Ubuntu 起動しない…続き

Ubuntu 14.04LTS 3.13.0-92-generic カーネルが起動せぬ

カーネルがまた更新されたがログイン画面の「ぽぽん」って音がなって黒い画面のまま。パスワード入れても再び「ぽぽん」と鳴るだけ。

どうもグラフィックドライバくさい。
前回、起動しなくなった時に何やらメッセージが出とったなあと思い出し、ctrl+alt+F1 でコンソールログインして、
# sudo su –
# export LANG=C
# dpkg-reconfigure nvidia-340

英文が出てきたけど、要約すると、「secure bootが有効になっとるが、サードパーティのグラフィックドライバはsecure boot通らないからoffにせんかね?」

という事だった。ロクに読まずにそのまま「いいえ」を選択しとったから、そらアカンわ(笑)

で、今度は「YES」にして、パスワード設定して、BIOS設定でsecure boot をoffにしたらちゃんとログインできるようになった。

起動時にgrubの他に青い画面が出るようになったが、取り敢えずちゃんとログインできるようになったので良かった。

いい加減に英文メッセージもロクに読まずにアップデートしてると、こういうハメ技を繰り出してくれるから、これは素人にはキツいなあ。

【噴水台】慰安婦少女像と安倍首相の錯覚 | Joongang Ilbo | 中央日報

安倍政権が少女像の拡散を願わないのなら方法はただ一つ。「もういい」という声が出るまで謝罪を繰り返すことだ。そうでなければ3件の海外の少女像はあっという間に数十件に増え、日本の顔に墨を塗ることになるだろう。今日、ソウルで韓日外交当局局長級会議が開かれる。この席でこのような共感があることを願う。

情報源: 【噴水台】慰安婦少女像と安倍首相の錯覚 | Joongang Ilbo | 中央日報

支那に経済制裁され、米国に反ダンピング課税され、その上に日本の経済制裁まで望んでいるのか。随分と余裕があるようだな 🙂

【黒田勝弘の緯度経度】韓国メディアは天皇陛下を「日王」と呼ぶ非礼をいつまで続けるつもりか? 「日王は朝日の愛読者」との報道も…(2/3ページ) – 産経ニュース

 韓国が「天皇」に拒否感を示してきたのは、東アジアの中華圏では「皇帝」は中国のみに存在し、他の国の王はその下に存在するという、19世紀以前の“華夷秩序”意識に由来する。つまり日本が「皇」を使うのがシャクにさわるのだ。

国際情勢も変わり、今や中国だって何も気にしていないのに、韓国だけがこだわっているのだから切ない。このこだわりが国際的には逆に韓国の品格を下げ、日本ではひんしゅくを買っているという現実に、朝鮮日報東京特派員はやっと気付いたようだ。

情報源: 【黒田勝弘の緯度経度】韓国メディアは天皇陛下を「日王」と呼ぶ非礼をいつまで続けるつもりか? 「日王は朝日の愛読者」との報道も…(2/3ページ) – 産経ニュース

「華夷秩序」なんて高尚なものじゃないでしょ。

支那人が「小日本」と言って悦に入っている様に、単に、天皇陛下を「日王」と呼ぶ事で、自分が大きくなったような錯覚を起こし、精神的勝利を得てるだけだ。

こういうのを見ると、顰蹙というよりは「小者」だなあとしか思わんよ 🙂

「生前退位」にあるマスコミの不遜な思考

誰が言い出したか「生前退位」、不遜極まりない。
# まあNHKなんですけどね

これは、「普通は死んでから退位するのに生きている内から退位するから生前退位だ」ってのと、後、「天皇制が無くなって欲しい」という願望から「天皇陛下がご譲位なさる意向」とは言わないんだな。

死と結びつけて思考し、日本から天皇を抹殺したいという願望の現れだろう。

とんだ支那人だな(苦笑)