思い、メンバー登録したのだが、機種登録の「使っているドライバ」で Linux の項目が無い。必須項目の癖に選択肢で選択できる項目が無い。

何かそれで萎えてしまって、アンケートの趣味の項目とか回答拒否したくなって全部「その他」にした。

そして、年賀状素材をと思ったら、Windows か Macintosh のアプリケーションダウンロード? Web印刷は Internet Explorer以外対象外?

ダメじゃん…。

まあ、印刷は微妙な位置決めとか制御の関係上、環境限定も致し方無いとは思うが、売国奴Canon のCREATIVE PARKだと、年賀状素材をJPEGで提供しているので、Linux でも縁なしで葉書に印刷できるから、こっちの方が使い勝手が良い。

Internet ってのは、どんなコンピュータ環境でも情報を共有できるってところが利点のはずで、Webブラウザなら、規格に従えば、環境は問題無いはずなのだが、世の中には Windows と Macintoshしか存在しないというバカな処理系をやっている所が存在する。

たとえば、地元銀行などは、JavaScript で UserAgent を判定して弾くなどという驚くべきマヌケな処理をやっているが、ソース読んで JavaScript で飛ばす URL へ直に飛べばログインできてしまう。

厳密さと信用を求められる銀行の処理が JavaScript という環境に依存する処理前提なのもマヌケだが、ソース見たら、それをすり抜けられるという、いい加減な処理でOKにしてしまっているのもマヌケだ。加えて、問い合わせはインターネットでは一切できず、電話しやがれというスタイル。

昔流行った言葉の…なんつったっけな? デジタルディバイド? を地で行っている感じだ 🙂

もう一つの地元の銀行は、元わしが居た会社系の銀行の系列で、そっちの方はオンラインバンキングがいかにも技術者が作りましたって感じで、LinuxのFirefoxだからって拒否したりしない。

試しにテキストブラウザの w3m でログインしてみたら、ちゃんとログインできて残高照会もできた。さすが本質を良く分かってるなと感心する。規格に従って実装していれば、そもそも「Windows や Macintosh 以外を排除」なんて発想なんか出てこないはずだが、何でそういうマヌケな事をやりたがるのかさっぱり分からんな。

インソール

会社で毛がフサフサの靴はいてるが底が激薄なので寒い。
Amazon でドイツ製の羊毛インソールを800円位で買い、敷いてみたのだが、靴用なので隙間ができ、その隙間から床の冷たさが伝わってくるので余りよろしくない。

もっと幅広のインソールは無いものかと思うが中々ございません。

そんな中、ダイソーへ行ってみると、吸湿発熱インソール Made in JAPANがございました。
幅広じゃないけど、吸湿発熱とは、さすがハイテクの国日本!

で、家にある毛がフサフサの靴の中に敷いてみる。
家にあるヤツは底がそれなりに厚いのと、足元にセラミックファンヒータがあるので、そんなに床の冷たさを感じる事は無いが、吸湿発熱の威力を見せて貰おうかという事で、ヒーターをつけずに暫し待ってみる。

プラシーボ効果かもしれんが、結構ぽかぽかするぞ。800円位の中敷きよりも遥にいい。
これがたったの105円なので、費用対効果は抜群だな。

しかし、水分で発熱するってのは下着にもあるけど、汗は暑い時にかくから、本当に死ぬほど寒い時は発熱しなくて、暖房がガンガン効いている所では暑すぎる気がするんだが、どうなんだろうねえ。

Windows 8 Developer Preview

9月頃話題になっていた Windows 8 Developer Preview 64bit(x64)を今更ながらに VirtualBox Guestに入れてみた。

Guest Additions のインストールはOSの自動認識に失敗するっぽいので、明示的に VBoxWindowsAdditions-amd64.exe を一覧から選択して管理者権限で実行。

そして、WDDM ドライバを入れてやらないと画面が真っ黒になるので入れる。

わしのUbuntu 11.10(ATI/AMDプロプライエタリFGLRX グラフィックドライバー使用)の環境だと、VirtualBox Ver. 4.1.6r74713 の GuestAdditons の  WDDM ドライバを使うと、Windows 7で表示がおかしくなるのだが、Windows 8 Developer Preview でも変わらず

ウインドウの上と、ステータスバーの下が二重に表示される。

これが見た目通りの位置で操作できればまだいいのだが、実際のアイコンは二重表示が無い位置にある。

 

どういう状況かは実際に見てもらうと解りやすいと思うが、左の画像の様に、実際に操作できる位置が下の方は下にズレ、上の方は上にズレる。

これは、VirtualBox のWDDMドライバがウインドウサイズ計算を間違っている為だろうと思うのだが、何とも使いにくい。

しかし、Windows 8 Developer Preview の場合、Guest Additions を全く使わないか、WDDM ドライバを入れて使うかの二択しかない。

どちらかと言えば、Windows の方をまともに使いたいと思うなら、現状の VirtualBox の Guest Additions Ver. 4.1.6r74713 は入れない方が良いでしょう。

謎のint(10)

前任者が作ったデータベースに日付を格納する date つーフィールドがあって、なぜかそこに10バイトものサイズを割り当てているのが謎だった。

今まで作られているデータベースが全部そういう感じなので、何か深遠な理由があってそうなっているのかなと、わしも深く考えず前例に習っていた。

今日、テーブルを眺めてて、tel1 tel2 tel3 などと電話番号を3分割してあって、、それに tinyint(5) とかそれぞれ割り当てられているのだが、 127 127 とか、明らかにやっちゃった感のある16進数的に非常にありがちな数値が入っている。

また、郵便番号も zip1 zip2 と分割されていて、tinyint(3) tinyint(4)なんて割り当てられている。

tinyint は多分1バイトで signedで-128~127 の値を取るので 127よりも大きな「数値」をぶち込んで、127にされてんだろーなあと想像がつく。

で、tinyint で確保しているバイト数には何の意味があるのかと思えば、ああ、なるほどね。mySQLでフィールドを作る時に割り当てる数字を実際に使用する桁数だと勘違いしてんだな。

だから、php の time() の数字をぶっこむ date ってフィールドに32bit処理系ならunsigned の4バイトで十分なところ、10桁のつもりで、10バイトもの広大な領域を割り当ててんだな。

なぜmySQLで 1バイトしか使わないのにそれ以上のサイズ割り当てが できるようになっているのかというのは、処理系によっては奇数メモリアドレスアクセスでクロック数を食ってしまうペナルティがあるので、恐らく、それを回避する為にバイト境界が変えられるようにしてある気がする。

バイト境界とかその辺の概念が無い場合、VARCHARみたいに文字数を設定するって勘違いしても不思議では無いが、「過去のソフトウエア資産」がこういう感じで、ライブラリに実績があり、正しいという前提条件でプログラムを組むと、酷い目に遭う訳だな。

918KHz

昨日、カーラジオをてきとーにチューニングしていると、凄く古い懐メロを流している局があった。918KHz なのだが、どこの局かは分からない。

今日調べてみると、山形放送!?

滋賀県で聞けるものなのか? 送信出力わずか5KWで、そんな弱い出力で電離層を反射して長距離を伝搬するとは、にわかには信じられん。

で、今日はずっと聞きつづけてみたら、19時前に局名アナウンスがでて確かに山形放送だった。

家だとその他諸々の電子機器に囲まれて生活しているので、中波放送なんて雑音が酷くてradikoで無いと聞けたものではないが、たまにBCLってのもいいもんだな。

事故られる

ちと古い話だが、11月26日に車を当てられた。保険屋との話がついたので書く。

ちなみに画像は当てられた直後に携帯で撮影した。超巨大サイズなので、クリックする時は覚悟してくらはい。

事故現場は琵琶湖大橋東詰。わしは右折専用レーン右折で、向こうは左折専用レーン左折。

お互いほぼ同時に曲がり、併走状態でわしは片側3車線の真ん中だった。

わしは、この場所が左折車が右を確認せずに進路変更して来る危険な場所だと分かっていたので、できるだけ安全な位置に行こうと思ったが、もう一つの右折レーンで曲がった車も併走状態で右のレーンもふさがっており、左の車が飛び出して来た場合、逃げ場が無い。

左の車より前へ出れば、安全を確保できると思い加速。そして、前の車がちゃんと前を見ていればまず当てられる事は無い位置になったので、「ああこれで突っ込まれなくて済むな」と安心した途端に「ゴン」という音。

左折専用レーンを曲がった左折車は進路変更しなくても真っ直ぐ進めば料金所へ行けるので、右の車にぶつけてまで進路変更する理由が分からない。

で、車を他の交通の邪魔にならないように、バス停のところに寄せて当てられた箇所を確認していると、当てた車もやってきて運転者がこちらに来たが、かなりおどおどした様子で言葉を探しているようだった。

「修理代払ってもらえます?」と聞くと、「はい」と言い、自分の過失だと認識しているようなので、ちゃんと右を確認したのか?とかどこ見てたんだ?と詰問はしなかった。

紙に連絡先と「修理代払います」と一筆書いて貰い、念の為、免許証を見せて貰って、紙に書いてる事が嘘で無い事を確認。

わしは自分の名前と電話番号を相手の用意した紙に書き、「車屋が連絡しますから」と言って分かれた。

相手の保険屋から連絡があって、「右折車と左折車で過失割合が…」とか抜かしやがるので、「ハア?」って感じだったが、Webで調べるとなるほど、右折の方がかなり過失が高いのか。

しかし、実際の事故はこちらが右折専用レーンを右折し、相手は左折専用レーンを左折した後の話だから、いくら保険支払いケチりたいからってそりゃ無理がある。保険屋は車の損傷を車屋に撮影して貰ってくれと言い、とりあえず一回目の連絡は終了。

二度めの保険屋からの連絡で、車の損傷程度を見たいから車屋に車を預けろってのと、わしが右折専用レーンを曲がってて、相手側にかなり過失がある事が分かったようだが、それでも動いている車同志だからわしの方にも責任があるとか抜かしやがる。

前述の通り、わしは最大限の事故回避努力をしてぶつけられてる訳だが、どういう過失があるのだろうか?わしがどういう行動を取れば事故は防げたのだろうか。

仮に、右のレーンが空いていて、そちらに逃げれば、たとえ左の車が右を確認せずに突っ込んできてもぶつからずに済んだとか言うなら分かる。しかし、状況からしてロケットの様な加速で前に逃げるしか事故回避手段が無い訳だ。

「過失があると言われますがそれはどういう過失ですか?どうすれば事故が防げたと思いますか?」と問うても保険会社は具体的な事は何も言わず、「気持ちは分かりますが」とか言いやがる。

いや、お前、わしの過失責任がどういったものか全然説明してねーだろ?何を訳の分からん事言ってやがるのか。マニュアル通りの対応してんじゃねーっつーの。

で、後で調べたが、過失割合ハンドブックのようなものが出版されていて、それをベースに保険屋は過失割合を盲目的に決定しているらしい。なるほど、プロフェッショナルが判断しなくても、このハンドブックに従い、マニュアル通りにすれば、保険屋はそれなりの業務ができるという事ね。

ハンドブックが絶対に正しいという前提条件なので、保険屋にしてみれば、実際に被害にあった方は車を動かしていたというだけで過失なのだな。太宰治の「生まれてすみません」かよ。

そしてわしは自分の主張として、「相手に『修理代払います』と一筆書いて貰ってますし、それは過失を認めたから書かれたのでしょうし、私には過失は全く無いと思ってますよ」と保険屋に言っておいた。

「修理代払います」と一筆書いて貰うのは、過去に一時停止無視で突っ込んできた軽トラにバイクを当てられた時に、現場で修理代払うと言っていて、バイク屋に修理代を連絡して貰って、いざ修理代を払う段階でゴネだし、バイク屋を困らせた経験があるからだ。

今日、保険屋から連絡があって、修理代は全額払うという事で決着した。
保険屋曰く、相手は現場で「修理代払います」と一筆書いたのは、自分に全面的に非があるというつもりで書いたのではないと言っていたそうだ。

でも事故状況からして、相手が右を確認していないのと、前方不注意だったのはほぼ確実だが、その点を現場で追求されていないから、バレてないと思ってるのかな?

とまあ、一筆書いて貰ってもゴネる奴はゴネるので、最悪の場合は裁判も覚悟しないといけない。

損害賠償請求訴訟裁判の場合、「修理代払います」って一筆書いたってのは、過失があった事を認めるかなり有力な証拠となる。

恐らく、保険屋もその点は相手に言っているだろうし、だからこそ相手も保険で全額修理代を払う事にしたのだろう。

まあ、とりあえず決着がついたのでよかった。

誇り高き韓国人

★☆救う会全国協議会ニュース★☆(2011.11.30)より
http://www.sukuukai.jp/mailnews.php?itemid=2794

以前、テレビで見た北朝鮮脱北者で「生きる為に麻薬を運んだ」と、他人を不幸にしようが、自分だけは生き延びる気満々の屑には呆れ果てたが、申淑子さんは何と立派な人なのか。

わしは、異国に拉致され、祖国に救出される事を願う拉致被害者を自分に置き換えて考えると、あらゆる手段をもって助けて欲しいと思うだろう。

コメディアンの太田が北朝鮮と戦争したら北朝鮮の国民が「大勢死ぬんですよ!?」と過去に言っていたが、それがどうした?奪還の邪魔になるなら、ぶっ殺せばいいだろう。

不当に拉致された自国民1人を取り返すのに、たとえ敵国の国民100万人ぶっ殺してでも取り返すというのが国際社会の現実だ。だからこそ普通の国は国防の義務を課し、徴税権を行使してるんだろ?

映画ブラックホークダウンでもあるように、米軍は敵地に孤立した数人の味方を救出するのに、例えそれ以上の多大な犠牲が出ようとも救出作戦を実行する。

もし、見捨てる様な事をすれば、軍隊という組織が成り立たない。自分が敵地で孤立すれば見捨てられるのが分かってて、尽くす気になれる訳がない。

それと同様、拉致被害者の家族の苦しむ様を見るに、国に税金を収めるのが馬鹿らしくなる。国民の安全と財産を守るという義務を完全に放棄しているからな。

増してや、自民党以上に金に汚く、尊大で選民意識の強い現政府の下衆っぷりを見ると、吐き気がするわい。

そんな中、申淑子さんの話をチャンネル桜で見て、心が洗われるようだったな。
強制収容所に入れられているそうだが、早く救出される事を祈るばかり。

今日の参議院予算委員会は面白かったらしい

在日韓国人から献金を受けていたのを、「外国人だと知らなかった」とシラを切る野田。
この在日韓国人が野田を支援したのは、勿論、外国人地方参政権の為だが、野田は外国人地方参政権は党としては何も方針を決めておらず、推進していないと言う。

いくら、自分の保身の為だとは言え、支援者をいとも容易く裏切り、口から出まかせの言い逃れをするのは、さすが詐欺集団犯罪組織の民主党ですね 🙂

覚醒剤で逮捕されたダイナシティの中山から、蓮舫と共に献金を受けていた野田だが、覚醒剤を使う人間はカタギじゃない訳で、そういう輩と親しくお付き合いすると芸能人は芸能界追放だが、政治家は政界追放にはならないらしい。

で、手塚仁雄内閣総理大臣補佐官は中山から1,000万もの献金を受けているが、蓮舫も野田もこの手塚の紹介で知り合ったとの事で、闇社会との仲介役が手塚といったところか。

これに止まらず、過去に殺人事件を起こしている極左暴力団体で公安にマークされている「がんばろう日本!」国民協議会とも民主党は党ぐるみで親しくお付き合いしているという事を暴露。

すごいぜ民主党。