時事ドットコム:民主・辻元氏、安倍首相の歴史認識問う=衆院予算委

 衆院予算委員会は8日午前、安倍晋三首相と全閣僚が出席して、2013年度予算案に関する基本的質疑を続行する。最初に民主党の辻元清美氏が質問に立ち、日本の過去の植民地支配や従軍慰安婦問題を取り上げ、首相や閣僚の歴史認識を問う。
続いて日本維新の会の松野頼久国会議員団幹事長が、環太平洋連携協定(TPP)交渉への参加を支持する立場から、政府の対応をただす。
午後はみんなの党の江田憲司幹事長や共産党の笠井亮氏らが質問する。(2013/03/08-05:23)

引用元: 時事ドットコム:民主・辻元氏、安倍首相の歴史認識問う=衆院予算委.

比例ゾンビが国会質疑にしゃしゃり出てくるようだが、「ソーリ!ソーリ!」とやってた時の成功体験でまた目立てると思っているのかな?

日本においては、「支那朝鮮は嘘つきで、侵略してくる野蛮人」と一般人に認識されていて、「従軍慰安婦」なるものの虚構が暴かれてなお、過去の成功体験で「日本が悪い」と自虐史観を振り回した所で、支持率が下がるだけだろう。

もっとも、支那朝鮮がロビー活動により、欧米に「安倍は南京大虐殺を否定し、従軍慰安婦という性奴隷を否定する極悪人」と思わせたいようなので、その意味で、辻元の頑張り如何によっては、自分達が滅ぼうとも、日本の国益を大きく損なわせる「戦果」を挙げる事はできるかもしれんな。

安倍首相はできるだけ、こいつの質問にはまともに答えず、のらりくらりとやるのが得策だ。NSCを作って、組織的にロビー活動して、支那朝鮮の嘘を暴く宣伝工作ができる体制になってからでも遅くない。

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