朝米首脳会談に「チャイナパッシング」懸念する中国…安倍首相は急いで訪米発表 | Joongang Ilbo | 中央日報

日本・中国当局は電撃的な朝米首脳会談の話に慌ただしく動いた。両国ともに北核解決過程で疎外される「日本パッシング」「中国パッシング」を懸念する雰囲気が感じられた。安倍晋三首相は9日午前..

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仲間はずれとか嫉妬してるとか、そういう物の見方しかできない極めて朝鮮人的な思考パターン。

安倍首相が平昌オリンピックの開会式に出席を決めた時に、中央日報は「周辺国の要人が出席するのに焦って仲間はずれを恐れた」とか鬼の首を取ったように勝ち誇ってこき下ろしていた。

しかし、米国に請われて行くことにしたのが分かると、わずか一日で日本の報道を淡々とコピペするだけのしょんぼり報道になった。

精神性が下衆だと、事実が見えなくなるんだよな 🙂

【追記】

政治部 官邸担当・千田記者は「今回の米朝会談へという流れは、実は、日本政府のシナリオ通りでもある。日本が主導して、アメリカと韓国を動かして、圧力を強めてきたという経緯がある。日本政府は、1カ月以上前から、北朝鮮が折れてくると読んでいて、平昌(ピョンチャン)オリンピック後に、トランプ大統領と安倍首相が、事前に直接会談するということは、すでに決まっていた。トランプ大統領の方から、安倍首相に『グッドニュースがある』と伝えてきたのをみると、2人がこうしたシナリオを共有していたとみることもできる。日本としては、今後もアメリカに積極的に働きかけて、拉致問題の進展にも結びつけることを狙っている」と話した。

実際、安倍首相は、これまで「圧力を最大限まで高め、北朝鮮の側から『政策を変えるから対話をしてほしい』と言ってくるような状況を作っていかなくてはならない」と話していて、まさにその通りになったとも言える。

情報源: www.fnn-news.com: トランプ大統領「決断…

あらら、中央日報さん、こんなん出ましたけど?(笑)

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